天使のように可愛い私と可愛くないお姉ちゃんの話
家族で営む宿屋兼食堂の看板娘としていつも頑張る私こと末っ子クラリス。
天使のように可愛い私といつもいじめっ子だと思われているお姉ちゃん。
虐められてないって本当のことを言ってもいつも信じてもらえないのはなんで・・?
そんなある日路地裏で聞き捨てならないことを話しているのを聞いてしまった。
大事なお姉ちゃんを守るため、妹の私は頑張ります!
ファミリーコメディ色が強いお話です。
どこかの異世界のゆるっとした国のお話です。
騎士X末っ子美少女
ですが、騎士は兄達に押されれています‥‥‥
2022年2月18日完結しました。
少しでもお楽しみいただけたら、嬉しいです。
よろしくお願いします!
天使のように可愛い私といつもいじめっ子だと思われているお姉ちゃん。
虐められてないって本当のことを言ってもいつも信じてもらえないのはなんで・・?
そんなある日路地裏で聞き捨てならないことを話しているのを聞いてしまった。
大事なお姉ちゃんを守るため、妹の私は頑張ります!
ファミリーコメディ色が強いお話です。
どこかの異世界のゆるっとした国のお話です。
騎士X末っ子美少女
ですが、騎士は兄達に押されれています‥‥‥
2022年2月18日完結しました。
少しでもお楽しみいただけたら、嬉しいです。
よろしくお願いします!
あなたにおすすめの小説
愛されていないはずの婚約者に「貴方に愛されることなど望んでいませんわ」と申し上げたら溺愛されました
「セレア、もう一度言う。私はセレアを愛している」
「どうやら、私の愛は伝わっていなかったらしい。これからは思う存分セレアを愛でることにしよう」
「他の男を愛することは婚約者の私が一切認めない。君が愛を注いでいいのも愛を注がれていいのも私だけだ」
貴方が愛しているのはあの男爵令嬢でしょう・・・?
何故、私を愛するふりをするのですか?
[登場人物]
セレア・シャルロット・・・伯爵令嬢。ノア・ヴィアーズの婚約者。ノアのことを建前ではなく本当に愛している。
×
ノア・ヴィアーズ・・・王族。セレア・シャルロットの婚約者。
リア・セルナード・・・男爵令嬢。ノア・ヴィアーズと恋仲であると噂が立っている。
アレン・シールベルト・・・伯爵家の一人息子。セレアとは幼い頃から仲が良い友達。実はセレアのことを・・・?
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
【完結】「かわいそう」な公女のプライド
馬車事故で片脚の自由を奪われたフロレットは、それを理由に婚約者までをも失い、過保護な姉から「かわいそう」と口癖のように言われながら日々を過ごしていた。
だが自分は、本当に「かわいそう」なのだろうか?
前を向き続けた令嬢が、真の理解者を得て幸せになる話。
※長編のスピンオフですが、単体で読めます。
未練があるなんて、思わないで下さい
15歳の時に学園で出会い、20歳で恋愛結婚をしたマリレーヌとアシュトン。その4年後、穏やかな生活が一変したのは、領地に行っていたアシュトンが“事故に遭い行方不明になった”と言う知らせからだった。
アシュトン不在中、マリレーヌは当主代行として奮闘していたところ、“アシュトンが見付かった”と言う知らせがあったのは、行方不明となってから半年が過ぎてからだった。
ようやくの帰還に喜んだのも束の間、帰って来たアシュトンの隣には1人の女性が居た。
悪役令嬢のとある学園生活
とある日いつものように
学園の中庭で読書を楽しんでいると
向こうから見目の麗しい男たちを連れた
一人の可愛らしい女性が私を怯えた目で見つめていた。
私はそっと本を閉じると彼女はニヤリと笑みを浮かべると私の方へ近づいてくる……。
ヤンデレ王子×溺愛にホラーを混ぜてみました。
短編ですので気軽に読んでみてください。
一途な皇帝は心を閉ざした令嬢を望む
幼い頃からの婚約者であった王太子より婚約解消を告げられたシャーロット。傷心の最中に心無い言葉を聞き、信じていたものが全て偽りだったと思い込み、絶望のあまり心を閉ざしてしまう。そんな中、帝国から皇帝との縁談がもたらされ、侯爵令嬢としての責任を果たすべく承諾する。
「もう誰も信じない。私はただ責務を果たすだけ」
一方、皇帝はシャーロットを愛していると告げると、言葉通りに溺愛してきてシャーロットの心を揺らす。
傷つくことに怯えて心を閉ざす令嬢と一途に想い続ける青年皇帝の物語
余命わずかな私は、好きな人に愛を伝えて素っ気なくあしらわれる日々を楽しんでいる
王城の図書室で働くルーナは、見た目には全く分からない特殊な病により、余命わずかであった。悲観はせず、彼女はかねてより憧れていた冷徹な第一騎士団長アシェンに毎日愛を告白し、彼の困惑した反応を見ることを最後の人生の楽しみとする。アシェンは一貫してそっけない態度を取り続けるが、ルーナのひたむきな告白は、彼の無関心だった心に少しずつ波紋を広げていった。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも同じ作品を投稿しています
※全十七話で完結の予定でしたが、勝手ながら二話ほど追加させていただきます。公開は同時に行うので、完結予定日は変わりません。本編は十五話まで、その後は番外編になります。