ブラッディーガールを探せ!
ある特殊な能力が受け継がれるという美形の一族の残念な末っ子と周りから言われるフルド。
でも実は一族の中で一番期待されているのはフルドだった?!
それは一族に伝わるブラッディーボールを持って産まれて来たからなのだが…。
フルドは一族の期待に答える事ができるのか?!それとも残念なままなのか?!
キャラクターが濃いです。
わざとキャラクターを濃くするために話し方も特徴をつけていたりします。
苦手な人はUターンをお願いします。
でも実は一族の中で一番期待されているのはフルドだった?!
それは一族に伝わるブラッディーボールを持って産まれて来たからなのだが…。
フルドは一族の期待に答える事ができるのか?!それとも残念なままなのか?!
キャラクターが濃いです。
わざとキャラクターを濃くするために話し方も特徴をつけていたりします。
苦手な人はUターンをお願いします。
あなたにおすすめの小説
ガチャから始まる錬金ライフ
盾乃あに
ファンタジー
河地夜人は日雇い労働者だったが、スキルボールを手に入れた翌日にクビになってしまう。
手に入れたスキルボールは『ガチャ』そこから『鑑定』『錬金術』と手に入れて、今までダンジョンの宝箱しか出なかったポーションなどを冒険者御用達の『プライド』に売り、億万長者になっていく。
他にもS級冒険者と出会い、自らもS級に上り詰める。
どんどん仲間も増え、自らはダンジョンには行かず錬金術で飯を食う。
自身の本当のジョブが召喚士だったので、召喚した相棒のテンとまったり、時には冒険し成長していく。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
「お前の刺繍は素人の手習い」と笑った義妹の婚礼衣装、その裏地をめくった瞬間、十二人の侍女が一斉に針を置いた件
歩人
ファンタジー
「お姉様の刺繍は、素人の手習いに見えますわね」――王太子妃となる異母妹アデリーナは、王宮女官たちの前で姉ローゼを笑った。翌週の婚礼の朝。式典装の最終確認のため、十二人の女官が衣装の裏地を検めた瞬間――一人、また一人と、針を置いた。裏地に縫い込まれていたのは、女官たちが十二年間ずっと探していた一筆の銀糸。即位式の絹外套、二人の王女の婚礼ドレス、亡き王太后の弔意の喪服。王家儀礼衣装のすべての裏地に、同じ手で、同じ糸で、同じ銀の花が縫い込まれていた。「アデリーナ様、これは――あなた様の手では、ございません」縫い手は、ずっと一人だった。それを十二年間、誰の名でも呼べなかっただけのこと。
「侍女に薬湯でも持たせろ」——侍医頭が放逐した公爵令嬢の名を、十二日眠れぬ王太子は誰にも問えなかった件
歩人
ファンタジー
「侍女に薬湯でも持たせろ。公爵令嬢殿は、もう不要だ」――王宮侍医頭グレゴールの一言で、公爵令嬢クラリッサは静かに薬研を片付けた。王太子レオンハルトは、その場で頷いた。彼女の名前を呼ぶこともなく。十年間、毎晩王太子の枕元に置かれていた湯気の立つ陶器の碗。王太子は、それを「侍女が運んでくる温い水」だと思っていた。放逐から十二日。眠れぬ夜の三日目に、王太子は枕の下から束ねた処方箋を見つける。十年分。三千六百通。すべての処方箋に、差出人の名前が――書かれていなかった。「これを書いたのは、誰だ」王太子の問いに、侍医頭は「クラリッサ様で」と答えた。――その名を、王太子は一度も口にしたことがなかった。居並ぶ誰一人として、彼女を本名で呼んだ者はいなかった。
神々の愛し子って何したらいいの?とりあえずのんびり過ごします
夜明シスカ
ファンタジー
アリュールという世界の中にある一国。
アール国で国の端っこの海に面した田舎領地に神々の寵愛を受けし者として生を受けた子。
いわゆる"神々の愛し子"というもの。
神々の寵愛を受けているというからには、大事にしましょうね。
そういうことだ。
そう、大事にしていれば国も繁栄するだけ。
簡単でしょう?
えぇ、なんなら周りも巻き込んでみーんな幸せになりませんか??
−−−−−−
新連載始まりました。
私としては初の挑戦になる内容のため、至らぬところもあると思いますが、温めで見守って下さいませ。
会話の「」前に人物の名称入れてみることにしました。
余計読みにくいかなぁ?と思いつつ。
会話がわからない!となるよりは・・
試みですね。
誤字・脱字・文章修正 随時行います。
短編タグが長編に変更になることがございます。
*タイトルの「神々の寵愛者」→「神々の愛し子」に変更しました。
愛していました苦しくて切なくてもう限界です
ララ愛
恋愛
アリサは騎士の婚約者がいる。彼が護衛している時に弟が飛び出してしまいそれをかばうのにアリサが怪我をしてしまいその償いに婚約が決まった経過があり愛されているわけではない。わかっていたのに彼が優しい眼で女騎士の同期と一緒にいる時苦しくてたまらない・・・切ないのは私だけが愛しているから切なくてもう限界・・・
神様の手違いで異世界転生した俺の魅了チートが、勇者のハーレムを根こそぎ奪って溺愛ハーレム作りました!
まさき
恋愛
ブラック企業で働き続けた俺、佐藤誠が過労で倒れ、気づけば異界の地。
「手違いで死なせちゃってごめん!」という神様から、お詫びに貰ったのは規格外の【魅了】スキル——。
だが、元社畜の俺にはその自覚が微塵もない!
ただ誠実に、普通に生きようとしているだけなのに、エルフの賢者、獣人の少女、最強の聖女、さらには魔王の娘までもが、俺の「社畜仕込みの優しさ」に絆されて居座り始める。
一方で、10年かけて仲間を集めたはずの「勇者・勝利」は、自身の傲慢さゆえに、誠へとなびく仲間たちを一人、また一人と失っていく。
「俺は勇者だぞ! なぜ手違い転生者に負けるんだあああ!?」
人界から天界、そして宇宙の創造へ——。
無自覚な誠実さで世界を塗り替えてしまう、元社畜の究極溺愛ハーレムファンタジー、ここに開幕!
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
黒幸(くろいゆきさん)
いつも感想をありがとうございました✨️
黒幸さんのおかげで長く続けてこられたました。やり取りが楽しく感想が来るのを楽しみに書いてました。
本当にありがとうございました😊
フルドと魔王は何だかんだいって気の合いそうな二人なのでまたいつか二人の新たな物語を書けたら良いなとは思っています。(珍道中確定ですけどね)
また違う物語でもお会いできたら嬉しいです。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
寿命が長いだけならまだ良いですが、見た目が自分だけが歳をとるとなると女心としては複雑になる可能性が高いので、フルドの結婚相手は同じ長寿種でないと難しそうですね。
どうなるのか…。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
確かにフルドは精神鍛練が必要ですねw
この物語の主人公でありながら臆病ですからね。
少しずつ成長してるとは思うのですが…。
見守ってやってください。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
まだ魔王がどんな人物かはわかりませんが長い時間を過ごしていると退屈することがあるのかもしれません。
それこそ魔が差したというのかもしれませんw
なんでも簡単に出来てしまうと面白みもないでしょうしね。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
私だけかもしれませんが…人間ってとんでもなく悪なんではないかと思うことがあるんですよね。
それを教皇という人物で出してみました。
逆に魔王は悪と言われる中にいても実は取り方しだいでは悪ではないのかも…という人を出したいと思い出してみました。
でも、魔王なので本心で話しているかは謎ですがw
くろいゆきさん
いつもありがとうございます✨️
返信が遅くなりすいませんでした。
誰だって痛いことや怖いことなどしたくないけど誰かがしないと終わらない…みたいな事がありますよね。
今回のことでフルドも成長できるかな…。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
フルドの為にお説教の内容は秘密ということでw
ヴァン様は子孫の成長の為にしているとだけ言っておきますね。
いつかはフルドもヴァン様のように落ち着いたヴァンパイアになれますように…と願いながら書きますw
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
ヴァン様は完全にフルドを越えてるかもしれないですw
最近、フルドが全然出てないw
本筋的にまたまた先を読まれてる気がしますが次回、答え合わせをお願いします。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
いろんなタイプの人がいるから面白いんですけどねw
この物語にもいろんなタイプの登場人物がいますが、私自身が癖のあるタイプが好きなので少し濃い感じですね。
ヴァン様の潜入先にはどんな人達が待ち受けているのか…。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
モラハラDV…そうかもしれないですね。
私の知人にもナルシストの人がいますが話が通じない事が多く疲れるのでなるべく関わらない様にしていますが考えてみればそうかもしれないという感じです。
ヴァン様の方は対話が上手くいって何事もなく終われば良いですよね。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
確かにナルシストな恋人はきついでしょうね。だけど24時間一緒にいると痩せそうだからダイエットには良いかもw
ヴァン様はいろいろと考えていそうですがいつものようにはスッキリしないかもしれないですね。
アフターフォローはフルドに任せます!
いや、マリーアさんか!?
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
ナルシストな登場人物は物語のスパイスとしては良い味だすんですよねw
実際にいたら引くか面白キャラ認定しますけどね。
モアナさんの失踪理由はもう少し後に出てきます。くろいゆきさんの予想と合致するのかな。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
あの先生のかかれる美形はナルシスト率が高かったような…w
確かに綺麗なんで文句は無いのですが、現実にいたら引くタイプですね。
若干ヴァン様もナルシストなんですけどねf(^_^)
聖女はマイペースな人物なので周りは気にしてないかもしれないです。
こんな人が近くにいたら疲れるでしょうね。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
たしかにシャイナさん美人でしたね。神話関係のお話は美醜がハッキリしていて男女共に綺麗でなければダメ!みたいな感じすよね。
この物語の聖女もそんな感じはありますけどね…。
フルドもヴァン様もまだこの聖女関係から離れられないみたいです。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
シャイナさんとのカップリング!覚えてますw
そんなことだけは覚えてたりするんですよね~。
うちの聖女も謎多き女性ですが、シャイナさんもそうですね。
こっちの聖女は何をするつもりなのか…。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます😊
まさかのシャイナさん大活躍w
作者さんの中で重要人物だったのですね。
私も脇役に愛着がわくタイプなので気持ちは理解できますねw
ヴァン様はオールマイティータイプですが、フルドは不器用なコツコツタイプです。タイプは違いますが正義感は共に持っている二人です。
今回の黒幕も果たしてヴァン様の思っている人物なのか…。
ヴァン様は顔が広いですからねw
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
シャイナ!懐かしい~!!いましたね。名前を見た途端に思い出しましたw
大まかなストーリーは覚えているものの細かい所は忘れているんですよね。
もし、今回の映画を見るなら昔のを見直そうかな…。
フルドはいよいよ核心に迫って行きます。
楽しんでもらえたら嬉しいです😊
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
聖闘士○矢のタイツバージョンは何やら怪しすぎる感じなんですねw
確かに女性もいましたね。私が見たのが遥か昔なので細かいところをハッキリと思い出せないのが残念です。
これを機会にもう一度見てみようかなと思い始めていますw
ヴァンえもんは皆のヴァンえもんでしたねw
長生き過ぎると人生イロイロなんでしょうね。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
返信遅くなりました。
聖闘士○矢のタイツバージョン…そんなのがあったのですね。怖いもの見たさがありますw
想像しただけで賛否両論が予想できるのになぜ制作したのかと思ってしまうのは私だけなのでしょうか。
ヴァン様が王様とどんな関係なのか、教会はどうなるのか…。
フルドの成長チャンスがまだまだありそうです。
くろいゆきさん
ご指摘ありがとうございます。すぐに修正します。
聖闘士○矢の映画はクロスも漫画とは変更してハリウッド仕様になっているらしいのでそこからもう怪しい空気が漂ってますよ。
CGって凄いのですが陳腐に見える時がありますよね…。今回はどうなんでしょうね。
ヴァンえもんwはかなり先まで考えているみたいですよ。
フルドもお勉強してほしいと思います。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
映画監督さんは偉大ですねw
自分の感覚に近い監督さんだと原作を知っていても違和感なく作品として楽しめますからね。
今年も沢山、漫画原作で映画化されていますが名作と呼べるのはいくつあるのか…楽しみです。
フルドはおっちょこちょいなのは変わりませんが能力的には優秀になってきました。
少しは成長しましたよねw
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
漫画とのギャップは確かにありますよね。
原作はこんな感じだったのか!?みたいに驚くこともあります。監督さんの解釈による違いみたいな感じなんでしょうかね。
久々にでましたねヴァンえもんw
フルドの目指せヴァン様の道はまだまだ険しそうです。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
原作を見ないで映画を先に見る…その方法がありましたかw
もしかしたらその方がどちらも楽しめるのかもしれませんね。
原作を先に見てしまうとどうしても違和感みたいなのがでますからね。
ヴァン様のサブタイトルが違う意味でドキドキさせてしまったみたいですね。
ヴァン様は不老不死疑惑があるくらいのタフな人物なのでフルドと違い生存能力はかなり高いと思います。
こんな風に書いたらフルドの死亡フラグみたいになっちゃいますかねw
フルドも主人公なのでしぶとさはありますよ。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
返信が遅くなりました。
歴史は本当に面白いですよね。
私的には、いろんな説があるから妄想できるというところが良いなと思っていますw
どんどん新しい史実が出てきたりして今までの常識が覆されたりするところも面白いんですよね。
漫画の実写化って俳優さんに左右されますよね。歴史の妄想と違って現実の人間でするとなるとどれだけ漫画の主人公の絵柄に似ているかとか雰囲気とかもポイントになりますよね。
本当に忠実に再現されているのは少ないなと感じてしまいます。
だから映画館に見に行こうというよりも、テレビで放送されたら見ようかな~となっているんですけどね。
フルドはしっかりと仕事ができるのか心配ですが、魔王復活を防ぐために頑張ってもらいたいと思います。
くろいゆきさん
いつも感想ありがとうございます✨️
腹黒一族の藤原氏は欠かせませんねw
私は、神社仏閣も好きなのですが藤原氏は一族の繁栄の為に神社を建てたり(視る人が見ると呪詛系統らしいといわれてるみたいです)しているのですが、人の祈りまで出世に利用するところが驚きなんですよ。
確かに源氏は兄弟や親戚で殺しあいしてますから、その点平家は家族や親類が団結しているのかもしれませんね。
卑弥呼の中国の話で思い出したのですが、源義経が実は生きて中国に渡り、チンギスハンになったという説もありましたね。
私の幸せな結婚もそういえば映画化されてますね。あれもどうなるのかな…。
フルド自体はのほほんとした人物なのに、なんだかどろどろした世界に巻き込まれてしまいました。
どうなることやら…。