神崎家シリーズSS集
ブログに掲載していたSSを集めてみました。随時転載していきます。
今後、ブログに新しいSSを掲載した場合にはこちらにも掲載する予定です。掲載順ではないため、お手数ですが更新日時を参考ください。
(掲載時、近況ページで何を公開したか記載します)
※書式等そのまま掲載しています。
※各作品のネタバレを含むものもあるのでご注意ください。
今後、ブログに新しいSSを掲載した場合にはこちらにも掲載する予定です。掲載順ではないため、お手数ですが更新日時を参考ください。
(掲載時、近況ページで何を公開したか記載します)
※書式等そのまま掲載しています。
※各作品のネタバレを含むものもあるのでご注意ください。
あなたにおすすめの小説
いちいちやらかす僕の妻
月山 歩 いつも大切なところで失敗してしまうコーデリアは男性に好かれない。けれども、木から落ちそうなところを助けてくれた男性と知り合い結婚する。変な二人でもピッタリな相手と知り合えたらハッピーというほのぼのラブストーリー。
【短編集】こども病院の日常
moaここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
祈りの日々ー家族の闘病記ー
草加奈呼昭和××年、娘の小夜が難病に罹った。
一変する生活、小夜の生存確率は30%──
父の、母の、兄の想いを描いた闘病ストーリー。
※これは作者が幼い頃難病に罹った時の、父の手記を元に、作者が修正、加筆、再編成したものです。
父はすでに他界しております。
※実話ベースですが個人名、団体名、商品名、薬品名等はすべて仮名です。
※コンテスト参加にあたり、故人の作品を投稿してもいいかどうか運営様に問い合わせ済みです。
致死量の愛と泡沫に+
藤香いつき近未来の終末世界。
世間から隔離された森の城館で、ひっそりと暮らす8人の青年たち。
記憶のない“あなた”は彼らに拾われ、共に暮らしていたが——外の世界に攫われたり、囚われたりしながらも、再び城で平穏な日々を取り戻したところ。
泡沫(うたかた)の物語を終えたあとの、日常のお話を中心に。
※致死量シリーズ
【致死量の愛と泡沫に】その後のエピソード。
表紙はJohn William Waterhous【The Siren】より。