願いの守護獣 チートなもふもふに転生したからには全力でペットになりたい
気付くと、もふもふに生まれ変わって、誰もいない森の雪の上に寝ていた。
人恋しさに森を出て、途中で魔物に間違われたりもしたけど、馬に助けられ騎士に保護してもらえた。正体はオレ自身でも分からないし、チートな魔法もまだ上手く使いこなせないけど、全力で可愛く頑張るのでペットとして飼ってください!
チートな魔法のせいで狙われたり、自分でも分かっていなかった正体のおかげでとんでもないことに巻き込まれちゃったりするけど、オレが目指すのはぐーたらペット生活だ!!
※「1-7」で正体が判明します。「精霊の愛し子編」や番外編、「美食の守護獣」ではすでに正体が分かっていますので、お気を付けください。
番外編「美食の守護獣 ~チートなもふもふに転生したからには全力で食い倒れたい」
「冒険者編」と「精霊の愛し子編」の間の食い倒れツアーのお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/2227451/394680824
人恋しさに森を出て、途中で魔物に間違われたりもしたけど、馬に助けられ騎士に保護してもらえた。正体はオレ自身でも分からないし、チートな魔法もまだ上手く使いこなせないけど、全力で可愛く頑張るのでペットとして飼ってください!
チートな魔法のせいで狙われたり、自分でも分かっていなかった正体のおかげでとんでもないことに巻き込まれちゃったりするけど、オレが目指すのはぐーたらペット生活だ!!
※「1-7」で正体が判明します。「精霊の愛し子編」や番外編、「美食の守護獣」ではすでに正体が分かっていますので、お気を付けください。
番外編「美食の守護獣 ~チートなもふもふに転生したからには全力で食い倒れたい」
「冒険者編」と「精霊の愛し子編」の間の食い倒れツアーのお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/2227451/394680824
あなたにおすすめの小説
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
「育児など侍女の手伝い」——五年寄り添った保育令嬢が辺境で迎えた、新しい家族の春
歩人
ファンタジー
侯爵令嬢クラリスは、五年間、兄夫婦の公爵家で三人の御子の保育を任されてきた。表向きは「下女扱い」だったが、彼女の保育記録には毎日の歌・手作りの絵札・夜泣きの記録が綿密に綴られていた。「育児など侍女の手伝い。本物の貴族のすることではないわ」兄嫁の侮辱に、クラリスは保育記録帳を置いて去る。訪ねた先は、妻を亡くした辺境伯ロタールの屋敷だった。彼の娘リーリャは六歳、母を亡くして以来、誰の前でも笑わなかった。「五年、御子さま方を見続けたあなたなら、リーリャの心も読めるだろうか」ロタールの不器用な依頼に、クラリスは静かに頷く。春が来る頃、リーリャは初めて声を上げて笑った。クラリスの隣で、ロタールも気づくと微笑んでいた——五年ぶりに。
【完結】捨てられた侯爵夫人の日記
ジュレヌク
恋愛
十五歳で侯爵家に嫁いだイベリス。
夫ハイドランジアは、愛人と別邸に住み、三年の月日が経った。
白い結婚による婚姻不履行が間近に迫る中、イベリスは、高熱を出して記憶を失う。
戻ってきた夫は、妻に仕える侍女アリッサムから、いない月日の間書き綴られた日記を手渡される。
そこには、出会った日から自分を恋しいと思ってくれていた少女の思いの丈が詰まっていた。
十八歳になり、美しく成長した妻を前に、ハイドランジアは、心が揺らぐ。
自分への恋心を忘れてしまったとしても、これ程までに思ってくれていたのなら、また、愛を育めるのではないのか?
様々な人間の思いが交錯し、物語は、思わぬ方向へと進んでいく。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
可哀想な病弱令嬢を演じ続けた妹は、もう誰にも愛されない
柊
ファンタジー
病弱を理由に義兄であるミハイルへ執着し、婚約まで邪魔し始めた妹ユリアナ。
家族は何年も彼女を支え続けてきたが、ある一言をきっかけに姉イリーナの情は完全に消え失せる。
それは……。
※複数のサイトに投稿しています。
『不気味だ』と追放された精霊翻訳官、念願の自由な旅に出る〜王都の精霊がストライキを始めましたが私は精霊と賑やかに過ごしているのでもう遅いです
ぱすた屋さん
恋愛
「何を考えているか分からなくて不気味だ。お前のような女、翻訳官も婚約者も解任だ!」
王城の最下層で、十年間一度の休みもなく精霊との「契約(交渉)」を担ってきた公爵令嬢エレイン。
第一王子から理不尽な追放を言い渡された彼女は、しかし絶望するどころか、密かに喜びを噛み締めていた。
(……やっと、行きたかった場所へ行けるのね!)
エレインは、精霊が好む「古代精霊語」の使い手であり、彼らの権利を守る唯一の理解者だった。
彼女が去り、聖女の「祈り」という名の雑音が響き始めた途端、王都の精霊たちは一斉にストライキを宣言する。
上水道は泥水が逆流し、灯りは消え、調理場からは火が消えた。
「戻って契約書を書いてくれ!」と泣きつく王子だが、もう遅い。
当のエレインは、憧れだった「水晶の湖」や「歌う花園」を巡る自由な旅を満喫中。
行く先々で、彼女の言葉に感動した雪狐や雷鳥といった強力な精霊たちと「個人契約」を結び、気づけば彼女の周りは賑やかで過保護な精霊仲間でいっぱいに。
「私はもう、自分のためにこの声を紡ぐと決めたのです」
氷の令嬢と呼ばれた翻訳官が、世界の声を聞き、愛でる――これは、彼女が真の自由を手に入れるまでの物語。
「お前の帳場など商人ごっこ」——交易令嬢消失の朝、塩・茶・絹の暗号台帳が誰にも読めなかった件
歩人
ファンタジー
ヴァンディーン伯爵令嬢ローレは、王都の商人ギルドで「帳場係」と呼ばれていた。十年間、王都に出入りする塩・茶・絹・銀の取引を、彼女がひとりで台帳に記してきた。「お前の帳場など商人ごっこ。記録などギルドの誰でもつけられる」――商人ギルド会頭の侮辱に、ローレは台帳を閉じて立ち上がる。翌朝、ギルドの帳簿係たちは絶句した。十年分の台帳が、誰にも読めない暗号で書かれていた。彼女がひとりで発明した、商隊間の独自暗号――鍵を知るのは、彼女ただ一人。三日後、塩の値段が三倍になり、絹の取引が停止し、王家への銀の納付が間に合わなくなった。「鍵をお売りください」と訪ねてきた会頭に、ローレは静かに言う。「鍵は売り物ではございません。わたくしの十年です」
5話
この国に帰ってきてから、火の子がウィオと長い時間は慣れるのは初めてだ。 → 長い時間離れるのは
修正しました。いつもありがとうございます。
ウィオもいずれはできるようになってほしいところですが、今のところそういう高等技術は持ち合わせていませんので、学科長にお願いすることになりました。
学科長には、ウィオの指導もお願いしたいですね!
「ルジェくんのお願いだからね、仕方ないねえ。頑張るよ」by 二番目のお兄さん
私も神殿に詣でたい!!
ルジェくんに渡らないとわかっていても美味しいものたくさん、沢山。
そう、この際騎士様たちや学園寮のご飯になろうとも神殿に食材を!
ちょっと珍しげなものを持ち込むとたまにもしかしたらお使いの狐さん(実際はルジェくん)に会えるようなイベントがあったりなかったり。
食材がたくさん届くと、どこからか現れる狐が一匹。白銀に輝くもふもふに、私は一目見たときから心を奪われた。
どうやらあの狐はお使いらしいが、食材を隅から隅までチェックしてから、一番美味しそうなものを選び出す。
真剣な眼差しで至高の一品を選ぶ、その愛くるしい姿を見るために、今日もまた私は通うのだ。
いつか私の作ったものが選ばれる日を夢見て。
なーんてことが、あったり、なかったり。
きつねっこよびが可愛いです笑
自分の可愛さを理解していながら自分の尊さをわかってないのも可愛い
ドラゴン呼ばせないってそのモフりハンドと料理コンサルタントパワーで国を救う執事様のホールドにまで癒されます
出会ったときの印象が強すぎて、いつまでも小さな「狐っこ」だと思われてるルジェです。
可愛さにステータス全振りしているので、その他の部分でどう見られているかは気にしていません。
美味しもの、お風呂、なでなでと、国どころか世界も救ってそうな執事さんのお世話テクニックです♪
まだまだ大きくなると誤解されてるルジェくんが可愛いー‼️
いや、何してもルジェくんは可愛いのですが。
支離滅裂ですみません。
ルジェくん可愛いー!!!!!
ウィオの隊の隊員たちには、親戚の子どものように成長を見守られているので、いずれ大きくなるのかもと思われてしまいました。
『ありがとー。オレの隙のない可愛さを分かってくれて、うれしい!!』by ルジェ
とうとう聖殿が作られるとは••••••
貢物回収保管庫聖殿! きっと沢山集まりますから色々使えますね~ 学園や騎士団や領主のあ兄さんが、悩みますね。
騎士団員❗ルジェが、大きくなったら羽が生えると信じているのですね、まぁ羽は生えても生えなくてもドジっ子のままだと思いますね。
ルジェ!大きく育つのか❓
保管庫になることが確定している聖殿ですが、作っている人たちはそれを知らないので、素敵なものが作られるでしょう。
小さいころからのいろいろを知っているウィオの隊の隊員たちは、何十年か何百年後かには翼が生えてもおかしくないと思っていそうです。
『ちょっと、ドジっ子じゃないってば! ちょっと頭が重かっただけだって!!』by ルジェ
ついに学園編が始まったぁ〜
ワクワクドキドキルジェくんも大忙しと思いきやお兄さんの方が大忙し!
あああ、お腹の、お腹のもふもふふわふわなんてうらやましい✨✨
お待たせしました~
ルジェが大忙しになると、周りは大騒動になりそうなので、のんびりしているほうがいいかも?!
お兄さんにはお腹のもふもふふわふわを吸って、頑張ってもらいましょう!
オープンキャンパス!良いですね~
何をやってもかんちがい貴族?が理解を出来ずやらかすと思いますね、学校は生徒の為の場所なのて、やらかす遺族は蹴散らしましょう!!
ファイト領主様!ウィオ!ルジェ?監視役は執事さんですかね!🙈🙉🙊
勘違い貴族が大量発生しそうな気もしますが、きっと領主のお兄さんと学園長のウィオが頑張ってくれるはず!
ルジェのお目付け役は、ルジェが頭が上がらない相手である執事さんが一番ですね。
学園の入学式からルジェはやらかしてしまいましたね
生徒は大喜び!
お兄さんは領主になったのに最初の仕事が、後始末になるとは、頭を悩ませているでしょうね、屋敷に続く道の馬車が早く居なくなるように、ウィオとルジェは考えないと!
お父さんや王様が、協力してくれるかしら、ルジェの為に。
まぁ!ルジェはお兄さんの応援に回りそうですが❢
開校式を盛り上げちゃえ!とやりすぎたルジェのために、みんなが後始末に奔走しています。
無邪気に喜べるのは生徒だけですね。
でもルジェに対策を考えさせると、さらなる騒動を呼びそうな……?!
そうさせないためにも、きっとみんなが協力してくれるはず!
なんか良いよね~もふもふと演技もできる脚本家?きつね?もういっそ、ぬいぐるみ作ってくれたら、絶対買うな(笑)交通安全教室ならぬ魔物からの逃げ方教えてくれるなんて最高~
学園編も楽しみにしてますね…。副隊長とルジェ私はどちらも大好きです♥
舞台大成功おめでとう🎉
『ありがとー! なんでもできる、とってもお利口なもふもふ狐だよ。オレのぬいぐるみ、絶対可愛いよね♪』by ルジェ
ルジェの知らないところで、対魔物安全教室が開催されました。発案はきっと部隊長さんですね。
みんな大好き副隊長さん、学園編での活躍はあるのか? 楽しんでいただけるよう頑張ります。
最高です❗
めちゃくちゃ楽しいです。
更新ありがとうございます🙇
本も買います❗
可愛いは正義! もふもふは最高!
こちらこそお読みいただき、ありがとうございます!
お手元に可愛いルジェを愛でてください♪
次は、学園編ですか。
とても嬉しいです!楽しみにして待ってます。
長らくお待たせいたしました。
学園編、楽しんでいただけるように、頑張ります!
舞台も無事、観客!王様!にも見てもらえてルジェや騎士団も舞台を楽しんでいましたね。まさか子供達に
魔法で魔物を見せるとは、流石です。
学園編が!ウィオとルジェの冒険?!が、読めるんですね。楽しみにお待ちしています。
🌹本を購入させて頂きました、表紙可愛すぎます。🌹
舞台は、観客よりも演じていた騎士のほうが楽しんでいたかもしれません。
そんなわちゃわちゃを見ていた子どもたちは、騎士になるのも楽しそうだと思ってくれたはず!
部隊長さんとウィオの魔物講座は、ルジェの知らないところで決まっていたので、きっと部隊長さんの発案でしょう。
ご購入ありがとうございます! 表紙は、ルジェだけでなくウィオが可愛いと私も思います!
番外編ありがとうございました
学園の守護獣の開始ですね!
楽しみです🎵
番外編楽しんでいただけたら幸いです。
大変お待たせしましたが、学園の守護獣を始めます♪
毎日毎日Amazonで
電子書籍の検索をかけている現在。
待ってます。
電子書籍は、扱うかどうかも、発売時期も、各電子書店の判断だそうです。
どうか早めに販売されますように!
これは是非とも参戦しなくては✨
ルジェ君頑張ってーーー✨✨
そして本屋さんに行かないかもだったので配達をお願いしていたら雨の中ポストで頑張って待っててくれました!御本だぁ⤴︎
まさかのにっこにこウィオとかわいいルジェ君に、はわわわわ✨✨✨✨
限界なので今日は抱えて寝ます!!(大丈夫、きちんとしまいます。これは電子書籍版も欲しいです、ルジェくんを連れて歩きたい)
我慢しきれず、ルジェも参戦しました! キャンキャン!
書籍をご購入いただきありがとうございます!
居眠りが得意なルジェを抱えて寝れば、きっとぐっすり。仏頂面ではなくにっこにこのウィオも加わって、夢見もいいはず!?
あ~あ😃
お利口な獅子のふりしてたのに🤣🤣🤣
やっぱり興奮してかきまぜるルジェちゃん
我慢できずに、走り回ってしまいました。
きっと、ウィオも副隊長さんも、心の中で同じく「あ~あ」と呟いたでしょう。
頑張るお父さん!
終わってお家帰ったら美味しいお肉をたくさんあげてくださいね🎯
ルジェくんの獅子の咆哮がとてもとても素敵です✨✨
きっと家に帰って、「お父さん、今日かっこよかった!」と言われるのが一番のごほうびですね。
美味しいご飯が待っていたことでしょう。
お子さんは次の日からお友達にたくさん自慢しているはず!
『ギャオン!』
「どうした?」
『オレの獅子の咆哮にアンコールもらったの。ありがとね。ギャオーン!』
4話
この後立ち回りがあるから、舞台を広く開けなきゃいけないんだ。 → 舞台を広く空けなきゃ
修正しました。いつもありがとうございます。
すごーい♥副隊長、何でも出来るのね~いやいや執事さんの方だな~ルジェもだね~お気に入りがたくさん出てきて幸せだわ~ふふふ…………。
舞台大成功間違いないね~続き楽しみです。
副隊長さんは子どもの相手がとっても上手。そして執事さんは万能。ルジェは引き出しがたくさん。
執事さんがしっかりした脚本を書いてくれたので、きっと舞台は成功しますね!
ウィオは魔物役から賢者に昇格?
どちらにしても、喋らない役でしたね😅
まさかルジェが、獅子役になるとは驚きです、大きさは大丈夫なのでしょうか?
ウィオも魔物役で納得していましたが、隊員たちから指名されました。
ルジェの大きさはどう考えても足りないですが、今回はそういう細かいことにこだわらないんだったらいいでしょ、と決まってしまいました。
残った役を押し付けちゃえっていう思惑もあったのかも。
御本の表紙イラスト観ました‼️
ルジェ君、ポ⚫︎⚫︎ンに出てきそうなお姿❣️特別出演してる?(^^)
そして、ウィオが可愛い…
『ウィオ、可愛いって。お揃いだね!』
「そうか」
『お揃いだよ。もっと嬉しそうにしてよ。ねえ、キミに決めた!って言ってみて』
「きみにきめた……?」
『キャンキャン、ピカッ!』
(いきなり、どうしたんだ??)
ま、待って?
もしかしてとても出遅れて御本情報気づかず今!!
ルジェ君がお家に!?
お家に来るのですか!!!???
えっとまずたけのこかなぁ?
切り替わり時期すぎて、いや、まず駆け込みでたけのこご飯を!!
そしてそう!おこわ用意します!!
もちもちお米で、、、、
あ!でもやっぱり最初は白米を!
美味しいものいっぱい探さなきゃ!
落ち着け、落ち着け私。
お風呂マナーまで守れる守護獣なんてルジェくんしかいない!素敵すぎます✨✨
美味しいものと本屋さん、美味しいものと本屋さん!!
お、落ち着いて!
お風呂のマナーも完璧なルジェがお手元に参りますよー!
お赤飯ではなくたけのこご飯。やっぱり旬のものですよね!!
『たけのこご飯の匂いがする! ちょっと行ってくる!!』
「ルジェ、待て。劇はどうするんだ?」
『執事さんが何とかしてくれるよ。オレの名にかけて、旬の美味しいものを逃すわけにはいかないでしょ!』
そこは‼️
ルジェ君がお面を付けて獅子役🦁するんじゃないんかーい!?とツッコミいれたい。
獅子役はルジェの二票目が!
狐が獅子のお面をつけていたら、どう考えても可愛い♪
書籍化おめでとうございます。
紙媒体で手にできるんですね!
ありがとうございます!
4/22出荷予定なので、2,3日後に店頭に並ぶそうです♪
(私は怖くて見に行けませんが……)