追放された魔女は、実は聖女でした。聖なる加護がなくなった国は、もうおしまいのようです【第一部完】
人里離れた森の奥で、ずっと魔法の研究をしていたラディアは、ある日突然、軍隊を率いてやって来た王太子デルロックに『邪悪な魔女』呼ばわりされ、国を追放される。
魔法の天才であるラディアは、その気になれば軍隊を蹴散らすこともできたが、争いを好まず、物や場所にまったく執着しない性格なので、素直に国を出て、『せっかくだから』と、旅をすることにした。
『邪悪な魔女』を追い払い、国民たちから喝采を浴びるデルロックだったが、彼は知らなかった。魔女だと思っていたラディアが、本人も気づかぬうちに、災いから国を守っていた聖女であることを……
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久し振りに読んでみたら、最早タイトルと内容が無関係になってきた。
至高なる魔女の会ルートに入って、タイトルの国に関する事が前座になっちゃってる。
そういうこと!!ひどい。。。
それなら妹のしたことをとがめられないや、、、、
あ~…
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辛いなぁ…
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最後の1行で衝撃的な事実が……(( ;゚Д゚)))
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74 魔女の会が天下を取ったら世界は女の子だけの百合パラダイスになるのか…悪くない
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