お嬢様と執事~グリモワールと契約の悪魔~
それ相応の償いの覚悟はございますよね?
※現在、読み切りから連載版に書き直し中です。
青の人、はっきりと味方とは言えないけど、ツンデレの予感!?
やはり強烈なキャラですよね、青の人。
しかし、グリモワールは強力なだけに等価交換ではないけど、何かはあると思いましたが死ぬほど痛いぞ系ですか💦
坊ちゃん、そういう知識はなかったんですね。
青いのが約束だからと助けに来てくれたのはいいですが、完全にピンチですね。
古井戸というシチュエーション自体がもう、あのきっとくるーを思い出して、ガタガタブルブルですよね💦
赤、青ときて、何色が存在するのか?など、設定が気になります😄
あれ?
マスターが過去の思い出に思いを馳せた。
……と思ったら、まさかのグリモワールが発動しない事態になってますね。
大ピンチですが、敵は思った以上に強力で既に術中にハマっているとかですかね(´・ω・`)
マスターは負けず嫌いなんでしょうね。
今度は負けないと意気込みながらも結局、負けている絵を想像すると……ティアがマスターのことを好きなのが分かる気がします。
侯爵家からもつつがなく撤退し終わり、グリモワールの色も元に戻って、これにて一件落着。
とはいかなそうですね。
あー、浮気している男がつい、愛人の名前を寝言で言って、修羅場になるやつだー!?
違いますね(笑)
また、気になる人名が登場しました。
マスターの過去に関係がありそうですね、続きが楽しみです。
マスターが今回はお嬢様役をやっていた理由がまさか、チェスで負けたせいだったとは(笑)
弱いのが分かっていて、チェス勝負をしたんでしょうか。
たまにはこう何か、イベントが欲しいみたいなところがありそうですね。
ただ、今回のお嬢様のモデルとなった娘さんは不憫も不憫過ぎて、可哀想に……。
マスターが不調なだけではなく、まだ侯爵家に滞在するのはその子の供養という意味合いがあるのかな。
グリモワールの不調で不穏な雰囲気が漂ってきましたが悪魔でありながら、一途で純粋なティアは相変わらず、愛らしいです。
赤だけではなく、青のグリモワールもあったんですね。
他にも黒や白があったり、緑だけでなく、金や銀も!?
まさか、残虐行為に走っているのが悪魔の方ではなく、主の方というのも驚きです。
悪魔よりもずっと危険な存在が世に解き放たれた感じがします。
厄介な者に目を付けられたかもしれませんね(´・ω・`)
な、なんとー!? まさかの男爵令嬢がグリモワールを。
驚きの展開です。
男爵令嬢の態度が何か、おかしいとは思いましたが侯爵家の回し者くらいかと思いきや、もっと大物だったんですね。
グリモワールが一冊しかないと誰が言った? ということなんですかね(・_・;)
スカーレットではなく、カースレットなのは彼の頭の中身がスッカスッカではなく、カスだからでしょうか!?
真実の愛と言い出す男はどうして、こうも自分に都合のいいようにしか、考えられないのか。
ここまで酷いと逆に可哀想にも思えてきます。
周囲からは足が悪いお嬢様に酷い態度で傲慢な王子としか、思われてないのに気付いてないんでしょうね。
最高潮に思い上がったその心が最高の御馳走だったりするのかな(´・ω・`)
魅了にかかりやすいというのは心が弱いとか、そういうのが悪魔として美味しいとか、あるのかもしれませんね。
悪魔によっては堕ちにくい人間を堕とすのが趣味なのか、性癖なのか、分からないのもいますよね(笑)
今回はお嬢様がマスターみたいですね。
ティアがお付きでマスターがお嬢様を演じるといつもと逆のパターンだからか、より話が複雑になったのかな。
婚約者は例によって例の如く、典型的な阿呆の王子様みたいですね(・_・;)
断罪で何が起きたのか、続きが気になります。
同じ話で別のVerはNGなんていうルールがあったんですね、知りませんでした(´・ω・`)
生物学上、悪魔らしい手法でのお食事も必要ですよね。
ロックオンされた少年も外堀を埋められる形になっているから、消えても誰も気に留めないというのはちょっと可哀想ではありますね。
まぁ、魅入られてしまった者の末路ということで南無!
しかし、あれですね。
悪魔であるお嬢様よりも執事ロールプレイのマスターの方が悪魔っぽい!?
読み切り短編から、連載にクラスチェンジですね!
マスターは執事とお嬢様シチュに相当なこだわりがあるのかな。
違う国にお引越しをしても設定が変わったお嬢様と執事なんですね。
しかし、今回のアリスティアお嬢様は随分と積極的に獲物をロックオンしているような!?
悪魔としての本領発揮ですかね( ー`дー´)
お花畑な中身が空の王子様に完璧なお嬢様が婚約破棄されて、主であるお嬢様を愚弄されたことに執事が憤慨!
お嬢様がグリモワールの持ち主で執事が宿る悪魔なのかと思っていたら……
そっちだったのかー! というどんでん返しとも違う爽やかな読後感でした!
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