【完結】シルビア・アノンは悔恨の念を抱く。この結婚は失敗だったと…
アノン侯爵家夫人であるシルビアは、幼馴染であるクリスティンと結婚している。かつて夫は、同じ幼馴染である王太子妃フェリシアと恋仲だった。その恋が破れて、仕方なく結婚したのがこの私…。だけどもう手の届かない存在になったフェリシアを忘れて、きっと私を愛してくれるようになるはず!そう思い続けて三年、変わらず彼女を愛し続けている夫に私の心はズタズタ…もう限界!
もう楽になりたいわ…そう思っていた時、偶然起こった事故により『私』という存在が消えることに。この先は自分の好きに生きていく…そう心に誓ったけれど過去の自分がどこまでも追い掛けてきて。果たしてその先にあるものとは?
R対象話には、『*』マークをつけます。お気を付け下さい。
王太子が単なる汚バカさんなだけだった🥹
これから隣国の王女が嫁いで来る話が持ち上がってるので、いやはや自称愛され王太子妃の周りはきな臭くなりそうですね。
王女に危害を加えたら国際問題になりますしね😆
楽しみです。
チョロい王太子と魔女に心を明け渡した自称愛され王太子妃殿下の2人には1年後に全身の毛という毛がハゲる呪いをかけたい
🫅👸๛ก(꒪ͧд꒪ͧก)
👨🏻🦲🧑🏻🦲
謝りたくても許しを乞うべき相手は鬼籍に入ってますからね😤
「私は関係ない!」と王太子に責任転嫁しそう😆
楽しみ😊
王家の直系の瞳は鮮やかな金色。
フェリシアの妊娠中の子供は、深い海の様な碧のオーラと亜神官から言われ…
フェリシアの罪に関しては、「あ〜」という気がしますが、お茶会でスチュワート殿下の瞳は明るいイエローグリーンと書かれていて……
スチュワート殿下は直系ではないのでしょうか??
エリック!
辺境伯家と王家の因縁は最初の方に出てきてたけど あの人の子だったの?!
恋に狂った王太子と思ってたけど
王太子だけが悪い訳じゃなく、もしやあの女にそそのかされた……??
衝撃の展開にめっちゃびっくりしてます
クリスティン、どうしようもないく◯ですね!
好きな人(女性、妻)がいるなら、どうして気持を慮れないのでしょうか。
所詮、そういう人間ってことかな。
どんな事情があっても、許せん!!!
一生、後悔してください。
そして、ララ、幸せになあれ!
予想通りの人間関係でワクワクしますね。ラウラさんには生きていて欲しかった🥲
クソスティンの初夜の「シア」はNGだったね。
単純に「シア」と聞こえたけど🤔母音が同じだら、本当は「ビア」だったりして😙
「シア」でも「シ(ルビ)ア」なので間違えてはなさそうなのが何とも😆
12話目くらいにあった童話に出てくる魔女が鬼畜フェリシア妃殿下のように思えてきますね😆
まぁ魔女に洗脳されたお姫様かも知れませんしね😆
どうなんでしょうかね😙
母親の希望に添って言いなりになっていたけれど、王太子がフェリシアを引き取った時点で関係をリセットしてしまえば良かったのに。結婚と同時に父親が問題の母親を領地に連れて行ってくれたので、もう母親の顔色伺う必要なかったのに。
結婚してからの関係は全部クリスティンの責任でしょう。王太子妃の希望ではなく、王太子の希望に沿うべきだったのに、何故以前と変わらない関係をずるずる続けたのでしょうか。
世間に王太子妃との不義の噂が流れていて恐ろしい。クリスティン連座で責任取らされる気がします。それを考えると元鞘なんて推せません。
エリックが天使なので幸せにしてあげてほしいです。
クリスティンSide
確かに所々シルビアの事を好きなのか…??と思う言動があったし、好意を表せない環境だったようだし、可哀想に思わなくもないですが、
男のカンでシルビアを隠してしまうアレックスも良いんだよなぁ。エリック可愛いし。
この後どうなるのかな~続きが楽しみです!
サイコパスなフェリシアに目をつけられた、クリスティンとシルビア。クリスティンに、アレックスのような素直さ器用さがあれば、違っていたのでしょうか。でもあの生い立ちでは到底無理でしょうね。かわいそうです。
フェリシア思ってた以上に面倒な本性なんですね。
シルビアのことは、自分の引き立て役として可愛いってたのかと思ってましたが、それなりの友情があったのか貴族令嬢には、珍しい純粋さが気に入ってコレクションしてたのか微妙な感じが気になります。
うわ〜
こじれてますねぇ
クリスティン、シルビアのこと
想ってたんですね…
それにしても
フェリシア腹黒いなぁ
近寄りたくない人です…
シルビアはどちらを選ぶんだろう…
辺境伯のほうが穏やかに
幸せになれるような気が
しますが…
続きが楽しみです!
🐥🐥🐥🐥🐥
うわ〜
こじれてますねぇ
クリスティン、シルビアのこと
想ってたんですね…
それにしても
フェリシア腹黒いなぁ
近寄りたくない人です…
シルビアはどちらを選ぶんだろう…
辺境伯のほうが穏やかに
幸せになれるような気が
しますが…
続きが楽しみです!
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