駿と涼太 二人のサッカー少年
お得意の緊縛SMをあえて封印❌
の筈だったんですが。
二人でおどおどして探り合いながら、エッチな事を段々と覚えていきます。
まあ…純愛物って言えばそうなのかな❓僕の作品では😅
他の作品がどぎついBLSM作品ばかりなのでかなりマイルドな作品になります。
主人公二人が13~14歳の中学2年ですからね❗
横浜市が舞台なんですが、まあ作品がエロなんで横浪市と名前を変えて、架空のときわ区と言う区を作り一ノ瀬中学と言う中学も作らせて頂きました😅
そして二人は進級して中学3年生になります。
白薔薇のマリオネットの風太やソラと同年ですね。
過酷な環境に置かれている風太やソラに比べれば、ずいぶん幸せな日常の二人です。
主人公の駿と涼太の二人がほとんどの場面で、ショートパンツにサカストかハイソックスを履いているのは僕の作品の決まり事ですのでお許しを😺
続編、ありがとうございます。
楽しみにしていました。
ショートパンツにブーツ。
良い組み合わせですねぇ。
実は僕も涼君同様の足フェチでして、
人を見る時は、顔より先に足に
目が行ってしまいます。
足フェチに目覚めたのは、サッカーを始めた
小学5年の時で、ジーンズの短パンに
バッシュの組み合わせで学校に行っていました。
これからの駿君と涼君にも期待しています!
駿君と涼君、良い感じです。
敵に捕まって縛られる設定も僕好みです。
僕は小学校3年生ぐらいの頃から
テレビのヒーロー物で、ヒーローが宇宙人や怪人に
やられるシーンに興奮していました。
それも、ボコボコにされるシーンより、
縛られたり磔にされたりするシーンが
好きだったんです。
最初は、自分が宇宙人や悪の組織の側になって、
捕まえたヒーローを頭の中でいたぶっていました。
しかし、段々と自分がヒーローになって
いたぶられたいと思うようになったんです。
5年生になってサッカーを始めてからは、
ユニフォーム戦士ユニレンジャーに変身した僕が
悪の組織に捕まって、いたぶられるシーンを
妄想していました。
屋外で縛られる駿君。
これからの展開が楽しみです。
こんにちは。
実はこの小説、最近まで気づいていませんでした。
しかし読んでいくと、自分自身の経験と
重なるところがあって興味津々です。
僕は駿君の方で、僕の涼君は同級生。
僕をサッカーに誘った子でした。
ただ、僕の場合は小学生の時の話で、
小説の中の2人のような関係には
進展しませんでした。
当時の僕にはGの自覚がなく、
彼を恋愛の対象と考えていなかったのも原因です。
やがて、彼にサッカーの強い私立中学から
お誘いがあります。
僕は彼から相談を受けました。
「本格的にサッカーをやりたいなら、
私立に行った方が良い」みたいな事を言ったと思います。
そして、彼は私立に進み、
僕らの関係は自然消滅していきました。
何年かして、彼から「あの時、お前が『中学でも一緒に
サッカーをやりたいと言ってくれたら、
俺は私立には行かなかった」と言われました。
もしも僕がそう言っていたら、彼とどんな関係になったか、
そんな事を考えながら読ませてもらってます。
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