虐げられ令嬢の最後のチャンス〜今度こそ幸せになりたい
何度生まれ変わっても、私の未来には死しかない。
死んで異世界転生したら、旦那に虐げられる侯爵夫人だった。
死んだ後、再び転生を果たしたら、今度は親に虐げられる伯爵令嬢だった。
三度目は、婚約者に婚約破棄された挙句に国外追放され夜盗に殺される公爵令嬢。
四度目は、聖女だと偽ったと冤罪をかけられ処刑される平民。
さすがにもう許せないと神様に猛抗議しました。
こんな結末しかない転生なら、もう転生しなくていいとまで言いました。
こんな転生なら、いっそ亀の方が何倍もいいくらいです。
私の怒りに、神様は言いました。
次こそは誰にも虐げられない未来を、とー
死んで異世界転生したら、旦那に虐げられる侯爵夫人だった。
死んだ後、再び転生を果たしたら、今度は親に虐げられる伯爵令嬢だった。
三度目は、婚約者に婚約破棄された挙句に国外追放され夜盗に殺される公爵令嬢。
四度目は、聖女だと偽ったと冤罪をかけられ処刑される平民。
さすがにもう許せないと神様に猛抗議しました。
こんな結末しかない転生なら、もう転生しなくていいとまで言いました。
こんな転生なら、いっそ亀の方が何倍もいいくらいです。
私の怒りに、神様は言いました。
次こそは誰にも虐げられない未来を、とー
あなたにおすすめの小説
彼女が望むなら
mios
恋愛
公爵令嬢と王太子殿下の婚約は円満に解消された。揉めるかと思っていた男爵令嬢リリスは、拍子抜けした。男爵令嬢という身分でも、王妃になれるなんて、予定とは違うが高位貴族は皆好意的だし、王太子殿下の元婚約者も応援してくれている。
リリスは王太子妃教育を受ける為、王妃と会い、そこで常に身につけるようにと、ある首飾りを渡される。
【完結】旦那様、どうぞ王女様とお幸せに!~転生妻は離婚してもふもふライフをエンジョイしようと思います~
魯恒凛
恋愛
地味で気弱なクラリスは夫とは結婚して二年経つのにいまだに触れられることもなく、会話もない。伯爵夫人とは思えないほど使用人たちにいびられ冷遇される日々。魔獣騎士として人気の高い夫と国民の妹として愛される王女の仲を引き裂いたとして、巷では悪女クラリスへの風当たりがきついのだ。
ある日前世の記憶が甦ったクラリスは悟る。若いクラリスにこんな状況はもったいない。白い結婚を理由に円満離婚をして、夫には王女と幸せになってもらおうと決意する。そして、離婚後は田舎でもふもふカフェを開こうと……!
そのためにこっそり仕事を始めたものの、ひょんなことから夫と友達に!?
「好きな相手とどうやったらうまくいくか教えてほしい」
初恋だった夫。胸が痛むけど、お互いの幸せのために王女との仲を応援することに。
でもなんだか様子がおかしくて……?
不器用で一途な夫と前世の記憶が甦ったサバサバ妻の、すれ違い両片思いのラブコメディ。
※5/19〜5/21 HOTランキング1位!たくさんの方にお読みいただきありがとうございます
※他サイトでも公開しています。
蔑ろにされた王妃と見限られた国王
奏千歌
恋愛
※最初に公開したプロット版はカクヨムで公開しています
国王陛下には愛する女性がいた。
彼女は陛下の初恋の相手で、陛下はずっと彼女を想い続けて、そして大切にしていた。
私は、そんな陛下と結婚した。
国と王家のために、私達は結婚しなければならなかったから、結婚すれば陛下も少しは変わるのではと期待していた。
でも結果は……私の理想を打ち砕くものだった。
そしてもう一つ。
私も陛下も知らないことがあった。
彼女のことを。彼女の正体を。
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
恋愛
王妃は自分の人生を憂いていた。国王が王子の時代、彼が六歳、自分は五歳で婚約したものの、顔合わせする度に喧嘩。
しかし王妃はひそかに彼を愛していたのだ。
仲が最悪のまま二人は結婚し、結婚生活が始まるが当然国王は王妃の部屋に来ることはない。
そればかりか国王は側室を持ち、さらに二人目の側室を王宮に迎え入れたのだった。
絶望?いえいえ、余裕です! 10年にも及ぶ婚約を解消されても化物令嬢はモフモフに夢中ですので
ハートリオ
恋愛
伯爵令嬢ステラは6才の時に隣国の公爵令息ディングに見初められて婚約し、10才から婚約者ディングの公爵邸の別邸で暮らしていた。
しかし、ステラを呼び寄せてすぐにディングは婚約を後悔し、ステラを放置する事となる。
異様な姿で異臭を放つ『化物令嬢』となったステラを嫌った為だ。
異国の公爵邸の別邸で一人放置される事となった10才の少女ステラだが。
公爵邸別邸は森の中にあり、その森には白いモフモフがいたので。
『ツン』だけど優しい白クマさんがいたので耐えられた。
更にある事件をきっかけに自分を取り戻した後は、ディングの執事カロンと共に公爵家の仕事をこなすなどして暮らして来た。
だがステラが16才、王立高等学校卒業一ヶ月前にとうとう婚約解消され、ステラは公爵邸を出て行く。
ステラを厄介払い出来たはずの公爵令息ディングはなぜかモヤモヤする。
モヤモヤの理由が分からないまま、ステラが出て行った後の公爵邸では次々と不具合が起こり始めて――
奇跡的に出会い、優しい時を過ごして愛を育んだ一人と一頭(?)の愛の物語です。
異世界、魔法のある世界です。
色々ゆるゆるです。
隠された第四皇女
山田ランチ
恋愛
ギルベアト帝国。
帝国では忌み嫌われる魔女達が集う娼館で働くウィノラは、魔女の中でも稀有な癒やしの力を持っていた。ある時、皇宮から内密に呼び出しがかかり、赴いた先に居たのは三度目の出産で今にも命尽きそうな第二側妃のリナだった。しかし癒やしの力を使って助けたリナからは何故か拒絶されてしまう。逃げるように皇宮を出る途中、ライナーという貴族男性に助けてもらう。それから3年後、とある命令を受けてウィノラは再び皇宮に赴く事になる。
皇帝の命令で魔女を捕らえる動きが活発になっていく中、エミル王国との戦争が勃発。そしてウィノラが娼館に隠された秘密が明らかとなっていく。
ヒュー娼館の人々
ウィノラ(娼館で育った第四皇女)
アデリータ(女将、ウィノラの育ての親)
マイノ(アデリータの弟で護衛長)
ディアンヌ、ロラ(娼婦)
デルマ、イリーゼ(高級娼婦)
皇宮の人々
ライナー・フックス(公爵家嫡男)
バラード・クラウゼ(伯爵、ライナーの友人、デルマの恋人)
ルシャード・ツーファール(ギルベアト皇帝)
ガリオン・ツーファール(第一皇子、アイテル軍団の第一師団団長)
リーヴィス・ツーファール(第三皇子、騎士団所属)
オーティス・ツーファール(第四皇子、幻の皇女の弟)
エデル・ツーファール(第五皇子、幻の皇女の弟)
セリア・エミル(第二皇女、現エミル王国王妃)
ローデリカ・ツーファール(第三皇女、ガリオンの妹、死亡)
幻の皇女(第四皇女、死産?)
アナイス・ツーファール(第五皇女、ライナーの婚約者候補)
ロタリオ(ライナーの従者)
ウィリアム(伯爵家三男、アイテル軍団の第一師団副団長)
レナード・ハーン(子爵令息)
リナ(第二側妃、幻の皇女の母。魔女)
ローザ(リナの侍女、魔女)
※フェッチ
力ある魔女の力が具現化したもの。その形は様々で魔女の性格や能力によって変化する。生き物のように視えていても力が形を成したもの。魔女が死亡、もしくは能力を失った時点で消滅する。
ある程度の力がある者達にしかフェッチは視えず、それ以外では気配や感覚でのみ感じる者もいる。
【完結】内緒で死ぬことにした〜いつかは思い出してくださいわたしがここにいた事を、なぜわたしは生まれ変わったの?〜
たろ
恋愛
この話は
『内緒で死ぬことにした 〜いつかは思い出してくださいわたしがここにいた事を〜』
の続編です。
アイシャが亡くなった後、リサはルビラ王国の公爵の息子であるハイド・レオンバルドと結婚した。
そして、アイシャを産んだ。
父であるカイザも、リサとハイドも、アイシャが前世のそのままの姿で転生して、自分たちの娘として生まれてきたことを知っていた。
ただアイシャには昔の記憶がない。
だからそのことは触れず、新しいアイシャとして慈しみ愛情を与えて育ててきた。
アイシャが家族に似ていない、自分は一体誰の子供なのだろうと悩んでいることも知らない。
親戚にあたる王子や妹に、意地悪を言われていることも両親は気が付いていない。
アイシャの心は、少しずつ壊れていくことに……
明るく振る舞っているとは知らずに可愛いアイシャを心から愛している両親と祖父。
アイシャを助け出して心を救ってくれるのは誰?
◆ ◆ ◆
今回もまた辛く悲しい話しが出てきます。
無理!またなんで!
と思われるかもしれませんが、アイシャは必ず幸せになります。
もし読んでもいいなと思う方のみ、読んで頂けたら嬉しいです。
多分かなりイライラします。
すみません、よろしくお願いします
★内緒で死ぬことにした の最終話
キリアン君15歳から14歳
アイシャ11歳から10歳
に変更しました。
申し訳ありません。
アンジェリーヌは一人じゃない
れもんぴーる
恋愛
義母からひどい扱いされても我慢をしているアンジェリーヌ。
メイドにも冷遇され、昔は仲が良かった婚約者にも冷たい態度をとられ居場所も逃げ場所もなくしていた。
そんな時、アルコール入りのチョコレートを口にしたアンジェリーヌの性格が激変した。
まるで別人になったように、言いたいことを言い、これまで自分に冷たかった家族や婚約者をこぎみよく切り捨てていく。
実は、アンジェリーヌの中にずっといた魂と入れ替わったのだ。
それはアンジェリーヌと一緒に生まれたが、この世に誕生できなかったアンジェリーヌの双子の魂だった。
新生アンジェリーヌはアンジェリーヌのため自由を求め、家を出る。
アンジェリーヌは満ち足りた生活を送り、愛する人にも出会うが、この身体は自分の物ではない。出来る事なら消えてしまった可哀そうな自分の半身に幸せになってもらいたい。でもそれは自分が消え、愛する人との別れの時。
果たしてアンジェリーヌの魂は戻ってくるのか。そしてその時もう一人の魂は・・・。
*タグに「平成の歌もあります」を追加しました。思っていたより歌に注目していただいたので(*´▽`*)
(なろうさま、カクヨムさまにも投稿予定です)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
完結お疲れ様でした!!
ある意味元サヤ?幸せにできる運命の人は、最初から彼女を愛していた人だった……。
色々と大変な人生を歩んできていましたが、最後は最強魔法使いと世界中を旅して、そして自分を愛している家族がいる。この世界に落ち着くのは、必然だったように思いました。
面白かったです。
最後までお付き合い下さりありがとうございました😊
結局は、幸せは自分のすぐそばにあったということですね。
きっと、この先何があってもふたりなら乗り越えていけるでしょう。
読んでくださりありがとうございました。
また次の作品でもお会いできればと思います。
完結お疲れ様でした〜(*´艸`*)
結局なぜピンクなのかは分かりませんでしたが···まぁハピエンだしいいか☆
気が向けば番外編とかあるといいなぁ~
最後までお付き合い下さりありがとうございました😊
ピンクなのは、まぁわかりやすくヒロイン気質っていう感じです。
元々、レティーナの転生と死亡には神様の影響だったのですが、ヒロイン云々が分かりやすく敵方として出て来たという感じですね。
感想もありがとうございました。また次の話でもお会いできればと思います。
んー。誤字?か分からないのですが
『アいしテしたのニ』あいして(そう)したのにという意味?誤字ならあいしていたのに?
どちらにしろ、他人を踏み台にして自分が幸せになろうとするから自分に返ってきただけの自業自得なのに凄い主人公への怨嗟ですね^^;
誤字です!すみません。
ヒィッ(;´Д`)
またピンクがわいてるぅ~!?
やはり法の設立を!ピンクは魅力検査を設けるべし!精神判断を受けるべし!監視対象に指定すべし!今なら誰も反対はしない!!
····つか妨害してる某なにがし神はなんつーか馬鹿の一つ覚えというか、こうも連チャンでピンクできたら普通に警戒される··いや対処しやすくていいんだけども^^;
その辺のことも、今回のピンク(誰もヒロインとは呼んでくれない)の件で明らかになります。
そろそろ大詰めです。
うわぁ〜💦排除しても排除しても常識知らずの転生ヒロインって湧いて出てくるものですね。大変ですね💦
まるで黒いヤツのよう。退治したと思ってもまた現れる。
そうですよね~。6回も愛されず殺されてれば、臆病にもなりますよねぇ。
また起こるんじゃΣ(゚Д゚)
本当に愛した人に拒絶されたらって思いますよね。
そこはイヴァンの頑張りにかけるしかないですね。
レティーナは本来は、こんな弱気な性格じゃないんですが、初恋ですからね。しかも、殺された記憶がある。
でも、ここを乗り越えないと、いつまでも幸せにはなれませんからね。
強くなくてもいい。愛する人と共に強くなればいいと思います。
だって相思相愛なんだからね❤️
1人で強くなろうとしたら、イヴァン様は不貞腐れちゃうかもね😘
それが初恋のレティーナにはわからないんですよね。
それに、レティーナの不安は他にもあって・・・
自称侯爵令嬢が『あちらの公爵様と婚約を』といってますが正確には公爵子息でまだ跡継いでなかったような···まぁマナーさえまともに覚えてないから仕方ないのかな···というか母親もとは··言い寄られてた公爵子息って言ってる本人だったりして(^_^;)
そこは秘密♡です。
そして、公爵の子息と婚約したら自分は公爵夫人だと、なんとも自由な考え方ができるお花畑脳ってすごいですよね。
ピスタス侯爵は何年貴族してるんだろう?高位貴族なのに王家への接し方が愚か過ぎる···(^_^;)
ええ。完全なるお馬鹿ですね。
先代様も頭が痛いことでしょう。
なんでこの国だけ転生者が増殖するのか謎ですが、もういっそ最初やらかしたヒドインを例に上げてピンク系の女の子産まれたら国へ報告義務化、他国からの入国も報告義務化して監視対象にすべきかも?魅力等怪しい動きあれば即監禁対象で···これぐらい対処しないと今後も犠牲者が出るぅ〜この国や他国で毎回こんなん湧いたら国が毎回荒れるんじゃ無かろうか···恐るべしヒロイン··なんか疫病っぽい(笑)
しかしただでさえ頭も目もピンクなのに衣装もピンク···膨張色なんだが太って見えませんかね?
何故この国にだけヒドインが増殖するのか。
それは、これが乙女ゲーム系ラノベだからです(笑)
でもピンクって、可愛くて似合う若い子が着れば、可愛いものですよ。
元が小柄で細ければ問題なし!
いい所で終わってるっ(;´Д`)
環境の影響もあるならキチンと躾けない親の責任ってのもありますね。ただ、転生云々だと生まれ付きというか···でも結局転生前の周りの影響もあるのかな?影響と資質どちらかなんて見分け辛いかも(^_^;)
きっと転生途中で常識を捨てる場所があるんですよ。ヒロイン転生用の。
悪役令嬢?は常識あるのに、ヒロインにはないのは、きっとそうに違いありません。
家族ぐるみで外堀埋められてる(^_^;)
そして相変わらず本人はニブい(笑)
続けてすみません。『悪役令嬢ルートを回避したら』の一番下。悪手した→握手したかな?と。
····アルファにも誤字報告機能あれば良かっなのですが(^_^;)
ありがとうございます😊
毎回、読み直してから投稿してるのに、どうして誤字ってなくならないんですかね😭
すみません、『気付いた理由』の『レティーナ殿下はご存知ないのですか?殿下も殿下者なのでしょう?』の殿下者→転生者かな?と。
愛妾として迎えてくださいと言ったレティーナが、フルールにそれを言うかなぁ🤣🤣🤣
ちょっと人のこと言えないよとツッコミを入れてしまいました😅
まっ愛妾云々はアルフレッドに別離を決断させるためだったから、仕方ないかなとは思いますが、下手したら戦争になるような発言はやめましょうね。
フルールご正妃になれるかは、今後の努力次第ですね。
そうですね。フルールが正妃になれるかどうかは、本人の資質と、アルフレッド陛下の判断次第ですね。
そうですね。レティーナは、それなりに年齢を重ねている(過去4回分)のに、まだまだ思慮が足りませんね。この先に期待です。
お別れですか……。国が荒れるなら仕方ないかも。後悔しないとも限らないけれど、レティーナは別れを選択したんですね。アルフレッド国王陛下も……。
そうですね。
将来、アルフレッド陛下への気持ちが恋だと気付いたら、レティーナは悲しむかもしれません。
でも、二人とも今できる中で、最善を選んだんだと思います。
立場がある二人ですからね。それを捨てて、恋に生きることはできないのでしょう。
5年間周囲を黙らせられるのかがキーポイントなんですね。一国の王女を愛妾にか……。本人がよくても難しい問題ですよね。
でもレティーナは分かってるのかな?この考えが、自分の破滅に繋がるかもということに……。
仲良しこよしの正妃と愛妾の関係って、無理だと思うんですよ。女性同士の友情って、男絡むと拗れるものじゃないですか。特に愛妾が王女だと、担ぎ出す連中が出てこないとも限らないし。国民感情としては、何故我が国の王女が愛妾に?まさかの人質??という疑念も湧きますよね。そこに愛情があると思う人間がどれ程いるか……。バカにされてると感じますよね。
夫に殺されなくても、妻に殺される可能性も出てくるし、妻の家族からも狙われる……。
できたらみんなしあわせにと思いますが、それが叶わないなら、思い切ってフッてあげたほうがいいと思います。
正妃となる人にも失礼ですよ。穿った見方する人からしたら、バカにしているの?5年後、彼の愛情を独り占めできるから余裕の発言?ってな感じで。
なんか難しい展開ですね。作者様の苦労が……。どうしたらレティーナが幸せになれるかが元になっているわけで、彼女が殺されたバグの正体もまだ明らかになっていない中、アルフレッド国王陛下も公爵令嬢も警戒対象だし、ただの恋愛小説でない所に、ハラハラしています。色々と書いちゃいましたが、批判ではないので流してくれたらと……。今後の展開がとっても楽しみです。頑張って下さい!!!
感想ありがとうございます😊
いえ。読者様の色々なご意見はとても参考になります。
レティーナは、自分が人を本気で好きになったことがないせいか、そういうところが良く分かっていないんですよね。
愛妾に、なんて本当なら好きで婚約者にと言ってくれているアルフレッド陛下にも失礼な話なんですけど。
これからも頑張りますので、また貴重なご意見、よろしくお願いします。
何故女性の気持ち優先なのかな?国王陛下だからフルールを選ぶべきって……。国益を考えたら隣国王女でもいいと思うし、フルールの人柄は知っているのかな?ちょっと会っただけの人を信用するのは早計かと。だから何度も殺されるんじゃないのかな?
でも、レティーナが結婚できるのは5年後で、それまで王妃は空席になるわけです。
王太子ならともかく、国王陛下ですからね。貴族たちの反感もあるわけです。
もちろん、彼女が王妃に相応しいかは分かりませんが、元々婚約者だったわけですしね。
まぁ、甘いところがあるから殺されたのは事実ですけどね。
そう言えば、この国、王族でも魔法が使えないのですよね?今までスルーしていたけど、何でヒロインは使えるのかな?
転生者チート能力?普通は魔法は貴族が使えて、王族は特に魔力が強いのが乙女ゲームの定番なのにどうしてかな?
それは転生者だからですね。
魔法が使えないから、魅了魔法なんてものを誰も警戒していない。
そのことに5年前のアルフレッド陛下は危機感を抱いて、魔法具を渡したみたいです。
んん?
レディーナ1人が願いを聞かなくても良いのでは?
そしてレティーナのその言葉をありがたく受け取る方も下心丸出しで嫌だなぁ。
他に良い相手が出てこないかなー。
化け物呼ばわりしたバカ達が責任取るのが筋だと思うけどなぁー。
当人たちは当然、処刑ものですね。
でもって、元々決まる予定の婚約をお願いという形で出したのは、アルフレッドのレティーナへの恋心ゆえです。
決定事項だったんで。婚約。
だってお母様、断言してましたし。
転生者のヒロインって何で頭がお花畑なのかな?お花畑だからこそなぜか?髪の毛がピンク色なんですよね?
乙女ゲームのヒロインってたいてい、男爵令嬢で頭がお花畑の転生者で、カッコいい男の人を攻略して侍らせようとしますよね?まぁ、物語の強制力もあるのでしょうけど、攻略対象者はコロッと騙されたりしますけど、レティーナのお兄様、王太子やアルフレッド陛下は大丈夫そうですね。側近候補はアウトで、すげ替え大変そうですけどね💦
そうですね。なんででしょうね?頭の中のお花が髪にまでうつってるのかな。
レティーナを知ってる人は、ヒロインなんかにはよろめかないんですよね。
王太子の側近ってこのバカ2人だけ?
まともな側近候補があと3人位いてこのバカ2人とお花畑ヒロインを止めて欲しい💦
レティーナと陛下は参戦してどうするつもりかな?次が楽しみです♪☺️(^○^)
感想ありがとうございます😊
レティーナは現在見た目は子供、中身は大人状態ですからね。
どういう対応をするか、というところですね。陛下がいい仕事してくれるといいんですが。
側近はあくまでも候補なので、当然他にも候補はいます。これはまるっとチェンジでしょうねぇ。
うわぁ〜💦絵に描いたようなヒロインですね。ヒロインて何故か?ピンクなんですよね?目立ちたいからかな?それに泣いていると見せかけて高位貴族の子息に助けてもらう気満々で目立った行動を取っていますね💦
しかもこれが高位子息の嫡男で王太子の側近候補ですか?まぁ候補なのでまだマシかな?
でも卒業までにこの2人は、心を入れ替えないと候補どころか、廃嫡もあり得るかも?
それにしても王太子、お兄様はどこにいるのかな?自分の婚約者と男爵令嬢&馬鹿側近候補2人との揉め事を早く、解決しないと、学園の中とはいえ大事になりそうね💦
感想ありがとうございます😊
たまたま、口元が笑ってるのはレティーナが見ちゃいましたが、他の人間は気付いていません。
多分、身長的に見えたんですね、レティーナには。
よく出てくるヒドインみたいに、あからさまでない様子のヒロイン。
ま、嫡男二人はすっかりやられているみたいですが。
お兄様。次話に現れます。
いくら妹&娘が心配でも、庭にすら散歩は家族待ちじゃないと出来ないとは息が詰まりそうですね💦
過保護でも限度があると思います。
でも、今回お兄様は、公務ではなさそうだしどうしたのかな?
それと誰と婚約するのかな?その婚約者の性格とか容姿端麗とか気になりますよね?
今までの人生で婚約者も家族も周りの人達も最低でしたしね。どうなんだろ?
何故お散歩すら許可されないのか、次話更新しました。
でもって、婚約者になりそうな人(←なるとは書かない)出てきます。
うーん。次は王女の身分に生まれ変わっているのでは?
今度も生まれながらにして婚約者がいるのかな?
そのあたりはこの先をお楽しみに!です。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。