ホントは怖い異世界召喚
どうも済みません。
各所に多くの連載中投稿を残したまま、また新しい連載を始めるカタチになってしまいました。
実は今回、まだ投稿するつもりはなかったのですが、予約設定上のミスがありまして……。
といいますかただ単に予約投稿日を一日にズラしましたところ、予約投稿時間のほうも一旦クリアといいますか、00:00 ちょうどに再設定されてしまうといった感じになってしまったようでして……。
ちょっといいわけしておきますが、文書消失などのリスクがある投稿フォームでの執筆を行なっていたわけではありません。
とはいえ私はタグなどについて考えるのが割り合い好きなほうでして、メモ帳で打ったものをフォームにコピペしたあとあのタグを足したり、このタグを引いたりといったことを繰り返しているうち、二十九日の予約投稿時間が近づいてきてしまったのです。そして結果は、……上述の通りです。
このような駄目駄目な投稿姿勢の私ですが、「小説・漫画の投稿」のところで「Webコンテンツ大賞」のエントリーについて聞かれていますので、「ファンタジー小説大賞」、一応エントリーさせてください(記念受験的エントリーになってしまい、誠に申し訳ありません)。
無論今回この文書を打ち始めたときから、同賞を意識していなかったわけではありません。しかし今回は、分量的に間に合わないなと諦めていました。ですが私は、祭りが始まってしまうともうどうしようもなくなってしまって……。
例によって章立てだけはホントにバッチリ作ってあります。
・第Ⅰ部 前任者狩り(含. 第3章 花の騎士の無残な最期)
・第Ⅱ部 女勇者狩り
・第Ⅲ部 イケメン勇者狩り
・第Ⅳ部 地平融合世界の挑戦
・第Ⅴ部 地平融合世界の覇者
──と、こんな感じです。
私はホラー映画、特にスプラッター映画と呼ばれる残酷シーン満載の映画が好きなのですが、男性キャラのそういったシーンはあまり好きではありません。にも拘らず、本来それが売りであるはずのそういったシーンの男女比は私が観たところ 9:1 ぐらいといった感じです(といってもポスターなどで悲鳴を上げているのは大抵女性なのですから、その手の映画に関し、〝ここにもまた性的‐文化的搾取がある〟などといって騒いでいるひとたちのことをとやかくいうつもりはありませんが……)。
とはいえ、女性のそういったシーンはどうやら男性にもあまりウケがよくないようですので、今回は男性のそういったシーンを、頑張ってみようかと思っています。
それではよろしく──。
ゴメンなさい。
『第 18 回ファンタジー小説大賞』様にエントリーしてしまいました。
一章だけ投稿で数年間放ってある文書なのに、これもまた記念受験的エントリーですね。
各所に多くの連載中投稿を残したまま、また新しい連載を始めるカタチになってしまいました。
実は今回、まだ投稿するつもりはなかったのですが、予約設定上のミスがありまして……。
といいますかただ単に予約投稿日を一日にズラしましたところ、予約投稿時間のほうも一旦クリアといいますか、00:00 ちょうどに再設定されてしまうといった感じになってしまったようでして……。
ちょっといいわけしておきますが、文書消失などのリスクがある投稿フォームでの執筆を行なっていたわけではありません。
とはいえ私はタグなどについて考えるのが割り合い好きなほうでして、メモ帳で打ったものをフォームにコピペしたあとあのタグを足したり、このタグを引いたりといったことを繰り返しているうち、二十九日の予約投稿時間が近づいてきてしまったのです。そして結果は、……上述の通りです。
このような駄目駄目な投稿姿勢の私ですが、「小説・漫画の投稿」のところで「Webコンテンツ大賞」のエントリーについて聞かれていますので、「ファンタジー小説大賞」、一応エントリーさせてください(記念受験的エントリーになってしまい、誠に申し訳ありません)。
無論今回この文書を打ち始めたときから、同賞を意識していなかったわけではありません。しかし今回は、分量的に間に合わないなと諦めていました。ですが私は、祭りが始まってしまうともうどうしようもなくなってしまって……。
例によって章立てだけはホントにバッチリ作ってあります。
・第Ⅰ部 前任者狩り(含. 第3章 花の騎士の無残な最期)
・第Ⅱ部 女勇者狩り
・第Ⅲ部 イケメン勇者狩り
・第Ⅳ部 地平融合世界の挑戦
・第Ⅴ部 地平融合世界の覇者
──と、こんな感じです。
私はホラー映画、特にスプラッター映画と呼ばれる残酷シーン満載の映画が好きなのですが、男性キャラのそういったシーンはあまり好きではありません。にも拘らず、本来それが売りであるはずのそういったシーンの男女比は私が観たところ 9:1 ぐらいといった感じです(といってもポスターなどで悲鳴を上げているのは大抵女性なのですから、その手の映画に関し、〝ここにもまた性的‐文化的搾取がある〟などといって騒いでいるひとたちのことをとやかくいうつもりはありませんが……)。
とはいえ、女性のそういったシーンはどうやら男性にもあまりウケがよくないようですので、今回は男性のそういったシーンを、頑張ってみようかと思っています。
それではよろしく──。
ゴメンなさい。
『第 18 回ファンタジー小説大賞』様にエントリーしてしまいました。
一章だけ投稿で数年間放ってある文書なのに、これもまた記念受験的エントリーですね。
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