虚弱高校生が世界最強となるまでの異世界武者修行日誌
妹の沙耶と共にひっそり暮そうとするが、倖月朱花の父、竜弦の戯れである条件を飲まされる。それは竜弦が理事長を務める高校で卒業までに首席をとること。
倖月家は世界でも有数の財閥であり、日本では圧倒的な権勢を誇る。沙耶の将来の件まで仄めかされれば断ることなどできようもない。
こうして学園生活が始まるが日常的に生徒、教師から過激ないびりにあう。
ついに《体術》の実習の参加の拒否を宣告され途方に暮れていたところ、自宅の地下にある門を発見する。その門は異世界アリウスと地球とをつなぐ門だった。
恭弥はこの異世界アリウスで鍛錬することを決意し冒険の門をくぐる。
主人公は高い技術の地球と資源の豊富な異世界アリウスを往来し力と資本を蓄えて世界一を目指します。
不幸のどん底にある人達を仲間に引き入れて世界でも最強クラスの存在にしたり、会社を立ち上げて地球で荒稼ぎしたりする内政パートが結構出てきます。ハーレム話も大好きなので頑張って書きたいと思います。また最強タグはマジなので嫌いな人はご注意を!
書籍化のため1~19話に該当する箇所は試し読みに差し換えております。ご了承いただければ幸いです。
一人でも読んでいただければ嬉しいです。
蜂子達が公民館に逃げたはずなのに、出たのは村長宅。。こりゃいかに。
にしても、壬の持ってる武器って、恭弥が持ってた武器と同じものなのかな?壬が攻撃した瞬間、学校で集まった人達危なすぎる。。
もし、恭弥が本気でやったら、日本沈むかも。
第2章 138話
校正表
逸る気持ち抑え、神社までの道を進んでいると、数人の村民が向こうから歩いてくるのが見える。
校正→逸る気持ちを抑え、神社までの道を進んでいると、数人の村民が向こうから歩いてくるのが見える。
これは見落としですね。
そんな人間中でも特別無力なはずの奴らに五界で最も至高の存在たる天族がなすすべもない?
校正→そんな人間(、なかでも あるいは、の中でも)特別無力なはずの奴らに五界で最も至高の存在たる天族がなすすべもない?
校正の2例をあげました。どちらかの語句に変えれば、意味がわかりやすいと思います。どちらを選ぶかは、作者様にお任せします。
14話 反撃で陸人が恭弥に仕掛けてきた時、適当にあしらって気絶させましたが、あの時のことって陸人はどう解釈しているんでしょうか?
恭弥はせっかく空月の時、仮面で顔を隠しているんだから、どっかで陸人を叩きのめしてへこます話とかないですかね?
少し気になったのですが第三節で出てくる「擬似神格者」って京都三大領家の研究の結集体ってことで良いのでしょうか?
もし、そうならかなりヤバい研究の成果をという事で「和泉家」以外もかなり権力が落とされそうな気がします。
そしたら、西日本は「妖精の森」がかなり自由に商売或いは経済介入が出来る気がして来ましたね~
後、一応この第二節は毎日更新が基本であっていますか?それとも「豚女神編」が終わったらまた2日に1話更新ですか?
第2章 137話
校正表
蛍おねっちゃんの演説に出て来た『あの人』のことだろうか。
校正→蛍おねえちゃん(あるいは、蛍お姉ちゃん)の演説に出て来た『あの人』のことだろうか。
君達が抱く悲痛も、絶望も、天族に対する憎しみも、全て価値のない塵としてシュレッターにかけられ、今も和泉家は我が世の春を謳歌している』
校正→君達が抱く悲痛も、絶望も、天族に対する憎しみも、全て価値のない塵としてシュレッダーにかけられ、今も和泉家は我が世の春を謳歌している』
『もっと、正直になりなよ。君らはとっくの昔に人任せにするつもりなんてないんだ。
だって、許せないだろ?」
校正→『もっと、正直になりなよ。君らはとっくの昔に人任せにするつもりなんてないんだ。
だって、許せないだろ?』(念話なのに、話し言葉のカッコ終わりになってますね)
同時に、頭の中に突如浮かぶ、レベル1~4までの【終の黒魔術Ω】、
校正→同時に、頭の中に突如浮かぶ、レベル1・4までの【終の黒魔術Ω】(・記号ですが、小さすぎて見えないですね)
以上、気になりましたので報告いたします。
戦闘シーンの盛り上げ方、上手いなぁ・・・こういうの、参考になります。
80話から先は貯めていてまだ読んでないので適当なこと言ってしまうんですけど99話の「死にに行く戦」って「死に赴く戦」の方がそれっぽく見える題名だなって思いました。
内容も読まず勝手なこと言ってすみません。
気になったのですが、村人達に第10階梯のスキルなど当たり前のように上げていますが。
この感じだと「近衛師団」のメンバーは魔術はまず「終シリーズ(恐らく、10、11階梯クラス)」のそれぞれに最も適した元第8階梯の超越魔術でスキルも11階梯クラスを数個持っている状態ですか?
武器もマティアや武術系以外のメンバーは「妖精の森」技術部門開発の混沌11、12階梯の武器や服ですか?
後は、それぞれが自らの意思と修練でそれらを12、13階梯にしていくのでしょうか?
「ギルド? 《妖精の森》? 儂には何のことだかちんぷんかんぷんじゃ。壬、それは何なのだ?」
お婆さんの言葉に真白が興奮で顔を赤らめながら、即座に返答する。
おそらくですが
お婆さんの言葉に壬が興奮で顔を赤らめながら、即座に返答する。
壬が返事したんじゃないかと予想です。
(ふは、ふははは! 甘い。甘すぎるぞ、壬、真白ぉ! 仮にも僕ら《妖精の森》が補助すると宣言したのだ。こんなもので終わるはずがあるまい。特にレベル300の天族と和泉家の魔術師の対策は必須なのだから)
確かLv300は和泉家の特記戦力だけで天族は三つ編みとママ以外は300以下だと記憶してます。
取りあえずですが
アルスが喜びそうな展開ですねw
もしかしてどこかで観察してるんじゃないか?と邪推w
蛍はまだ呪いがかかったままなんでしょうか?
Lv150まで一時的とはいえ進化しちゃったんですから回復しててもおかしくないと予想
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