いとしのアイリ~深いキスで互いの性愛を確かめ合う
アイリは男の自慰行為の一部始終ペニスが大きく隆々と天を向き、やがて絶頂に向かい最後のクライマックスである飛び散る白濁精液の瞬間と射精の痙攣がおわるまでをじっと見つめたあとうっとりとした顔でオレのペニスの亀頭にまとわりつく精液の残渣を見つめて「あぁぁ、あさチャンの飛び散るところスゴイ」と言い吐息をついた。
アイリはオレが吐精したザーメン精液を手のひらに見て匂いを嗅ぎ「青匂くてやらしい匂い」「男の匂いね」どろりとした白濁の精液を指ですくい少し舐めてみた。苦いような少ししょっぱい粘りの濃い味だが嫌いではないと言った。
ほんの20,30秒のアイリのしぐさが濃いザーメン精液を放精したばかりのオレの性獣オスの本能をひどく刺激した。オレのペニスはたちまち強張り鋼の硬さに蘇った。亀頭の先からは少し前に放った性の残渣が滴っている。
次は
「アイリが自分でイクところ見せてよ」
「愛液でドロドロのオマンコとクリこねて絶頂するところ」
アイリはやらしい妖艶な笑みを浮かべ
「あさちゃんもいっしょにしよう」
「ワタシのやらしいクリいじり見せてあげる」
そういうと
アイリは下着姿のままソファに横たわった。
アイリはオレが吐精したザーメン精液を手のひらに見て匂いを嗅ぎ「青匂くてやらしい匂い」「男の匂いね」どろりとした白濁の精液を指ですくい少し舐めてみた。苦いような少ししょっぱい粘りの濃い味だが嫌いではないと言った。
ほんの20,30秒のアイリのしぐさが濃いザーメン精液を放精したばかりのオレの性獣オスの本能をひどく刺激した。オレのペニスはたちまち強張り鋼の硬さに蘇った。亀頭の先からは少し前に放った性の残渣が滴っている。
次は
「アイリが自分でイクところ見せてよ」
「愛液でドロドロのオマンコとクリこねて絶頂するところ」
アイリはやらしい妖艶な笑みを浮かべ
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