このたび聖女様の契約母となりましたが、堅物毒舌宰相閣下の溺愛はお断りいたします! と思っていたはずなのに
マーベル子爵とサブル侯爵の手から逃げていたイリヤは、なぜか悪女とか毒婦とか呼ばれるようになっていた。そのため、なかなか仕事も決まらない。運よく見つけた求人は家庭教師であるが、仕事先は王城である。
嬉々として王城を訪れると、本当の仕事は聖女の母親役とのこと。一か月前に聖女召喚の儀で召喚された聖女は、生後半年の赤ん坊であり、宰相クライブの養女となっていた。
イリヤは聖女マリアンヌの母親になるためクライブと(契約)結婚をしたが、結婚したその日の夜、彼はイリヤの身体を求めてきて――。
娘の聖女マリアンヌを立派な淑女に育てあげる使命に燃えている契約母イリヤと、そんな彼女が気になっている毒舌宰相クライブのちょっとずれている(契約)結婚、そして聖女マリアンヌの成長の物語。
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イリヤは聖女マリアンヌの母親になるためクライブと(契約)結婚をしたが、結婚したその日の夜、彼はイリヤの身体を求めてきて――。
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毎日投稿はできないと思います。気長に更新をお待ちください。
ありがとうございます。
メインの二人はですね、いろんなところに邪魔されそう。
一応、次の構成は考えてはあるのですが(やっぱり、邪魔するキャラ)、まだ形にはなっていないので。
機会があれば、とは思っています。
ご感想ありがとうございます。
キリがよいので、ここで完結にします。
だらだら長く続けて、エタらせたくないというのもあって。
続きは書けなくもないので、ご要望があればというところです。はい。
次の作品(ファンタジーカップではない作品)も書き始めているので、次はそちらを楽しんでいただけたらと思います。
今月末くらいから、連載できれば。
ありがとうございます。
やっと、タグが回収できました(戦う赤ちゃん)。
あとはメインの二人がどうなるか。最後まで見守っていただけると、嬉しいです。
ありがとうございます!!
どのタイミングで1歳にしようか悩んだのですが、タグに戦う赤ちゃんをいれてしまったので!!
このタイミングにしてみました。
戦う赤ちゃん、微妙なラインになってしまいましたが。
ご感想ありがとうございます。
瘴気が祓うのと魔物が現れる関係ですが、霧が晴れる=瘴気が祓われるではないのです。
霧のようなものはふよふよしていて、それがなくなったなと思うと、魔物がいる感じなのです。
説明不足のところもありますが、そのように思っていただけると。
一応、視察のため。という名目があるのですが。
多分、周囲の人はマリーと離れたくないからだと思っています。
ご感想ありがとうございます。
ザマァタグはつけてないんですよね。
ざまぁになるかどうかはわかりませんが。
クライブに期待しましょう←多分、国王よりは期待できるかと。
ありがとうございます。
さくっと修正してきました。
クライブにも頑張ってもらう!!予定です……。
でも、空振りしそう。
ご感想ありがとうございます。
聖母!!ということまでは考えていませんでした。
大根役者って使おうかと思ったのですが、そこはわざとらしい演技ということで。
ご感想ありがとうございます。
マリアンヌについてはご想像におまかせ~になりますが。
最終的にはハッピーエンドになる!!はずです。
ご感想ありがとうございます。
そこについては、これ以上、本編では触れないようにしているので。
ご想像におまかせ~になります。
こうやっていろいろと考えてくださって、嬉しいです。
ありがとうございます。ちょっと見直しして修正しました。
それについては、このあと説明が出てきます。
ネタバレになるので、返信は控えます。
ですよね!!
だけど、それにすら気づいていないイリヤなのです。
それについては、これからヒーローが説明しますので、もう少しお待ちください。
ご感想ありがとうございます。
そうです、そうです。その通りです。
このネタは、今後の課題なのでちょこちょこ出てきます。
うわ~ありがとうございます。
かわいい!!
どこで覚えてきた?!それは、もう……。
このあと(もうちょっと先かな)、ネタばらし回がきます。
ご感想ありがとうございます。
ハートマークまで!!
ご感想ありがとうございます。
そうなんですよね……実はこの後、そちらのお話が出てきます。
もうしばらくお待ちください!!
王様の目は節穴ですからね~。
すべてにおいて「かわいい」フィルターがついています。
コメディ要素強めにしたかったので、変態に振り切ってみました。
ですので、これからも変態です、多分。
泣かせますか?(笑)
将来の義娘です!!←勝手に決めているのです。
もちろん、仕事を終わらせてきたのです!!
(と思っているのは本人だけで。次の日に、部下が泣くパターン)
ありがとうございます。
嫌がられていたかもしれません……。国王の片思いです。