あなたにおすすめの小説

【短編】乙女ゲームの攻略対象者に転生した俺の、意外な結末。 表紙

【短編】乙女ゲームの攻略対象者に転生した俺の、意外な結末。

 前世で妹がハマってた乙女ゲームに転生したイリウスは、自分が前世の記憶を思い出したことを幼馴染みで専属騎士のディールに打ち明けた。そこから、なぜか婚約者に対する恋愛感情の有無を聞かれ……。  思い付いた話を一気に書いたので、不自然な箇所があるかもしれませんが、広い心でお読みください。
BL 完結 短編
文字数 6,128
失恋相手に魔王討伐のご褒美にされてたんだが 表紙

失恋相手に魔王討伐のご褒美にされてたんだが

魔王討伐の為の勇者召喚に巻き込まれた蕪木透。その勇者は苦い思い出のある高校時代の同級生井上朝陽だった。すれ違いから疎遠になった2人が異世界に召喚される話。当て馬的な女の子が出てきますしわりと性悪です。プチざまぁあり。途中主人公があまりいい目にあっていませんがハッピーエンドなので安心してください♪( ´θ`)同性婚ありな世界線です。※他サイトにも掲載あり
BL 完結 短編
文字数 9,900
とある文官のひとりごと 表紙

とある文官のひとりごと

貧乏な弱小子爵家出身のノア・マキシム。 アシュリー王国の花形騎士団の文官として、日々頑張っているが、学生の頃からやたらと絡んでくるイケメン部隊長であるアベル・エメを大の苦手というか、天敵認定をしていた。しかし、ある日、父の借金が判明して…。 基本コメディで、少しだけシリアス? エチシーンところか、チュッどまりで申し訳ございません(土下座) ムーンライト様でも公開しております。
BL 完結 短編
文字数 6,044
農夫に転生した俺、【保育】スキルで育てたドラゴンに溺愛されています 表紙

農夫に転生した俺、【保育】スキルで育てたドラゴンに溺愛されています

事故に遭い、憧れの異世界転生を果たした優弥――ユーヤ。 「勇者!? 魔法使い!? チート能力!?」 と期待していたのも束の間、与えられたジョブは【農夫】、スキルはまさかの【保育】だった。 辺境の村で農夫としてのんびり暮らし始めたユーヤは、ある日、森で一つのドラゴンの卵を拾う。 「……これ、育てられるかな?」 【保育】スキルを使い、卵から孵った小さなドラゴンを大切に育てるユーヤ。 ただのハズレスキルだと思っていた【保育】が、実はとんでもない能力だった!? 農夫としてのんびり暮らしたいユーヤと、育ててもらった恩と愛を返したいドラゴンの、ほのぼの異世界溺愛BL。
BL 完結 長編 R15
文字数 147,902
【完結】巷で噂の国宝級イケメンの辺境伯は冷徹なので、まっっったくモテませんが、この度婚約者ができました。 表紙

【完結】巷で噂の国宝級イケメンの辺境伯は冷徹なので、まっっったくモテませんが、この度婚約者ができました。

オーディスは国宝級イケメンであるにも関わらず、冷徹な性格のせいで婚約破棄されてばかり。 新たな婚約者を探していたところ、パーティーで給仕をしていた貧乏貴族の次男セシルと出会い、一目惚れしてしまう。 しかし、恋愛偏差値がほぼ0のオーディスのアプローチは空回りするわ、前婚約者のフランチェスカの邪魔が入るわとセシルとの距離は縮まったり遠ざかったり…? 冷徹だったはずなのに溺愛まっしぐらのオーディスと元気だけどおっちょこちょいなセシルのドタバタラブコメです。
BL 完結 短編
文字数 22,074
【短編】【完結】王子様の婚約者は狼 表紙

【短編】【完結】王子様の婚約者は狼

 サティ王子はクルクルした天然パーマな茶髪が可愛い18歳。婚約者のレアンは狼獣人で、子供の頃は子犬のように愛くるしかったのに、18歳となった今はマッチョでかっこよくなっちゃった。 「レアンのこと大好きだから守りたい。キミは信じてくれないかもしれないけれど……」  レアン(すでにオレは、貴方しか見ていませんが?)  ちょっと小柄なカワイイ系王子サティと、美しく無口なゴツイ系婚約者レアンの恋物語。 o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。 ノベルバにも掲載中☆ボイスノベルがあります。
BL 完結 ショートショート
文字数 9,290
身代わり召喚させられた落ちこぼれですが、呼び出した古の竜王様に甘やかされて王国を捨てることにしました 表紙

身代わり召喚させられた落ちこぼれですが、呼び出した古の竜王様に甘やかされて王国を捨てることにしました

我が主を侮辱した罪、その命をもって償うがいい」 魔力回路が狂った「落ちこぼれ」として、実家や王国から虐げられてきた召喚士のルーク。 ある日、国の都合で恐ろしい魔獣への「身代わりの生贄」として召喚儀式へと引っ張り出されてしまう。 死を覚悟したルークが命がけで引き寄せたのは――数千年の眠りについていた、世界最強の古の存在『白銀の竜王』ヴァルグランツだった! 「何かの間違いで召喚してしまった」と怯え、立ち去るよう訴えるルーク。 しかし竜王は、傷ついた少年を腕の中に抱き寄せ、不敵に笑う。 「胸を張れ、ルーク。貴様は我の主だ」 生まれた時から「無能」と蔑まれてきた少年が、過保護で圧倒的な竜王に一途に愛され、自分を縛る過去(王国)を捨てて大空へ旅立つまでの、逆転溺愛ファンタジー! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「お気に入り」や「いいね」「感想」をいただけると励みになります! どうそよろしくお願いします!!
BL 完結 短編
文字数 14,305
そんなの聞いていませんが 表紙

そんなの聞いていませんが

お二人の門出を祝う気満々だったのに、婚約破棄とはどういうことですか?
BL 完結 ショートショート
文字数 10,164