書籍化作家の長い夜
オレは『おもっちん☆なう』というクリエイターネームで活動中の小説家だ。
処女作である『餅で死にかけて入院したら、美人看護師ハーレムが待っていた』が小説投稿サイトで空前の大ヒットとなり、晴れて書籍化されてプロ作家となった。
稼ぎの悪かった仕事も辞めて、執筆に専念する生活を始めたのだが……。
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このユーザーネームで書いてるので、検索すれば出てくるハズです。
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元ネタと比べれば、尾ひれはひれ……とまで言わずとも、背ビレくらいはつけてます。
おお、本当に執筆されたとは!w
拝読させていただきます。
とりあえず、読んじゃったのでコメントします。
僕も書く側ですが、1週間前悪夢(?)を見ました。
部屋でノートPCのキーボードに片手だけ置いて、下書きに一文字も入れずに画面を睨んでいると、いきなりエラーメッセージが続出し、(使う時しか紙を入れないのに)小型プリンタから【小説小説小説小説小説小説小説小説……】と印刷された紙が大量に出てきた……
で、朝起きたらWordが開きっぱなしになってまして、【Slump!……What should I do?】とだけ書かれてました。(恐らく無意識。)
コメントどうもです。
というか怖っ!
なんですかそのホラー話は!w
それだけで一本書けそうじゃないですか。
根を詰めすぎず、お互いほんわか執筆していきましょう。