陰キャな同級生が気になって仕方ない
同じ大学に通う同級生、近藤 蒼生(こんどう あおい)は見るからに陰キャだ。ぼさぼさの髪に長い前髪。加えて分厚い眼鏡。それに、いつもぶかぶかでヨレヨレの服を着ている。友達もいないのかいつも一人で過ごしている。俺、皆藤 翔(かいとう しょう)はそんな近藤が気になって仕方ない―――
※エロが書きたくて作成しました。
※設定ゆるゆるです。
※エロが書きたくて作成しました。
※設定ゆるゆるです。
あなたにおすすめの小説
冴えないおじさんが雌になっちゃうお話。
馴染みの居酒屋で冴えないおじさんが雌オチしちゃうお話。
イケメン青年×オッサン。
リクエストをくださった棗様に捧げます!
【リクエスト】冴えないおじさんリーマンの雌オチ。
楽しいリクエストをありがとうございました!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
つまりは相思相愛
ご主人様にイかないように命令された僕はおもちゃの刺激にただ耐えるばかり。
限界まで耐えさせられた後、抱かれるのだが、それもまたしつこく、僕はもう僕でいられない。
とことん甘やかしたいご主人様は目的達成のために僕を追い詰めるだけの短い話です。
最初からR表現です、ご注意ください。