【完結】失恋で傷心の美形が合コン相手のお兄さんにキスの続きを教えてもらう話
ノンケの柊一は合コンで気に入った女の子に「男の人と付き合う方が合ってるんじゃない?」と言われてショックを受ける。そしてゲイの兄京介を紹介すると言われて押しに弱く断れない柊一は3人で飲むことに。
その後2人きりになると、酔っ払った京介が急に甘えてキスしてきて……?
見た目は高評価で性格も真面目なのに付き合うとなぜか100%振られてしまう柊一。
頑張ってるのに女の子とうまくいかないノンケのサラリーマンが遊び慣れた年上男性にキス以上のことを教えてもらいたくなっちゃうお話し。
※以前別タイトルでショートショートとして公開したものを公募用に書き直し&加筆。キス止まりだった話がキスの続きを教えて貰う話に。(ディアプラスさんで三次選考通過でした)
※特殊な設定無しの普通の社会人モノです。全25話の短編でサクッと読めると思います。
※◆印がついている話は攻め視点。
その後2人きりになると、酔っ払った京介が急に甘えてキスしてきて……?
見た目は高評価で性格も真面目なのに付き合うとなぜか100%振られてしまう柊一。
頑張ってるのに女の子とうまくいかないノンケのサラリーマンが遊び慣れた年上男性にキス以上のことを教えてもらいたくなっちゃうお話し。
※以前別タイトルでショートショートとして公開したものを公募用に書き直し&加筆。キス止まりだった話がキスの続きを教えて貰う話に。(ディアプラスさんで三次選考通過でした)
※特殊な設定無しの普通の社会人モノです。全25話の短編でサクッと読めると思います。
※◆印がついている話は攻め視点。
あなたにおすすめの小説
親友が虎視眈々と僕を囲い込む準備をしていた
西井朔空(さく)は24歳。IT企業で社会人生活を送っていた。朔空には、高校時代の親友で今も交流のある鹿島絢斗(あやと)がいる。大学時代に起業して財を成したイケメンである。賃貸マンションの配管故障のため部屋が水浸しになり使えなくなった日、絢斗に助けを求めると…美形×平凡と思っている美人の社会人ハッピーエンドBLです。
やけ酒して友人のイケメンに食われたら、付き合うことになった
やけ酒の勢いで友人に抱かれた榛名は、友人の隠された想いに気付いてしまう。
「お前、いつから俺のこと好きなの?」
一夜をなかったことにしようとする瑞生と、気付いたからには逃げない榛名。
二人の関係が、少しずつ変わっていく。
瑞生(ミズキ)×榛名(ハルナ)
愛人は嫌だったので別れることにしました。
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
アプリで都合のいい男になろうとした結果、彼氏がバグりました
「目指せ!都合のいい男!」
穏やか完璧モテ男(理性で執着を押さえつけてる)×親しみやすい人たらし可愛い系イケメン
攻めの両親からの別れろと圧力をかけられた受け。関係は秘密なので、友達に相談もできない。悩んでいる中、どうしても別れたくないため、愛人として、「都合のいい男」になることを決意。人生相談アプリを手に入れ、努力することにする。しかし、攻めに約束を破ったと言われ……?
攻め:深海霧矢
受け:清水奏
前にアンケート取ったら、すれ違い・勘違いものが1位だったのでそれ系です。
ハピエンです。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
自己判断で消しますので、悪しからず。
俺、転生したら社畜メンタルのまま超絶イケメンになってた件~転生したのに、恋愛難易度はなぜかハードモード
ブラック企業の激務で過労死した40歳の社畜・藤堂悠真。
目を覚ますと、高校2年生の自分に転生していた。
しかも、鏡に映ったのは芸能人レベルの超絶イケメン。
転入初日から女子たちに囲まれ、学園中の話題の的に。
だが、社畜思考が抜けず**「これはマーケティング施策か?」**と疑うばかり。
そして、モテすぎて業務過多状態に陥る。
弁当争奪戦、放課後のデート攻勢…悠真の平穏は完全に崩壊。
そんな中、唯一冷静な男・藤崎颯斗の存在に救われる。
颯斗はやたらと落ち着いていて、悠真をさりげなくフォローする。
「お前といると、楽だ」
次第に悠真の中で、彼の存在が大きくなっていき――。
「お前、俺から逃げるな」
颯斗の言葉に、悠真の心は大きく揺れ動く。
転生×学園ラブコメ×じわじわ迫る恋。
これは、悠真が「本当に選ぶべきもの」を見つける物語。
続編『元社畜の俺、大学生になってまたモテすぎてるけど、今度は恋人がいるので無理です』
かつてブラック企業で心を擦り減らし、過労死した元社畜の男・藤堂悠真は、
転生した高校時代を経て、無事に大学生になった――
恋人である藤崎颯斗と共に。
だが、大学という“自由すぎる”世界は、ふたりの関係を少しずつ揺らがせていく。
「付き合ってるけど、誰にも言っていない」
その選択が、予想以上のすれ違いを生んでいった。
モテ地獄の再来、空気を読み続ける日々、
そして自分で自分を苦しめていた“頑張る癖”。
甘えたくても甘えられない――
そんな悠真の隣で、颯斗はずっと静かに手を差し伸べ続ける。
過去に縛られていた悠真が、未来を見つめ直すまでの
じれ甘・再構築・すれ違いと回復のキャンパス・ラブストーリー。
今度こそ、言葉にする。
「好きだよ」って、ちゃんと。