恵と凛の妄想幕末2 とある事件
★フィクションです。あくまで妄想話です。
★池田屋事件から数日後~事件の顛末までを話し言葉で書き連ねてます。
★R部分が存在します (性・残虐)共に一部分
★Rは必須なので無理は方は回避願います
★Rは基本表示致しません!!※郭のみ表示
☆時代背景の文章力のなさで小説のようには書けません。
いつかはチャレンジしたいとは思ってますがかなりの勉強不足で、
もし書けたとしても軽く数年は越えると思います。
☆方言は自分なりに調べたものなので間違ってるかもしれませんが
なんとなく雰囲気だけ汲み取って読んでいただければ……。陳謝。
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のあ~♪ステキな感想をありがとうございます!
とっても嬉しいです!今回もこんなに長い感想を貰えるとは思ってなかったです。いま、お話中断になっちゃっててゴメンナサイ!m(_ _)m\(_ _)
今から見ると自分が書いたとは思えないわ!(*/∀\*)
のあって、本当にいい言葉を見つけてくるね!
近藤さんの言葉は冷たいけど、頭の中は新撰組を幕臣に取り立てて貰うことだから、新撰組のため(?)無駄な金子は使えないってことなんでしょうね。
永倉さんと齊藤さんのやり取りで永倉さんが「首が……」といえば、「首ひとつで収まるのなら……」って齊藤さんが返すところは本当に印象的ですよね!
此処で、永倉さんの覚悟と齊藤さんの覚悟の違いがうっすら見え隠れしてるんですよね!
まぁ、先に進めばもしかしたら驚いてもらえるかもしれません!( *´艸`)
専横ぶりを少しずつ見せるのには苦労しました。うまく廻せているのか不安ですけど書き続けていきたいです!
山南さんは建白書では重要人物になります。
図にすれば、永倉さんたちvs近藤局長ですけどね。
前線で闘うことがなくなった山南さんの元へ通う沖田さんに少なからず嫉妬をする藤堂さん。
この図は妄想幕末の1の内容に繋がっていきますね。
本当にいろんな見方をしてくれて、こんなにも沢山の言葉をくれて本当に感謝で一杯です!
書き続ける自信になります!
スランプで悩みながら向こうでリハビリしてますが、必ず続きを書きますので、待っていてくださると嬉しいです!
これからも楽しみにしてもらえるような続きが書けるように頑張りますね!
心からの感謝をのあへ~💕
のあ~♪
沢山の感想をありがとう!とてもドキドキしながら読んじゃったよ。この時代に生きている人たちはいろんな緊迫感の中、いろんな想いを抱きながら不安と背中合わせで生きてたと思う。国内の分裂だけじゃなく外国からの搾取の回避とか目に見えないものが次々と押し寄せていくどの時代にもない激動の時代が幕末だと思うのよね。だからいろんな藩内で突出した人物が次々と現れ江戸や京を目指し日の本をも護ろうとしたのだと思う。ただ、いろんな人の思惑とか思想理念様々なものが蠢いて時代の波に呑み込まれたんだと思う。だからグッと来る思いもあってでも、なかなか思うように伝えられなくて……そんなもどかしさの中で私は妄想幕末を書いてるのだと思います。
史実とは人物像が違う!なんて思われたりもするのでしょうけどね。
私の妄想だし?のあが感じているようにこれってあくまでメインは建白書の話なんだけど山南さんのお話でもあるの。そう考えたら……妄想幕末1も2も山南さんが関係してるね!ここのとある事件ではあまり出てこないけどメインで登場してるのは永倉さんかな?言葉口調に悩んだんだけど、(年齢的にも)でも、私の中では強さも言葉口調で出せないかな?なんて思いながら書いちゃったんだけど……どんな風に見えてるのかな?
近藤さんや土方さんのFANが読んだらかなり気分を害するんじゃないかな?ってかなり不安だったりしたんだけど、主人公……人じゃないけど「建白書」が主なのでどうしても近藤さんは悪役になっちゃうんだよね。そこのところは諦めてもらうしかないんだけど。
のあに楽しんでもらえるようにもっと頑張るね!感想をありがとう!とても嬉しかったです!。。。凛