私のための小説
どうも。私こと作者です。
タイトル通り私の私による私のための小説です。
なので、どんな内容になるかは私の気分次第です。私が楽しめればそれでいいので皆さんが楽しめるかはわかりません。
「ちょっと待て!」
なんですか。うるさいですね。
「そんなんでいいのか!?」
いいんです。私が楽しめなくなったらどんどん内容を変えていきます。
「起承転結は!?設定は!?」
なにそれ?美味しいの?
「小説家の言うセリフか!」
私は自由にやる!
「おい!」
あはははは!
タイトル通り私の私による私のための小説です。
なので、どんな内容になるかは私の気分次第です。私が楽しめればそれでいいので皆さんが楽しめるかはわかりません。
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感想ありがとうございます。
いや~ホントに立て直せないぐらいグダグタになってしまってしまったので逆に開き直ってしまいましたね。
これからもこんな感じでグダグタになると思いますが、引き続き読んでいってくれると嬉しいです。
今回も作者に対する突っ込み全開ですね。
今回はちょっとエッチい出だしだったので、
見ていてドキドキしました。
感想ありがとうございます。
この小説は暴走とツッコミが命だからこれからもどんどん暴走とツッコミをしていきますよ~!
二人称メタフィクションという技法は、聞いたことはあったが、実際に見るのは初めてだった。
だから、本当にその技法で描かれたものをみるのは初めてで、
すごく実験的な技法で興奮した。
すばらしい!こういう挑戦的な実験は大歓迎だ。
こういうチャレンジャーがもっと増えて欲しい。
おもしろい試みだと思う。
感想ありがとうございます。
実験や挑戦といった意味でメタフィクションを取り入れたわけじゃないのですが、そう言ってもらえると嬉しいです。
これからも頑張って書いていこうとおもうので、よろしくお願いします。