遅咲きの魔法使いが伝説になるまで~わたし、魔法使いになります!
ずっと魔法使いになりたかった。そう思い続けた冒険者ギルドの職員、ニーナはついに意を決する。わたし、魔法使いになります!
念願の魔法使いになったものの、人よりはるかに出遅れて、芽が出ず迷走するニーナ。その分人生経験を活かして若い冒険者を助け、頼りにされるも、魔法使いとしてはなかなか実績を評価されない。だが人々は気がつかなかった。実はニーナは、既存の魔術の枠を超えた規格外のすご腕魔法使いだったことに……。これは三十路もとうにすぎた遅咲きの魔法使いが夢を叶え、語り継がれるほどの伝説になるまでのおはなし。
「小説家になろう」にも掲載しています。
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とてもワクワク期待しながら
読ませていただいました。
ニーナの無自覚なところ、
おっちょこちょいなところ、
他人をほっとけないところなど
面白いと思ってました。
ただ、F→Eの審査厳しすぎません?
魔法使えるのに落ち続けるって...
あと、ラストの持って行き方は
ズルいなと思いつつもニーナらしい
とも思ってしまいました。
閑話も含めてとても面白いと思って
いたので完結してしまったのは少し残念です。
これからも面白い作品をよろしくお願いします。
感想ありがとうございます。嬉しい。
。・゜・(ノД`)・゜・。
昇格は、報われない世の事ごとを思って書いていました。
毎日給茶機にお茶っぱ補充して給水しても評価されないとか、段取り根回ししまくって円滑に回した仕事の手柄を元請けに全部持ってかれるとか。
数字にならないそれらが、あんたら営業の業績を支えてんだよ、などと思いながら(^_^;)
でもそれらもネタとなって皆さまに楽しんでいただけたなら、とても嬉しいです。
またよろしくお願いします。
完結お疲れさまでした。この一ヶ月程、とても楽しみにしておりました。
早々に終わってしまい、とても残念です。
感想の数が0だったので、『あぁ、感想受け付けていないんだ。最近多いよね。』と思って
書かなかったんですが、今にして思えば書いていればもう少し続けていただけたんですかねぇ…?
この事を糧にして次からはマメに感想を書くようにします。(^^;
新作も拝読してみますし、続編も期待しています。
ではでは。
嬉しい感想、ありがとうございます。(>_<)。
我が筆力では、クオリティを維持する自信がありませんでした。楽しみにして下さっていたというのに、申し訳ありませんm(_ _)m
全然感想がなかったので不安だったのですが、お話の性質上、みんなこっそり読んでいらっしゃるのかなあと想像しておりました(^_^;)
またよろしくお願いします。