「R-18」異世界で花の乙女になった少女 ~侯爵夫人への階段を昇る~
良く有る花嫁召喚ストーリー。一妻多夫設定です。
日本の女子校生、ユウカは現状に限界を感じて生活している。
私の幸せ、生き甲斐、それは贅沢なんですか?
異世界で幼児化した身体に合わせて、心も成長させていくよ!
主人公、異世界改革しません。異世界のルールの中で、出来るだけ生きて行きます。
日本の女子校生、ユウカは現状に限界を感じて生活している。
私の幸せ、生き甲斐、それは贅沢なんですか?
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続き楽しみにしてます(^^)
続きが読めたら嬉しいのですが~
この後どうなるのかとても気になります。
いつか書いて頂けたらなぁ~と思います。
読ませて頂いて有難うございます。
何度も読み返しにきています。リリイの旦那さん達ではクリフォードが一番好きですね☺更新止ってしまっていますが続きと完結を楽しみにしてます
アーサーやったね!!がんばれ~!!彼の事気になってたんです!
感想ありがとうございます。連載がストップしていた期間も長かったのに覚えていてもらえたなんて嬉しいです。
アーサーは、まだ婚約者になっていないので少し苦労してもらう予定です。
これからも、よろしくお願いします。
すいません、一つ訂正……追加?を。
会話文と会話文の間隔をあける場合は、文章の改行が多く余白が多い時のフォローです。
会話文だけが詰まってて地の文が改行が多いと読みにくく感じてしまうので。
この作品の場合は地の文との間隔を大きくあけていないので、会話文は間隔なしの方が良いかと。
何度も本当に申し訳ないです。
これは一読者からの参考程度に考えてください。
どんな形が最適なのかは人それぞれによるので、あくまで参考にしかならないと思いますから。
あとこれは本当にただの意見ですが、返事の「ハイ」は平仮名派です。
「!」も少ない方が好きです。
……個人の好みの話ですね!
あ、最後にひとつ。
感想の返信を下さるのならどれか一つだけで結構ですよ。
いろいろと教えてくれて、ありがとうございます。
真夜中に、結構な長文な感想だったので感動しました。
「侯爵家の当主になるよ~」の新章のプロローグを搭載したら「花の乙女~」を進める予定ですのでよろしくお願いいたします。
うーん、誤字脱字が数話読んだだけでもそこそこあるのでどれだったか忘れてしまうので指摘は止しておきますが、お暇な時があれば一度物語を振り返る意味でも見直してみてはどうでしょうか。
それと、改行がバラバラなので統一しては?
会話文と地の文は改行する。
その時、会話文と会話文は一行間隔、会話文と地の文は二行以上の間隔をあける。
あとは誤字脱字が無くなればかなり良い作品になると思います。
ここ最近は他の作品にかかり切りのようですが、こちらの作品も気が向けば投稿していただけると喜ばしい限りです。
前の感想でご指摘されていた箇所、まだ直っていない所がありますよ。
撫子のセリフの「振る」が二つ目は「降る」のままです。
プロローグ、降る⇒振る、鳩子⇒再従姉妹では?
有り難うございます。
直しました。
これからも、よろしくお願いします。
何人もの花の乙女達がどの様に成長していくのか?
続きを楽しみにお待ちしています~!
応援、有り難うございます。
ストーリーは決まっているんですが、入力が遅くて・・・・
これからも、よろしくお願いします。
いつも楽しみに読ませてもらってます。
どこかで登場人物一覧があると嬉しいです。
いつも、有り難うございます。
登場人物一覧了解です。
台風の為、暇なんで急ぎます!
幸薄い女性が、異世界に転移したら男性にモテモテで幸せ。と、いう話に見せかけて、なかなかダークなお話です。
男性達に悪意はなく、召喚された女性達の幸せを考えての行為ですが、世界が変わると常識が違います。でも、全てが違うわけではなくて、女性達が環境に適応できるように、幸せになるために努力すれば道は開かれる。女神様が見守っている世界な気がします。
泣き暮らす聖女ですが、主人公達花嫁も乙女達も取り巻く状況は、聖女とかわりなく、時間差はあっても同じ道を辿ります。
でも、行き着く先は其々違いそうですね。
神官達の話から、聖女として幸せに生きる道もありそうですが、聖女に相手を愛する心がないと難しそうですね。今の現状を嘆いているだけでは駄目ですね。
登場人物にも其々事情があり、生きていて、様々なものが絡まりあいながら未来へと進んでいく。続きを楽しみにしています。
お返事が遅くなってすいませんでした。
初めて感想を頂いて嬉しくて、お返事に力が入り過ぎたのと、あえて、ストーリーを進ませてからお返事をしました。
小説と言うには、拙いと思いますがストーリー的には、前に進んでるでしょうか?
花竜さんから感想を頂いて、そうそう、私は此が表したいんだと思い返しながら、連載を続けています。
感想、ありがとうございました。