掛け合う十首 春夏秋冬
二十首の短歌を、男女それぞれが十首ずつ、相手に掛け合う形で並べました。
また、それぞれの結句が、次の発句につながっていることを強調するべく、音が重なる(しりとりになる)ように技巧を凝らしました。ぜひ、お楽しみください。
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