【完結】売られた先の長閑な田舎の百姓貴族の次男様に溺愛されてます
僕の左耳は欠けている。僕が小さい頃の両親のケンカが原因らしいがよく覚えてないし、痛くも無いし、なんなら普通に聞こえるし、これが僕にとっての普通なのだ。でも、まさか。コレが原因で隣国に売られるだなんて。耳が欠けてて何が悪い?俺を売った両親よ、俺は隣国で、故国よりもとても幸せに生きてます。
※アホエロ路線の予定
※ノリと勢いで書いてますので頭空っぽにして気楽にお読みください
※後半※(18禁えろ)多めの予定
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