魔法の廃れた魔術の世界 ~魔法使いの俺は無事に生きられるのだろうか?~
底辺貴族の末っ子で七歳の少年であるブリッツェンへと転生した、三十五歳で無気力なライン工。
魔術の才能がない彼は、公言するのは憚られる魔法の力があるのだが、それを隠して生きていかねばならない。
そんな彼が様々な人と巡り合い、時には助け時には助けられ、エッチな妄想を抑えつつ十、二十代と心がじっくり成長していく様を描いた、日常的まったり成長記である。
※小説家になろうとカクヨムにも投稿しております。
※第五章から、小説家になろうに投稿している原文のままですので、ルビや傍点が見辛いと思います。
魔術の才能がない彼は、公言するのは憚られる魔法の力があるのだが、それを隠して生きていかねばならない。
そんな彼が様々な人と巡り合い、時には助け時には助けられ、エッチな妄想を抑えつつ十、二十代と心がじっくり成長していく様を描いた、日常的まったり成長記である。
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お疲れさまでした。
よくあるチートものとは違い、何事にも試行錯誤で前に進むブリッツェンの視点は、読者として この世界を理解する助けとなり、ストーリーに集中出来ました。
あまり急がずに、活動再開の英気を養ってください。
kinokonoko様
私としては、普通にチート物を書いているつもりでしたが、予期せず序盤が長くなってしまったため、成長物になっていました。
結果的にソレが良かったみたいなので、自分としても成長記と銘打ったわけですが、それゆえに当初の予定と乖離した物語になってしまい、終了せざる得なくなりました。
今後必ずリベンジする予定ですが、アルファポリスは書き手側とすると書き辛いので、なろう仕様のままの手抜き投稿になります。
それは読み手にとっても読み辛いでしょうし、再開時はアルファポリスに投稿しないと思います。
なろうとカクヨムには投稿するつもりで、気が変わればアルファポリスでも投稿するかもしれません。
応援していただき大変恐縮なのですが、ご承知しただけると幸いです。
有り難いお言葉、ありがとうございました。
例の『伝説の英雄譚』を【御伽噺】→【児童書】→【歴史書】と書いてみてはどうでしょう?
ブリッツェンよりはシンプルな立場から王道のストーリーで進められ、話の肉付けを段階的に増やせて、短編→中編→長編と纏める訓練に良いのでは?
kinokonoko様
面白い練習方法ですね。
現状は頭の中が『魔法の廃れた魔術の世界』だらけなので、今は完全に頭の中から切り離したいので、暫くしたら考えてみます。
新しいご提案、ありがとうございました。
伝説の英雄譚
投稿サイトなのですから、肩ひじ張らづにやってください
終えるのも、作者さんの判断で十分と思います
ありがとうございました、とても面白く読ませていただきました
感謝しかありません
次を楽しみにしています。
STR-YJM様
投稿サイトは私に合っていないのかもしれません。
評価など色々と気になりますので。
ですが、評価を得たい承認欲求が根源にあるので、結局は投稿するしかないのですけどね。
STR-YJM様のお言葉、凄く嬉しいです。
こちらこそありがとうございました。
旧版から読んでるんで、引っ張られている云々の描写は目にしてましたね。
年齢に引っ張られるというか、素が出てハッスルしてます^^ って感じですよねw
ぬこ様
早速の反応ありがとうございます。
旧版には書いていたけど、新版だとその辺の描写が端折られていたのかも……。
少し序盤の確認をしたいところですが、今、序盤の確認をすると、あれもこれも直したくなってしまうので、原因の一端がわかったかもしれないということで、良しとしておきます。
性格に関しては、ぬこ様の仰るとおり、素が出たと言いますか、新たな感情が開花したと言いますか、とにかく今の世界を満喫している、と描写しているつもりなのです。
回答いただき、ありがとうございました。
何だって!?既にドラゴンを仕留めただって??( ゚д゚)
↓
じゃあ、王都の北のドラゴソも倒しちゃおうか。2体も仕留めれば、まぐれ等と難癖を付ける者もそうそう居ないだろうからね。何、既に実績があるのなら、もう一体くらい大丈夫だよね。(^ω^)HAHAHA
一体で済まなそうな予感・・・w
ぬこ様
ブリ「そんなこと、考えていませんよね?」
アル「…………」
ブリ「考えて、いますね……」
アル「…………」(遠い目)
さて、そんなことになってしまうのか?!
乞うご期待!
ところでぬこ様。
ぬこ様は、最新話の補足を読みましたか?
もし読んでいただけたのであれば――
・読まなくてもそうだと思っていた
・読んでなんとなく理解した
のどちらかを教えて頂けませんか?
近況ボードを書いたので、そちらを読んで頂けると嬉しいです。
更新お待ちしてしておりました( ^ω^)つ~旦
ぬこ様
お待たせしました。
今後は手抜き投稿になりますが、のんびり投稿していきますので、またもう暫くお待ちください。
累計総話数100話到達、おめでとう御座います♪
次のお祝いコメントは、200話到達の時でしょうか(笑)
二章までの読破後、三章第一話にブックマークを付けてからは、一気読みの為にひたすら読むのを我慢していましたが、目安にしていた100話に到達したので、一気読み解禁です♪
さぁ~~~あっ、読むぞ~~~~~~っ!!
(↑気負い過ぎだろ(爆)←自主ツッコミwww)
さて、あれから一体どんな展開に成っているのか、とても楽しみです♪
数日で最新話にまで追い付くと思いますが、更なる続きを期待していますねw
次回更新も、楽しみにしています♪
denntyuu様
おめでとうコメントありがとうございます。
百話までは以前のものを改稿したりで一気に投稿できましたが、二百話となると一日一話に章毎の書き溜め休止期間などがあるので、半年後とかになりそうです。
第五章の執筆が上手く進んでいないので、早速投稿が止まる予定ですし……。
一気読み、楽しめていいると嬉しいのですが、denntyuu様のお望みの展開になっていることを願います。
修行の一環と称して、シェーンハイトも冒険者にならないかな・・・|д゚)チラッ
ぬこ様
返信が遅くなってすみません。
シェーンハイトが冒険者になる未来は……、さてどうでしょう。
残念ですが、あるともないとも明言できません。ネタバレになっちゃいますからね。
ですが、今後の参考にさせていただきますので、何かあればまた書いてみてください。
年末恒例の『○ってはいけない』がTV放送される中、城の中では『言ってはいけない』が開催、ブリッツェンは連続アウトを出し王家の駒に……ダダーン、アウト?
さて、この展開が罰ゲームになるのか、良い方向に向かうのか
次回も楽しみにしています!!
アイス様
デデーン、「ブリッツェン、タイキック」、となるか!?
いや、タイキックが良いのか悪いのかわからないですけどね。
手の込んだ感想ありがとうございました。
いい展開になってきましたねぇ~
《最新話訂正》
シェーンハイトのセリフ
「危険な目にに」→「危険な目に」
今年もお疲れ様でした!
来年も楽しみにしてますので、更新頑張ってください!
良いお年を~(*゚▽゚*)
黒剣士様
ご報告ありがとうございます。修正しました。
いい展開になってきたと言われるのは素直に嬉しいです。
ただ、本来ならこの展開が物語の序盤に来るはずだったことを考えると、これまでが如何に是長だったのかがわかり反省しきりです。
今年は反省ばかりでしたので、来年は反省を活かしていけるように頑張ります。
黒剣士様も良いお年を。
うおっ、何か人助けしたはずが犯人扱いされて、牢に入れられてぶちのめされてるんですけど…
これは尋問担当や黒幕の方にはたっぷりとお礼しませんとね(#´ω`)ピキピキ
ぬこ様
ピキピキありがとうございます。
よくある展開かも知れませんが、私らしからぬ展開でもあると思います。
尋問担当や黒幕の方が痛い目にあうのか、はたまたブリッツェンが更に痛い目にあうのか、乞うご期待。
何かこういう状況久しぶりですよね。
もっと賊退治や人助け等をして欲しいですね^^
ぬこ様
ありがとうございます。
久しぶりにちょっとした事件です。
普段からそれなりのエピソードを入れているつもりなのですが、どうにも私は派手な展開が苦手なようです。
成長記的な物語なので、平坦な展開にならないように抑揚をつけているつもりなのですが、あまりついていないんですよね。
第四章の開始までに80話少々かかりましたが、プロット段階では80話どころかほんの数話で象徴的な出来事だけ書いて第四章部分に入る予定でしたので、実は起承転結で言うと第四章が『起』なのです。
なので、第四章からはかなり物語が動く……はずです。
ぬこ様の望む展開かはわかりませんので、少々不安ですが。
魔道具袋=年収なみに高価なら実力のない仮冒険者なら殺してでも奪うとかないのかな?
問題ありありな気がします。
hiro様
やはりそう思いますか。
実はですね、本来は顔見知りの高位ランク冒険者に魔道具袋をプレゼントして、シュヴァーンに悪い虫が付かないようにお願いする、という話を入れる予定だったのですが、そこだけにしか出ない人物との馴れ初めなどを書くとまた間延びしてしまうので、物語の進行を優先して削ったのです。
なので、貴族の子飼いのパーティには手を出さないだろう、ということと、用心を心掛けるようにしっかり言っておこう、という感じで強引に話を進めたのです。
ご指摘されたので、これから少し弄ってみます。
ご意見ありがとうございました。
毎回楽しく読ませてもらっています。
自分は長文でもこの話は好きなので頑張って続けて行ってほしいところです。
これからも頑張ってください
秋缶様
拙作を好きと言ってくださり、ありがとうございます。
若干モチベは下がっていますが、『魔法の廃れた魔術の世界』は初めて投稿した作品であるので、最後まで書き上げるつもりでいます。
愚痴ったりしますが投げ出す気はないので安心して下さい。
私は面白いと思って読んでますがいろいろとお悩みのようですね。
説明部分はまとめて書き終えておいて一気にアップするのはいかがでしょうか。
何にせよ自分が書きたいのを書いて楽しむのが一番だと思います。
本編の展開楽しみにしています。
としCHAN様
どうにも堪え性のない性格なもので、数字的な部分を見ては反応を伺って勝手にモチベーションを下げてしまうのです。
書きたいものを書いているのですが、色々気にすると楽しめなくなってしまうのですよね。
ですが、楽しみにしていると言われるのはやはり嬉しいので頑張ります。
ありがとうございました。
全ての辻褄が合うように小難しく理屈を捏ねくり廻して、突っ込まれない様に空想理論武装するも良いですが、敢えて説明はある程度で端折って読者の想像に任せるもありでしょうね~。折角の活字媒体。想像力を膨らませ、行間を読んでナンボってなもんでしょう。
勿論、あまりに分かりにくい部分は突っ込まれるでしょうが、そこは後から説明回を作って補うなりなんなりすれば良いのですから。
と言うか、そんな事小手先の技より、全体のストーリーをしっかり作り込み、フラグ設置と適度な回収、時々期待を裏切ったり、ドンデン返しの上でのうっちゃり勝利など、波とうねりと勢いを出してテンポ良く進んで頂ければ、次回の投稿はいつかとワクワクしながら楽しく飽きずに読み進めれるかと。
具体的には、ともかくエタらず、序盤である程度広がりをもたせたらその後はアホみたいにスケールアップせず、ある程度紆余曲折を経ながらも終局に向けて纏まっていくような、20~30万字程度で完結する作品が個人的には好きですね~。
と、自分では書けもしないのに、偉そうな事ばかり言ってすいません。あくまで一読者の意見として聞いて頂ければ幸いです。気分を害したら容赦なく打ち捨ててください。
Bakumane様
Bakumane様の仰ることは御尤もなのですが、それが非常に難しいです。
考える頭を持っていないのに、変に考え込んでしまうのですよね。
まだまだ素人なので、壁にぶつかりながら学んでいきたいと思います。
先ずはプロットの段階で30万文字を超えてしまうアホみたいなスケールではなく、もっと凝縮したストーリーと文章力を身に着けたいと思います。
ご意見、ありがとうございました。
旧版の所を超えるまで放置してましたが、もう越えちゃってましたね。
毎回更新を楽しみにしております( ^ω^)つ~旦
ぬこ様
なるべく早く既存部を超えるように投稿していたのですが、最新話を書く時間を確保しながらだったので、少し時間がかかってしまいました。
それと、旧版の部分はほぼ使いまわしですが、削ったり付け足したりと、多少手を加えてあるので、余裕があれば見直してみて下さい。
読者様側からすると『あれ? 何処が変わったの?』程度かもしれませんが……。
これからも楽しみにしてもらえるように頑張ります。
ありがとうございました。
最新話の誤字脱字です
とはうえ → とはいえ
ね絵チャがいる → 姉ちゃんがいる
ですね
黒騎士様
毎度毎度ありがとうございます。
ね絵チャは酷いですね……。
こんな誤字があっては確認していないと思われてしまいそうですが、これでもしているのですよ。
寝落ちしてしまった日に確認した話だったのかなぁ。はぁ~……。
退会済ユーザのコメントです
akihiro様
感想ありがとうございます。
エルフィはツンデレ設定だったのですが、なぜかポンコツになっていました。
ネタバレになるのかな? 数話先にエルフィ関連の話があります。私的になかなか気に入っております。akihiro様にも気に入っていただければ幸いです。
もう少しテンポ良く書きたいのですが、どうしても必要以上にキャラに喋らせてしまうので、全体的な流れが遅いと私自身は感じています。
戦闘については、この物語を戦闘物として書いていないので、戦闘シーンはなるべく短くしています。……嘘です、戦闘描写が上手く書けないだけです。
そんな作品ですが、楽しんでもらえているご報告を頂けるのは凄く嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
学校内の話で、読みたい内容だったので大変面白いです!!!
投稿も早くて嬉しいですが、
ご無理はされないように(^_^*)
黒剣士様
ありがとうございます。無理はたまにしかしていませんので大丈夫です。
投稿が早いのは今日までですね。
明日からは二週間くら一日二話で、それ以降は一日一話になるかと思います。
毎日更新は続けますので、ペースが下がってもよろしくお願いします。
最新話の誤字指摘です。
「そしたら訓練も付き合うかし」となっています。
細かくてすみませんm(._.)m
黒剣士様
報告ありがとうございます。
私の目は、どうしてこれを見逃すんですかね?
今日こそ大丈夫だと思って投稿したのに……。
誤字脱字などが無いに越したことではありませんが、如何せん私がポンコツなので、万全を期してもミスは無くならないようです。
なので、このように指摘して頂けると助かりますので、これからも何か見つかりましたらお知らせして頂けるとありがたいです。
非常に面白い内容になっていてかなり好きです。主人公が成長途中で初めから最強というわけではない所が、展開に興味をそそられます。ただ、ブリッツェンの学園内での生活面や友人関係の話があればという感じです(゚∀゚)今後も楽しみにしています。
黒剣士様
感想ありがとうございます。
学園内での生活面……、元からあまり書いていなかったのを更に削ったんですよね。
すみません(>_<)
最新話の誤字報告。
タイトルが、二重に成っています。
第八話 王都の森第八話 王都の森
前後のどちらかは、消しても良いのではないでしょうか?
それと、旧作の頃にあった誤字や脱字、余字や誤変換、濁点の有無等が修正されず、全体的にそのままに成っているみたいなので、一度、読み返してみてはいかがでしょうか?
後もう少しで、旧作の内容に追い付きそうですね。
次回更新も、楽しみにしています♪
denntyuu様
報告ありがとうございます。
修正されていない箇所がそんなに多かったですか?
いやー、自分ではかなり読み返して直しているのですが、マジっすか?って感じです。
私は物書きとして欠陥品ですな。
また確認してみます。
旧作から飛んできました~
まだ少ないようですので貯めてから読ませていただこうかと思います♪
ダンジョンシーカー愛好家様
一日五話の投稿で一週間後くらいには旧作を超えると思います。
その頃には二十万文字前後にはなっていると思いますので、もう少々お待ちください。