皇太子妃奮闘記~離縁計画発動中!~
小さな国の姫、アリア。姫の中でも一番身分も低くく姉達に度々いじめにあっていたが、大国の皇太子、ルイス王子から求婚され、三才で婚約した。アリアはのる気でなかったが、毎年会いに来てくれて、「可愛い」「幸せにするよ。」「好きだよ」「君一人を愛する」と言葉に施されその気になっていた。12才でこっそりと皇太子のいる国へ行った????ら、既に側妃を二人娶っていた!しかも女好きで有名だった!現実を突きつけられてアリアは裏切られたと思い、婚約の破棄を父である国王にお願いをしたが、相手があまりに悪いのと、側妃くらい我慢しろ言われ、しぶしぶ嫁ぐことになった。いつまでもうじうじしていられない!でも嫌なものは嫌!こうなったら、円満離縁をしてみせましょう!
そんな皇太子妃の離縁奮闘記の物語である!
誤字、脱字が多いと思います。ご指摘を宜しくお願いいたします。
また感想等頂けると励みになります。
マイペースで頑張っていきます。
宜しくお願いいたします。
こちらの作品は小説家になろう様でも投稿しております。
そんな皇太子妃の離縁奮闘記の物語である!
誤字、脱字が多いと思います。ご指摘を宜しくお願いいたします。
また感想等頂けると励みになります。
マイペースで頑張っていきます。
宜しくお願いいたします。
こちらの作品は小説家になろう様でも投稿しております。
あなたにおすすめの小説
夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
あなたの愛が正しいわ
来須みかん
恋愛
旧題:あなたの愛が正しいわ~夫が私の悪口を言っていたので理想の妻になってあげたのに、どうしてそんな顔をするの?~
夫と一緒に訪れた夜会で、夫が男友達に私の悪口を言っているのを聞いてしまった。そのことをきっかけに、私は夫の理想の妻になることを決める。それまで夫を心の底から愛して尽くしていたけど、それがうっとうしかったそうだ。夫に付きまとうのをやめた私は、生まれ変わったように清々しい気分になっていた。
一方、夫は妻の変化に戸惑い、誤解があったことに気がつき、自分の今までの酷い態度を謝ったが、妻は美しい笑みを浮かべてこういった。
「いいえ、間違っていたのは私のほう。あなたの愛が正しいわ」
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
愛していました苦しくて切なくてもう限界です
ララ愛
恋愛
アリサは騎士の婚約者がいる。彼が護衛している時に弟が飛び出してしまいそれをかばうのにアリサが怪我をしてしまいその償いに婚約が決まった経過があり愛されているわけではない。わかっていたのに彼が優しい眼で女騎士の同期と一緒にいる時苦しくてたまらない・・・切ないのは私だけが愛しているから切なくてもう限界・・・
淫らな蜜に狂わされ
歌龍吟伶
恋愛
普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。
全体的に性的表現・性行為あり。
他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。
全3話完結済みです。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
ルイスさんが吐き気を催すほど気持ち悪いけど、だがそれが良い。離縁対象なのだからもっとゴミクズで良い。側室ももっと作ると良いよクズはクズらしく突き抜けたクズとして主人公さんと元鞘になら無いように、君はそのままのクズでいてね。
側妃がいるのはいいとしても、側妃のもとに通って子供を作ることはちょっとショックです( ´・ω・` )
後で付与《?》やり直しをしようと心に決めた。
《?》→《設定の》……抜けてました(笑)
can@赤ペン職人様
おお!
一応修正はしていましたが「設定」をつけた方が良いですね!
ありがとうございます!
can@ 赤ペン職人様
こんばんは。いつもありがとうございます!
ご指摘箇所修正しました!
いつも助かります!
最初溺愛の予感で楽しみに読んでたのですが、側妃が多数に子供も……
アリアと一緒にショックでした……
ルイスは皇太子としては良いのでしょうが
アリアが可哀想で辛いです
側妃を離縁出来たらルイスを許せそうですが
側妃がいるならルイスと離縁出来ることを願ってます!
これからどうなるか……ドキドキしながら待ってます☆
紫桜様
返信が遅くなり申し訳ございません!
感想をありがとうございます!
ルイスは最初から色々と困ったもんです!
ご希望通りになれるよう頑張ります!
何やってんだよ!英雄!
ランディはともかく、ネネに暴行許すとか!
フレアのお友達だろが。
アリアにもしものことがあったらお母様にチクッてやる!
ぽるくす様
返信が遅くなり申し訳ございません!
ミチルダにチクられたら、ダンはかなりミチルダに絞られると思います(笑)
更新お待ちしておりました!
読み返して楽しんでました☆
遥陽様
お待たせしております!
すみません。
また読み返して頂き嬉しいです。
明日更新予定ですので、もう少しお待ちいただけましたら幸いです。
>用事などがありましたら、このランディ《が》侍女のネネを通りして下さい。
《が》→《か》
can@赤ペン職人様
誤字報告ありがとうごさまいます!
いつも助かります!
32話「ネネ様、シャルの繭を分けてくれませんか?」ではなく、
「アリア様、シャルの繭を分けてくれませんか?」が正しいのでは??
カン様
誤字報告ありがとうございました。
修正しました。
待ってました!
さあダンパパ人形、シャベ兄人形よ、キモ悪者どもをやっておしまい!
ぽるくす様
そろそろお人形の出番ですね(笑)
活躍が楽しみです( 〃▽〃)
|д゚)チラッ
チラ見ありがとうございます(笑)とても嬉しいです。
今週中に投稿するつもりですのでもう少しお待ちいただけたら嬉しいです。
たまご様
感想をありがとうございます!
とても嬉しいです!
そろそろお話しも佳境に入りました。
この二人はどうなるかはネタバレになるのでここに書けませんが、これからの更新でご確認くださいね!
お読み下さりありがとうございます♪
shyobu様
感想をありがとうございます。
ルイスはダメダメちゃんですね。
肝心な所が......
これから挽回できたらいいのですが。
アリアもきっと離縁できるかな?
これ以上はネタバレになるので控えます(笑)
これからもご観覧を宜しくお願い致します。
Rinshi様
読み返しありがとうございます!とても嬉しいです!
ルイス派は少数ですね.....。ルイスはちょっと嫌われ者になっています。
これからの展開をお待ちくださいね!
>アリア様はどんどんと皇太子妃としての《役目は愚か》、国の為に動かれて立場の確立を確固たるものとしている。
《役目は愚か》→《役目に留まらず》……愚か(疎か)は短慮を示すので適切ではないのでは?
can@赤ペン職人様
いつもありがとうございます!
指摘箇所を修正しました。
いつも助かります!
もう、避妊辞めてあげて。何だか可哀想になってきました。
Rinshi様
数少ないルイス派でしょうか?
ちょっと嬉しいです。
書き込みありがとうございます!
お父様、偵察中?
現在、お人形での遠隔操作でどう活躍するのか楽しみにしてます!
ヨシ君様
そうですね。偵察してる模様です。
これからの活躍?をお楽しみにしてくださたいね!
人形のデキが良かったら暗殺者はシャベール思い出すかな?
殺されかけた恐怖が蘇るか、屈辱で怒りをぶつけるか。
どっちにしても未来は無いなあ。
早く仕掛けてこないかな♪
ぽるくす様
この度も感想をありがとうございます!
お人形の活躍があるかどうかはお楽しみに♪
これからも、「皇太子妃奮闘記」も「異世界に転生したら~」も宜しくお願い致しますm(_ _)m
>私が《弾砲》をして自分の所に届いた時点で驚いていたよ。
《弾砲》→《砲撃》
>髪の毛が短くても一つの街を《半滅はんめつ》くらいには出来るくらい
《半滅はんめつ》→《半壊》
can@赤ペン職人様
誤字報告ありがとうございます!
いつも助かります!
指摘箇所を修正しました!
>凄く気に入ったのに????胸の部分が入らなかったのだ。胸の部分だけ修正したくても変わった布で出来ない。
※これはフレアの国で流行ってるドレスをフレアのサイズで贈り返すしかないですね、察しのいい人なら意図がわかるはず(笑)
もしくはストレートにサイズ調整の方法を聞くか……
can@赤ペン職人様
そうかもしれないですね!
しかし、それを贈られたアリアはかなり驚くことでしょうwww
あまりの胸のデカかさにw
ヨシ君様
こんばんは。お久しぶりです!
フレア達の登場を喜んで?いただきありがとうございます!
あちらの方の番外編も書きたいのですが、こちらの方もなかなか更新できてないので......
もう少し落ちたら書きたいと思っております!
あちらもそうですが、こちらも引き続き宜しくお願いいたしますm(_ _)m
ぽるくす様
ダンとシャベールをご存じで!?(笑)
とても嬉しく思います。
ローランは魔法より剣術を得意としますので( ´∀`)
ダンとシャベールでは?と聞かれるとダンの方が強いですね!
果たしてぬいぐるみは上手く発動するのか!?
これからもこの作品も宜しくお願いいたしますm(_ _)m
can@赤ペン職人様
誤字報告と、指摘ありがとうございます。
確かに表現的には傲慢の方が合ってますね!
いつもありがとうございます!
助かります!
@can赤ペン職人様
指摘、誤字報告をありがとうございます!
誤字修正しました。
指摘箇所についてもセリフを少し変えました。
いつもありがとうございます!助かります!
これからもよろしくお願いいたします!
側妃の誰かが差し向けた刺客でしょうか?でも、バレたらタダじゃ済まないのに。王子ももう少し考えて通えばいいのに。なりふりかまってられないんでしょうかね。
きゆか様
書き込みありがとうございます。
それにつきましては、引き続きお読みいただけたらと思います。
これからもこの作品を宜しくお願いいたします。