皇太子妃奮闘記~離縁計画発動中!~
そんな皇太子妃の離縁奮闘記の物語である!
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宜しくお願いいたします。
こちらの作品は小説家になろう様でも投稿しております。
個人的には義務を果たした後、主人公も別の男性と恋愛を楽しめばいいと思うけれど。
主人公を愛してるといいながら、ニカ月後に側妃を娶るって主人公の立場がないですね。早すぎ。笑
和解協定なら弟達がいるんだし、そっちと結婚すればいいのに。側妃程度の立場で満足するなら弟達の嫁でもいいだろうに。
でもまぁ、浮気性なら仕方ないんでしょうね。現実でも旦那を愛しているのに、浮気相手も愛してるという友人が複数います。
博愛主義なんでしょうね……。
はじめは側妃をめとっていても、実際は白い結婚のようなもので、アリアに一途なのかと思っていましたが実際女好きと言われてもしょうがない状態だったとは。がっかりです。個人的にこの下のゆるい王子様大嫌いです。もう徹底的にふってざまあしてください。そしてヒロインにもっとふさわしいヒーローを用意して頂けたらと切望します。
>当たり障りない返答をした。
>「・・・・・・はい。」
※えぇぇ?はっきり《yes》っていってますよ?(笑)
《はい》→《考えておきます》……じゃなくて?
>ルイス王子は侍女に「もういいか《は》下がれ」と指示した。
《は》→《ら》
うん、まぁ罪を無かったことにしてるけど、厳密には『罪を与えた上でなにかの褒美で罪を無くす』ことが大事なんですよね、『妨害罪を与えるが、子供の笑顔で減免』とか記録にかかれてますね。
まぁ、かわいいは正義!(笑)
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