愛ある怒りは、世を変革する。

『モナ・リザ』には、元々は柱があったのか?なかったのか?

本当のところはどうなの?


その謎に迫ります。


サルバトール・ムンディに対する、モヤモヤした気持ちをぶつけます。


テクノロジーに汚染された世を憂いながら、ネットを利用し、この世の絡繰を追求、芸術作品の謎を解き明かします。







この話を書くことになった経緯。


アルファポリスは、挿絵を入れられるのが便利でありがたく思い、挿絵をふんだんに使って、お話を書き進めていました。


しかし、その挿絵が、制限200枚ということを理解せずにいた為、
『真理の扉を開く時』『ルーブル美術館は、贖罪すべき』に
新たな挿絵を挿入するのが、なかなか難しい状況になってしまいました。


というわけで、新たなお話を作りますが、他の話と関連性があります。



よろしくお願いします。
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