中学生のボク理論〜明けない夜はない〜
ちょっとだけ普通じゃない中学三年生が、この3年間を振り返ります。なんだーガキンチョか、わっけーな、とか思われるかもしれませんが、こんなことで悩んでら〜とか、あぁガキでもそんなこと気にすんだ〜とか、大人の皆さんがちょっとクスッとなってくれて、コイツも必死で生きてんだ、明日も生きよう、なんて思っていただけたら幸いです。
へたっぴなところも、笑っていただきたいと思います。
※なるべく毎日23時ちょうどの更新を心がけますが、予定と気合いの都合により、空いたり、増えたりします。
ジャンル設定に不安があります。ご了承ください。(アドバイスたくさんお持ちしています。)
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この作品が書かれたのは2年前できっと今の春ノ日さんは私よりひとつ上ですね。もしかしたらこのアプリをやめているかもしれませんが感想を送りたいと思います。私はこの小説、エッセイを読んで少しびっくりしました。「こんなに感覚が似ている人が居るのだ」と。私は伝えるのが苦手なので伝わるか分かりませんが、思ったことを書いてみようと思います。春ノ日さんが優しすぎる人のように私も優しすぎてたのかもしれません。優しいが故に臆病で、いじめられてもいじめだと認めずずっと抱えていたのかもしれません。でも、春ノ日さんの言う通り明けない夜はないのかもしれませんね。その時は辛くても、今はそんなことないんですから。(高校に入り皆から離れたのもありますが、、)まだ、「生きててよかった」なんて、言える気はしないですけど(笑)。でもきっと、春ノ日さんのように言える日が来るのだと思います。
自分語りしちゃってすみません。でも、春ノ日さんのエッセイを読んで、少し生きてみようかなって思いました。バケツ持ちたくないですもん。何を言いたいのか自分でも分からなくなってしまったので最後にひとつだけ。座右の銘なんて、決めなかった私にも座右の銘が出来ました。明けない夜はないです。私はこれからも生きていこうと思います。長文失礼しました。
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