異星人が見た異世界転生記(我輩はゴアである・改)
「ある日、我輩は雷に打たれて墜落。立ち入り禁止の星域に近づいた報いなのか、着いたところはなにやら怪しげな世界。そこはかとなく怪奇でありながら甘美であった……」で始まった内容が、二巻あたりから超危険なやり取りに変貌していきます。こうなったら掲載停止処置も覚悟の上です。そんなドタバタ日常SFコメディーでありながら、すごくITでもある物語です。
ちなみに、パソコンや電子回路を専攻している方がお読みになると「プフッ」と笑うかもしれません。
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