【完結】2番目の番とどうぞお幸せに〜聖女は竜人に溺愛される〜
美しく優しい狼獣人の彼に自分とは違うもう一人の番が現れる。
彼と同じ獣人である彼女は、自ら身を引くと言う。
自ら身を引くと言ってくれた2番目の番に心を砕く狼の彼。
「辛い選択をさせてしまった彼女の最後の願いを叶えてやりたい。彼女は、私との思い出が欲しいそうだ」
異世界に召喚されて狼獣人の番になった主人公の溺愛逆ハーレム風話です。
異世界激甘溺愛ばなしをお楽しみいただければ。
彼と同じ獣人である彼女は、自ら身を引くと言う。
自ら身を引くと言ってくれた2番目の番に心を砕く狼の彼。
「辛い選択をさせてしまった彼女の最後の願いを叶えてやりたい。彼女は、私との思い出が欲しいそうだ」
異世界に召喚されて狼獣人の番になった主人公の溺愛逆ハーレム風話です。
異世界激甘溺愛ばなしをお楽しみいただければ。
あなたにおすすめの小説
【完結】番としか子供が産まれない世界で
さくらもち
恋愛
番との間にしか子供が産まれない世界に産まれたニーナ。
何故か親から要らない子扱いされる不遇な子供時代に番と言う概念すら知らないまま育った。
そんなニーナが番に出会うまで
4話完結
出会えたところで話は終わってます。
夫が運命の番と出会いました
重田いの
恋愛
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
間違えられた番様は、消えました。
夕立悠理
恋愛
※小説家になろう様でも投稿を始めました!お好きなサイトでお読みください※
竜王の治める国ソフームには、運命の番という存在がある。
運命の番――前世で深く愛しあい、来世も恋人になろうと誓い合った相手のことをさす。特に竜王にとっての「運命の番」は特別で、国に繁栄を与える存在でもある。
「ロイゼ、君は私の運命の番じゃない。だから、選べない」
ずっと慕っていた竜王にそう告げられた、ロイゼ・イーデン。しかし、ロイゼは、知っていた。
ロイゼこそが、竜王の『運命の番』だと。
「エルマ、私の愛しい番」
けれどそれを知らない竜王は、今日もロイゼの親友に愛を囁く。
いつの間にか、ロイゼの呼び名は、ロイゼから番の親友、そして最後は嘘つきに変わっていた。
名前を失くしたロイゼは、消えることにした。
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
恋愛
王妃は自分の人生を憂いていた。国王が王子の時代、彼が六歳、自分は五歳で婚約したものの、顔合わせする度に喧嘩。
しかし王妃はひそかに彼を愛していたのだ。
仲が最悪のまま二人は結婚し、結婚生活が始まるが当然国王は王妃の部屋に来ることはない。
そればかりか国王は側室を持ち、さらに二人目の側室を王宮に迎え入れたのだった。
最愛の番に殺された獣王妃
望月 或
恋愛
目の前には、最愛の人の憎しみと怒りに満ちた黄金色の瞳。
彼のすぐ後ろには、私の姿をした聖女が怯えた表情で口元に両手を当てこちらを見ている。
手で隠しているけれど、その唇が堪え切れず嘲笑っている事を私は知っている。
聖女の姿となった私の左胸を貫いた彼の愛剣が、ゆっくりと引き抜かれる。
哀しみと失意と諦めの中、私の身体は床に崩れ落ちて――
突然彼から放たれた、狂気と絶望が入り混じった慟哭を聞きながら、私の思考は止まり、意識は閉ざされ永遠の眠りについた――はずだったのだけれど……?
「憐れなアンタに“選択”を与える。このままあの世に逝くか、別の“誰か”になって新たな人生を歩むか」
謎の人物の言葉に、私が選択したのは――
逃した番は他国に嫁ぐ
基本二度寝
恋愛
「番が現れたら、婚約を解消してほしい」
婚約者との茶会。
和やかな会話が落ち着いた所で、改まって座を正した王太子ヴェロージオは婚約者の公爵令嬢グリシアにそう願った。
獣人の血が交じるこの国で、番というものの存在の大きさは誰しも理解している。
だから、グリシアも頷いた。
「はい。わかりました。お互いどちらかが番と出会えたら円満に婚約解消をしましょう!」
グリシアに答えに満足したはずなのだが、ヴェロージオの心に沸き上がる感情。
こちらの希望を受け入れられたはずのに…、何故か、もやっとした気持ちになった。
混血の私が純血主義の竜人王子の番なわけない
三国つかさ
恋愛
竜人たちが通う学園で、竜人の王子であるレクスをひと目見た瞬間から恋に落ちてしまった混血の少女エステル。好き過ぎて狂ってしまいそうだけど、分不相応なので必死に隠すことにした。一方のレクスは涼しい顔をしているが、純血なので実は番に対する感情は混血のエステルより何倍も深いのだった。
完結 「愛が重い」と言われたので尽くすのを全部止めたところ
音爽(ネソウ)
恋愛
アルミロ・ルファーノ伯爵令息は身体が弱くいつも臥せっていた。財があっても自由がないと嘆く。
だが、そんな彼を幼少期から知る婚約者ニーナ・ガーナインは献身的につくした。
相思相愛で結ばれたはずが健気に尽くす彼女を疎ましく感じる相手。
どんな無茶な要望にも応えていたはずが裏切られることになる。
リヒトのクズさで、よりクロム君の素晴らしさが引き立ちますね。
レスター君も反面教師で、素晴らしい息子に育っています。
ツムちゃんには、知らない人のチャラい行動には、不快感を覚えて手を振り払ってほしいです。
同じことを繰り返す、分子レベルで駄目な男を増長させるだけだと思う。
こんなに嫌いになれるヒーロー?(リヒト)ってあまり無い。
もげろ!
ユアン『作者大好きなんです。殿下の事』
クロード『誰も分かってくれないけどなぁ』
クレア『こっちの世界は人気者なのぉおおおおお!!』
作者様、怖がらないでくださいね!駄竜には「おっきなハサミでしっぽちょん切るぞぅ!」ってくらいプンプン怒ってますが、作者様には怒ってないというか、むしろここまで夢中になれる物語を紡いでくださってありがとうございますっっっ!って感謝でいっぱいです!!!LOVE作者様!メンタル大変そうだけど、応援してます!!
ルース『全削除を押そうとした作者が通るよ〜〜〜』
ユアン『はぁ…………駄作者……』
作者『しみる………………泣』
同じような展開が続いていて飽きて来ました。
作者『申し訳ないです。そっ閉じお願いします。。。』
諦めないでくれ?
どの面下げてそんな事言えるのか。
諦めさせるほどの事をやってるからだろう。
ほんと、、、駄竜。
紬ちゃんばかり辛い思いさせてなんなの?
二度あることは三度ある。
もう番解消一択よ!
クロード『俺、王族じゃなくて良かった』
後悔しても遅いよ。
過去のやらかしは出会う前だったから挽回の余地あったけど
今回の女性の腰に手はアウトでしょ。
紬ちゃん同じ事やったら激ギレでしょ?
なんで紬ちゃんはダメで自分はセーフの謎理論許せない。
黒豹王子さまにブラッシング見せつけてやれ!
別居離婚で子供の教育だけ許可、紬ちゃんとの面会50年禁止。
レスター『俺は別にそれでもこまらない!』
諦めないでくれ…
では無いでしょう。
これ以上、トラウマを植え付けてどうするのさ。
紬ちゃんは、一族の恩人でしょう。
みんな何やっているさ。
説教が止まらない。ʅ(◞‿◟)ʃ
これはリヒト様だけでなく、陛下・側近等、全員お仕置きですね。
作者『本当に、申し訳なく……』
今日一日頑張ってよかった!と
素敵なご褒美作品
ありがとうございます!
つむちゃんも親父様も息子さんたちも魅力的なファミリーで
ドキドキワクワク止まらないです。
まだまだ残暑厳しいのでお体の気をつけてくださいね!
楽しみにしています!
レスター『作者泣いてるぞ』
クロム『作者、更新、ふるえる』
伴侶の記憶が「毒虫」っていうくらいおぞましく、汚らわしいものになっちゃってるんですけど
竜人族の尻拭いに、レイ●の恐怖に怯えながら何ヵ月も過ごしトラウマから回復出来てなかった、つむちゃんに対して、あまりの竜族の不義理っぷりに呆れ返ります
済まないと思うなら、つむちゃんが回復するまで会いに来ないで欲しい
つむちゃんに他に好きな人が出来たら、それを邪魔しないで欲しいですね
それを不服といえる立場じゃないはずです
厚顔無恥にも程がありますよ、本当に
無理に記憶を甦らせると、精神崩壊しそうで見ていて痛々しいです
ユアン『最後の最後まで世界の違いを入れ込んだ作者は皆様の現実世界にこのすれ違いがおこっていることに気がついて欲しいという裏テーマを設定したことに後悔しております。ビビって』
パンを受け取るのと腰を抱いてエスコートするのが同じか。
自分が行ったことは自分にとって意味なくても、みた人はどうおもうか。
物事は反対から見て考えないと。
最後の感じだとまたゆるす感じですかね。
リヒト『………………』
ユアン『殿下、何も言ってはいけません』
ェェッΣ(ỏωỏ/)/
人間だから?
分からないから??
確信犯!!!
クロム『作者、たくさん、あやまる』
紬ちゃんは、クロムくんのお家で、4人の子供たちと幸せに暮らしましたとさ。めでたし。めでたし。🤣👏
クロム←コクン
更新楽しみにしてます😊
小竜達と卵ちゃんとみんなで黒豹王子の所で仲良く暮らしたら良いと思います
お母さん達女子はたまに遊びに来て黒豹王子の推し活しましょう
竜族は未来永劫つむつむに謝罪する!はずなので黒竜から白竜になるまで100年くらい反省すれば許してあげます!
ルーファス『いつでも受け入れましょう』
レスター『遊んでくれ!!!』
やったな。今までのは過去のやらかしだったから挽回ありだけど、現在でやったやつはアウト!
腰に手必要ないよね?女性に近寄る必要ある?
紬ちゃんが他の男性にやったらどうするの?
紬ちゃん、黒豹王子のブラッシングとか見せつけてやれ!
あと、別居離婚ありだよね。子の教育は許すけど紬ちゃんとは2度と顔合わせない罰。
やったれ
ルーファス『ブラッシング…………妃殿下が私を……?』
つむぎちゃん、ビロードの毛並みのルーファス王子と番えば良いよ😁
浮気なんてしなさそうだし、大事にしてくれそう😄👍
獣化したら、モフモフ大きい猫たん😻💕
ルーファス『猫…………王弟殿下には強さでは勝てませんが……いつでも受け入れましょう』
忘れるのが最大の罰かな。
紬は神に愛されているので神の領域に行ってしまうとか?
申請や契約にスタイルを見ると、神域=地球で、戻るような。。。
ルース『えぇ!斬新〜〜〜!!!』
何回も同じ様な失敗する夫に疲れちゃうな。想像力のない人はだめだー
ハッピーエンドタグ付いてるけど(ヒロインにとっては)で良いと思う。紬と子供達だけハッピーエンドで!
作者『想像力なく……大変、申し訳なく……』
やっぱり駄龍は駄龍だったのですね…プチっと切れたのは番の絆?梅の花がどうなったのか気になります。
リヒト『んなわけないだろ!!』
繁栄の加護、紬ちゃんとレスターがもってるんなら、陛下の嫁探しもお見合い写真2人に見てもらって決めてもらえば、たいそうなパーティ開かずにすんだのに。
王弟も側近も陛下も、できる人かと思ってたけど、中途半端で駄目なんだな。
国のために1番貢献してくれてる大事な守らなければならない人をちゃんと考えてるの息子2人だけか。
ユアン『これは黙秘で』
最新話出るまで最初から読み直しておりますが・・・。
ええ、4周目に入りました。
駄竜含む駄メンズの息をするかの如くピンポイントで紬のトラウマを踏み抜き、
本人達はオロオロして何も出来ず母親と息子達にお膳立てして貰わなければ何も出来ない解決力もない。
これを毎回、同じ事を繰り返す。
計10回以上駄目シーンを読んでます。
繰り返し読んでると何か暗黒面が・・・。
チャンチャンチャーチャチャ・・・コーホー・・・。
『我と共に来るのだ』と黒い仮面と装いの方が、『暗黒面に堕ちるのだ』と銀●帝●皇帝が囁いております。
作者『よ、4周……?是非半眼でお願いします』
いつも楽しく拝読しています。
最初は馬鹿殿下め!なんて思ったのですが、紬ちゃん命の殿下がそんな事やるかしら?って思いついて…実はユアンさんとか?
色々考えて、次の更新を楽しみにしております。
レアット『ありがと、作者いきかえる!』
駄竜何度もやらかしすぎて、神様が怒って番の縁切ってまったんじゃない??!よっぽど頑張らないと戻れないんじゃないかい?この世界の神様みんな紬ちゃん大好きだもんで、黒豹王子様と縁結びされちゃうんじゃないかね。駄犬よりひどくなってきたな、トカゲ王子…
ユアン『トカゲ…………クロムはトカゲでも返事をしそうですね……』
クロム←こくん
何度か読み返して
王族が我儘すぎる、政略なんて当たり前だろ?
って言葉
陛下だけでなく、王弟にも言えるのでは?
遠回しに紬ちゃんに伝えた??
当たり前だろ?だから
腰を抱いたりできちゃうんだなぁ
陛下は病弱で
色々諦めてた所
健康になって、天馬にも出会えて
それなら番もって
目の前で幸せそうなの見てたら思うんじゃないだろうか?
ちなみにエルダゾルクの主だった貴族の女性は
皆、リヒト様のお手つきだったりして...
そしたら嫌だよねぇ
陛下は1年くらい番探しの旅に出ても許されるんじゃない???
後を任せれる人達いるし
という事で
今日の午前中の私は
陛下は悪くない、に1票
今後の展開で変わるけどね
ユアン『作者ビビって更新できずにおりました。ポンコツ故、申し訳なく……』
大好きな「ははうえ」を救出して、守るために頑張るクロムくんとレスターの健気さ、真っ直ぐな心に、何回読み直しても涙が出てくる。
クロムくんが、例え母子の契約が切れても自分に神罰が下っても紬ちゃんを助けようと契約解除を申し出るところとか、レスターが紬ちゃんを救出するために偵察までしていたクロムくんを見て、自分の不甲斐なさに落ち込みつつも立ち直って頑張っているところとか、紬ちゃんを守るためににふたり揃って大人たちに教えを請いにまわっているところとか、幼いながらも本当に立派!男だね!
(そのうえ、甘える姿が超かわいい♡)
ポンコツ駄竜兄弟、子竜ちゃん兄弟を見習え!
クレア『うわぁぁあああああ!!ありがとうううううう!!!!しみるぅぅううう!』
ルース『クレア〜〜〜おちついて〜〜〜』
もう本当に駄竜💢💢💢
自分は話すだけでもヤキモチやくのになんでエスコートに腰抱くの?
なんか呪術でもかけられたんか?
素でやってたらそれはそれで怖いんですけど…😱😱😱
自分がやられて嫌な事は人にしてはいけないって誰も教えなかったの?
まぁ紬ちゃんに忘れられるとか最大級の仕返しにはなりましたがね🤣
駄竜このまま忘れられた状態で卵ちゃん達が孵化したらどうなるんでしょう?儀式で命名とかありましたよね?
もう駄竜のバカヤロー💢
もう血の盟約でもなんでもして駄竜が紬ちゃん以外の女性(自分の娘は除く)に触れられないようにでもすればいいのに
ユアン『作者の公開ボタンを押す手が震えておりますHPはもう無いです』
何度もブラックアウトしてそ視力低下している紬ちゃんの脳への負担が心配💦
心を守るために傷つける諸悪の根源のエロ竜を消したのですね。
倒れる前に陛下の結婚に対して「政略結婚なんだから云々」言っていたし、自分が本当に貴重な存在という自覚皆無な上に、レスターにも加護が遺伝していたいま、エロ竜駄龍が政略結婚の可能性もあるってどこかで繋がっちゃったのかなぁ…
陛下の伴侶は嫉妬深い虚栄心のある女性だと、無意識に功績上げまくる王弟妃殿下は嫌われそうなので人選には気をつけていただきたい。
人間は恩を受けたら忘れない(人によるが)けど竜族界隈では3日寝たらわすれるんですかねぇ(特大イヤミ)
作者様とっても大好きです。
元カノへのざまぁがご想像にお任せします的な所も好きです😘
クロムくんが大人になった話も読みたいです✨
クロード『ありがたい、作者が更新ボタンをやっと押せた』
ルース『砂浜の中のダイヤモンドのようなコメント〜〜〜』