日本最強の剣士が異世界召喚!
400年もの歴史を持つ神斬流(しんざんりゅう)の正統なる伝承者、一条修(いちじょうしゅう)は日本全国の剣豪との一騎打ちで全勝を果たし神斬流を受け継いだ者に課せられる人外の敵との戦いに勤しんでいた。
火を吐くトカゲのような妖や、雷を纏った人型の妖怪、はたまた蘇った邪竜の討伐など、連日戦っていた。
そして17歳の誕生日を迎えた一条修の元へ蘇った邪竜の討伐依頼が届く。そこで待っていたのは過去最凶の邪竜と言われている八岐大蛇だった。
八岐大蛇を倒すとともに修もまた力尽き、瀕死の重傷を負う。
死の間際、修の倒れた場所を中心に魔法陣が展開され、様々な敵の待ち受ける異世界に飛ばされる。
という物語です。面白い小説になれば良いな、と思っています。よろしくお願いします。
・・・・・・出来れば感想も。(切実)
誤字脱字の指摘などもお願いします。
感想貰えればやる気出しちゃうかも?
また読みたい閑話、~の視点のこの場面が読みたいなど感想で言ってくださればなるべく要望に応えるつもりです。
それとシュウ・イチジョウの転生前の生活など。
例:鈴木聖也の視点でシュウに決闘を挑み敗れたあとなど
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