架空戦国伝
舞台は、作者の私が脳内で描いた架空世界である創天国(そうてんのくに)
この国では、日本の戦国時代に限りなく近い世界観を持っています。
そこでは武家政権の頂点とされる「幕府」が存在しており、代々の将軍によっておよそ数百年もの長きに渡って政(まつりごと)が執り行われておりました。
しかし近年ではその権威も薄れ、幕府としての意味をも成さない状態に陥りつつあります。
そうした時代の中で「大名」と呼ばれる権力者たちは、これ幸いとばかりに領土を拡大すべく戦争が各地で勃発。
やがて時代は、強き者が弱き者を滅ぼす「戦国の世」へと突入する事となった。
ある者は、理想とする争い無き「泰平の世」を築く為に…
またある者は私利私欲にまみれた欲望を満たす為に…
そして現将軍は、幕府としての権威を取り戻す為に…
様々な思いを胸に各地の権力者たちが「天下統一」を目指して戦いに明け暮れる日々。
この乱世の中で彼らは一体、どのような生き様を見せるのであろうか。
それは、貴方自身の目で見届けて欲しい…
この国では、日本の戦国時代に限りなく近い世界観を持っています。
そこでは武家政権の頂点とされる「幕府」が存在しており、代々の将軍によっておよそ数百年もの長きに渡って政(まつりごと)が執り行われておりました。
しかし近年ではその権威も薄れ、幕府としての意味をも成さない状態に陥りつつあります。
そうした時代の中で「大名」と呼ばれる権力者たちは、これ幸いとばかりに領土を拡大すべく戦争が各地で勃発。
やがて時代は、強き者が弱き者を滅ぼす「戦国の世」へと突入する事となった。
ある者は、理想とする争い無き「泰平の世」を築く為に…
またある者は私利私欲にまみれた欲望を満たす為に…
そして現将軍は、幕府としての権威を取り戻す為に…
様々な思いを胸に各地の権力者たちが「天下統一」を目指して戦いに明け暮れる日々。
この乱世の中で彼らは一体、どのような生き様を見せるのであろうか。
それは、貴方自身の目で見届けて欲しい…
あなたにおすすめの小説
「お前の看病は必要ない」と追放された令嬢——3日後、王子の熱が40度を超えても、誰も下げ方を知らなかった
歩人
ファンタジー
「お前の看病などいらない。薬師がいれば十分だ」
王太子カールにそう告げられ、侯爵令嬢リーゼは静かに宮廷を去った。
誰も知らなかった。夜ごとの見回り、薬の飲み合わせの管理、感染症の予防措置——宮廷の健康を守っていたのは薬師ではなくリーゼだったことを。
前世で救急看護師だった記憶を持つ彼女は、辺境の診療所で第二の人生を始める。
一方、リーゼが去った宮廷では原因不明の発熱が蔓延し、王太子自身も倒れる。
迎えに来た使者にリーゼは告げる——「お薬は出せます。でも、看護は致しません」
【時代小説】 黄昏夫婦
蔵屋
歴史・時代
江戸時代、東北地方の秋田藩は貧かった。
そんな中、真面目なひとりの武士がいた。同僚からは馬鹿にされていたが真面目な男であった。俸禄は低く貧しい。娘二人と実母との4人暮らし。
秋田藩での仕事は勘定方である。
仕事が終わると真っ直ぐ帰宅する。
ただひたすら日中は城中では勘定方の仕事をまじめにして、帰宅すれば論語を読んで知識を習得する。
そんな毎日であった。彼の名前は立花清左衛門。年齢は35歳。
娘は二人いて、一人はとめ15歳。もう一人は梅、8歳。
さて|黄昏《たそがれ》は、一日のうち日没直後、雲のない西の空に夕焼けの名残りの「赤さ」が残る時間帯のことを言う。「|黄昏時《たそがれどき)」。 「黄昏れる《たそがれる》」という動詞形もある。
「たそがれ」は、江戸時代になるまでは「たそかれ」といい、「たそかれどき」の略でよく知られていた。夕暮れの人の顔の識別がつかない暗さになると誰かれとなく、「そこにいるのは誰ですか」「誰そ彼(誰ですかあなたは)」とたずねる頃合いという意味で日常会話でよく使われた。
今回の私の小説のテーマはこの黄昏である。
この風習は広く日本で行われている。
「おはようさんです」「これからですか」「お晩でございます。いまお帰りですか」と尋ねられれば相手も答えざるを得ず、互いに誰であるかチェックすることでヨソ者を排除する意図があったとされている。
「たそかれ」という言葉は『万葉集』に
誰そ彼と われをな問ひそ 九月の 露に濡れつつ 君待つわれそ」
— 『万葉集』第10巻2240番
と登場するが、これは文字通り「誰ですかあなたは」という意味である。
「平安時代には『うつほ物語』に「たそかれどき」の用例が現れ、さらに『源氏物語』に
「寄りてこそ それかとも見め たそかれに ほのぼの見つる 夕顔の花」
— 『源氏物語』「夕顔」光源氏
と、現在のように「たそかれ」で時間帯を表す用例が現れる。
なおこの歌は、帖と登場人物の名「夕顔」の由来になった夕顔の歌への返歌である。
またこの言葉の比喩として、「最盛期は過ぎたが、多少は余力があり、滅亡するにはまだ早い状態」をという語句の用い方をする。
漢語「|黄昏《コウコン》」は日没後のまだ完全に暗くなっていない時刻を指す。「初昏」とも呼んでいた。十二時辰では「戌時」(午後7時から9時)に相当する。
「たそがれ」の動詞化の用法。日暮れの薄暗くなり始めるころを指して「空が黄昏れる」や、人生の盛りを過ぎ衰えるさまを表現して「黄昏た人」などのように使用されることがある。
この物語はフィクションです。登場人物、団体等実際に同じであっても一切関係ありません。
それでは、小説「黄昏夫婦」をお楽しみ下さい。
読者の皆様の何かにお役に立てれば幸いです。
作家 蔵屋日唱
天竜川で逢いましょう 〜日本史教師が石田三成とか無理なので平和な世界を目指します〜
岩 大志
ファンタジー
ごくありふれた高校教師津久見裕太は、ひょんなことから頭を打ち、気を失う。
けたたましい轟音に気付き目を覚ますと多数の軍旗。
髭もじゃの男に「いよいよですな。」と、言われ混乱する津久見。
戦国時代の大きな分かれ道のド真ん中に転生した津久見はどうするのか!!???
そもそも現代人が生首とか無理なので、平和な世の中を目指そうと思います。
怪獣大戦1941 ~ 戦艦大和、怪獣と激闘す
もろこし
SF
昭和十六年、真珠湾攻撃直前の帝都・品川沖に正体不明の巨大生物「怪獣」が突如出現した。砲撃も爆撃も魚雷も通じず、駆逐艦すら玩具のように投げ飛ばされる。なすすべなく帝都が蹂躙されていく中、かろうじて怪獣に対抗できたのは「戦艦」だけだった。やがて戦場は太平洋全域へと拡大し、世界の歴史そのものが大きく揺らぎ始める。怪獣とは何者なのか。人類はこの脅威にどう立ち向かうのか。歴史の歯車は大きく狂い始める。
夫と息子に捨てられたので、全部置いて出て行きます。明日から、タオルがなくても知りません。
夢窓(ゆめまど)
恋愛
夫と息子に裏切られ、すべてを奪われた女は、何も言わずに家を出た。
「どうせ戻ってくる」
そう思っていた男たちの生活は、あっけなく崩壊する。
食事も、金も、信用も失い、
やがて男は罪に落ち、息子は孤独の中で知る。
――母がいた日常は、当たり前ではなかった。
後悔しても、もう遅い。
婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
アルト
ファンタジー
今から七年前。
婚約者である王太子の都合により、ありもしない罪を着せられ、国外追放に処された一人の令嬢がいた。偽りの悪業の経歴を押し付けられ、人里に彼女の居場所はどこにもなかった。
そして彼女は、『魔の森』と呼ばれる魔窟へと足を踏み入れる。
そして現在。
『魔の森』に住まうとある女性を訪ねてとある集団が彼女の勧誘にと向かっていた。
彼らの正体は女神からの神託を受け、結成された魔王討伐パーティー。神託により指名された最後の一人の勧誘にと足を運んでいたのだが——。
本能寺からの決死の脱出 ~尾張の大うつけ 織田信長 天下を統一す~
bekichi
歴史・時代
戦国時代の日本を背景に、織田信長の若き日の物語を語る。荒れ狂う風が尾張の大地を駆け巡る中、夜空の星々はこれから繰り広げられる壮絶な戦いの予兆のように輝いている。この混沌とした時代において、信長はまだ無名であったが、彼の野望はやがて天下を揺るがすことになる。信長は、父・信秀の治世に疑問を持ちながらも、独自の力を蓄え、異なる理想を追求し、反逆者とみなされることもあれば期待の星と讃えられることもあった。彼の目標は、乱世を統一し平和な時代を創ることにあった。物語は信長の足跡を追い、若き日の友情、父との確執、大名との駆け引きを描く。信長の人生は、斎藤道三、明智光秀、羽柴秀吉、徳川家康、伊達政宗といった時代の英傑たちとの交流とともに、一つの大きな物語を形成する。この物語は、信長の未知なる野望の軌跡を描くものである。
読ませていただきました。
冒頭で作者様の紹介や本作の構想を練る段階のお話が書かれているので、書き手の色や考え方をより深く知ることが出来ました。
設定も非常に考え込まれていて、図解による説明もあって非常に見やすかったです!
この度は私の作品を読んでいただき、本当にありがとうございます!
当初は設定を並べてどのように時代が進んだかを淡々と書き記す予定でしたが、気がつけばこのような物語調になってしまいました(笑)
それ故に独特な作風となっておりますが、楽しみながらお読みいただけたようで嬉しく思います!
二章まで読了したので、そこまでの感想になります。よろしくお願いいたします。
小説とは違う形の読み物として、1話1話が短くサクサクと読み進める事ができました。
位置関係が分かると理解しやすいので、地図はかなり助かりました。
時代や技術レベルは日本の戦国時代くらいのイメージですかね。鉄砲が登場、流通してる時点で長篠の合戦後くらいの技術レベルでしょうか。
となると村上島は鉄の産地である可能性が高い。製鉄技術も高く、鍛冶職人さんなども多いのでしょうかね?
島なので、人材の流出を防ぐ方策も取りやすそうですし技術の独占は可能そうですね。
色々考察したくなるお話でした。
こちらでもご感想の書き込みありがとうございますm(_ _)m
物語の設定などを楽しみながら色々と考察していただけて非常に嬉しく思います!
今後ともどうかよろしくお願いいたします!!
設定が細かく、簡潔にまとめられていてわかりやすかったです。自分は設定練るのが苦手なので、ここまで深く考えられるのがすごいと思いました。
気になったのは、戦国時代的世界観なら、メリットやリスクといった外来語は似合わないのではと思いました。
早速のご感想、本当にありがとうございます!!
作中の外来語のに関しては確かにそうですね…
投稿話の見直しを行う際には校正を行おうかと考えております。
今後とも当作品をどうかよろしくお願い致しますm(_ _)m
退会済ユーザのコメントです
この度は当作品を読んでいただき、ありがとうございます!
元々は全て説明口調で淡々と物語を進めて行こうと考えて連載を始めました。
そして、執筆し始めてしばらくしてから
「やはり小説のように書きたい」
と考えるようになったのでこのような独特な作風となりました。
作風としては賛否両論の意見がありますが、自身の思うままに書く事を貫き通してこれからも執筆を続けて参りますので、今後ともどうかよろしくお願いいたしますm(_ _)m
TwitterのRT企画の方から失礼します。2章の終わりまで読ませていただきました!
率直に面白いなと思いました!御所に近いところから順にお話の風呂敷を広げていくようなストーリー展開がすごく読みやすかったです。次々読んでいきたくなってしまう魅力を感じました!
この度は本作品のご感想の書き込みありがとうございます!
私の脳内で次々と作成される物語を楽しみながら読まれていただけた事を本当に嬉しく思っております。
さらに楽しんでいただけますよう執筆を続けてまいりますので今後ともどうかよろしくお願いいたしますm(_ _)m
世界観の紹介から第2章部分まで読みましたが、1話ごとの文章量がコンパクトに纏まっていて、また淡々と話が進められていくテンポの良さのお陰で読みやすかったです。
僕自身も完全架空の世界を創作している身なので、個人的にそういった部分の設定に惹かれていました。
今後の脳内連載も応援してます!
この度は私の作品を読んで頂いてありがとうございます!
実際のところ文章量に関しましては賛否両論あるようですが、自分自身が楽しみながら書く事をモットーとしておりますのであまり気にはしていません(笑)
これからもワクワクするような物語を書き続けていきますので今後ともどうかよろしくお願いいたしますm(_ _)m
とても軽快で読みやすく、一話が短いことも相まってテンポ良く読めました。
創作は基本妄想なので、わざわざ作者の妄想ですと宣言しなくても……ちょっと冷めました。
もっと堂々と、これが俺の戦国だと胸をはってほしいというのが感想です。企画へのご参加、ありがとうございました。
そのお言葉を頂けた事で、今後はもっと自信を持って連載を続けて行けそうです!
この度は、ご感想の書き込み本当にありがとうございますm(_ _)m
こんにちは。またはこんばんは。在原です。
架空の地図を生成するアプリがあるんですね。とても勉強になりました。
また一話一話がほど良く短いのでかっぱえびせんのように次へ次へといっていしまいますし、語り口も警戒で読みやすいですね。
勉強になることばかりでした。
ご感想の書き込み、ありがとうございます!
私自身が小説を書く事に関しては全くの素人なのでお手本になるかどうかは賛否両論ありますが、参考になるとの言葉を頂けて非常に嬉しい限りにございます!!
今後も連載は続けて行きますのでこれからもどうかよろしくお願いいたしますm(_ _)m
お気に入り登録しときますね(^^)
ありがとうございますm(_ _)m
退会済ユーザのコメントです
ご感想ありがとうございます!
私の脳内で作られていく戦国絵巻を今後ともどうかよろしくお願いいたしますm(_ _)m
あまりこういったジャンルの作品は読まないので、上手いことが言えないのですが、文体が中々見ないもので特徴的で、とても新鮮でした。こっちのジャンルをよく見る方だったら刺さるんじゃないかと思います!
ご感想ありがとうございました!
文体に関しては完全に自己流なので結構クセが強いです(笑)
設定を盛り込むところから、創造主の紹介まで作風が面白かったです。物語の中身自体はまだ、読んでませんが。こういう書き方もあるのかと、驚きました。しおり挟ませていただきます。ゆっくり楽しもうと思います。
書き込みありがとうございます!
私の脳内ストーリーを、これから存分に堪能されてくださいませm(_ _)m
四章まで拝読しました。
世界観が確立されていて、緻密な作風に大変感銘を受けました。
私の個人的な感想ではありますが、雰囲気としては時代物のRPGをプレイしている感覚でした。
淡々としているけれども、登場人物の心中が台詞に裏付けされているテクニックも見習いたいポイントでした。
個人的にツボに刺さったのは、この人誰だ?となった瞬間にしっかり解説がインサートされて、文章の構成の部分でも勉強になりました。
早速のご感想ありがとうございます!
私の脳内であれこれ構想したストーリーを余すこと無くこの作品に書き出せるよう奮闘しております。
今回、このようなお褒めの言葉を頂けて本当に執筆して良かったと感じております。
さらに多くの方々にも楽しんでもらえるよう引き続き頑張って参りますので今後とも宜しくお願い致します!
Twitterから来ました。島を自動生成で作って、日本の戦国時代をモチーフにした群雄割拠を描くという発想はかなり面白く勉強になりました。
ご感想の書き込み、ありがとうございます!
今現在も物語は進行中ですので引き続き物語お楽しみくださいませ♫
2章まで拝読させていただきました!
設定を綴るのは、中の人と気軽に話しているような感覚で面白いですね。地形からの設定や作り込みに、楽しんで作ってらしてるんだなあと伺えました。
当方も話を考えるのも好きですが、世界設定や文化やらを考えてる時間もとても好きなので、こちらの作品のような形もあると知れて嬉しいです。
このまま設定語りとしてもよし、これをもとに小説化してもよし、楽しみが尽きないですね!
群雄割拠で人物や家が多く出てくるところとなり、人物相関図も視野に入れられてるようですが、図を作るのがお好きな方でしたら家紋を作られてみてはどうでしょうか? アイコンマークとして見やすくなったりしないかなー、と思いました。
あと配役イメージも拝見させてもらったのですが、主人公の義藤さんはいらっしゃらないのですかね…?
祐晴殿にルーさんを配置するあたりで、すごく濃い殿の予感だ!てなりました(笑)
この度はご感想ありがとうございます!
子供の頃からこういったストーリーを脳内で考えるのが好きだった事もあり、楽しく連載を続けさせていただいております。
特に夜寝る前に世界観であったり人物関係を練って翌日に覚えている範囲のものを書き出していますね。
ちなみに家紋設定に関してはWebサイトで公開中です。
https://samuramagosen.themedia.jp/pages/2684880/blog
ただ、記事にもある通り私自身が絵心が無いものでして描いていただける方を随時募集中ですw
人物相関図も登場人物が増えてきたこともあるので一度整理するという意味でも必要だなとは感じています。
また思い立ったら一気に作成してみようと検討中です。
配役イメージに関しては、この物語が大河ドラマだったらどんな人が演じそうかなー
という私の勝手な妄想が全開中ですww
今後とも応援のほどをどうぞよろしくお願いいたします!!
退会済ユーザのコメントです
ご感想ありがとうございます。
当初は完全な説明形式で進めようと考えていたのですが、物語に深みを出すにはやはり登場人物の心情なりセリフなりが必要だと思い、現在の形式になりました。
歴史の分野においては、戦国時代という非常に限定的な時代背景について周知いただくだけでも大丈夫かと思います。
今後とも当作品をよろしくお願い致します!
はじめまして、お勧めに表示されたので3章まで読み進めてみましたが、架空なだけに登場人物の予備知識が全く無い上に、序盤から人数も多いく勢力視点も変わるので名前と立ち位置を覚えるのに何度も読み返し確認する作業を繰り返しています。
志太家当主の祐村を家臣達が上様と呼んでいますが、普通上様とは将軍を指すもので大名家の当主は殿ではないでしょうか、もっとも架空ですからその辺も全て作者様次第なのでしょうが。
この度は貴重なご感想ありがとうございます。
登場人物の役割などの設定が連載を続けて行くうちに作者の私でさえも忘れかける事もしばしばあります。
そこで、各章の終わりに現在の人物相関図のような物を作成して掲載しようかと考えています。
あと、上様や殿の使い方ですが、完全に私の勘違いですね。
連載当初は思いつきで一気に深く考えずに執筆を開始した為、事前の調査ができていなかったですね。
連載は、今後も作品と共に成長できるように日々精進して参りますので
今後ともどうぞ応援のほどをよろしくお願いいたします!
Twitterから来ました。
現在2章その7まで読ませていただきました。
教科書のような説明型の小説というのは珍しく面白い形を取ったと思います。
セリフというのもほとんど無く興味深く読ませていただきました。
また、読み進めて行こうと思います。
これからも頑張ってください。
ご感想ありがとうございます!
脳内で浮かんだ出来事をそのまま文章に書き出した結果、こういった形の連載になりました。
もともとは全て説明のみで執筆しようと思っていたのですが物語に深みを持たせたいと思い、時折小説っぽく表現したりしています。
今後とも、本作の応援をどうぞよろしくお願い致します!