子供の姿で転生したパティシエ、異世界で甘くて幸せな生活を送る。〜調味料や料理器具を生み出す力で、食文化を発展させます〜
思い出のケーキ屋が失くなり、悲しみに暮れていた香澄だったが、寝て起きたらそこは見知らぬ世界で……!?
——まともな調味料が塩、胡椒、砂糖くらいしかない世界で、いつの間にか身についていた不思議な力を駆使し、カスミは甘くて幸せな生活を掴み取っていく。
※※
30話くらいまで執筆済み。
どんどん続きも書いて投稿していきます。
AIは使用しておりません。
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気軽にしていってください。
昔にふわとろ生地のケーキを買ってスナックで食べた事がある。
包丁で切って貰ったんだが、包丁にクリームと生地が吸い付いて切るのに苦労してた。
本当にふわふわで美味しいケーキだった。
地元で有名で愛されてるケーキ屋さんだった。
あんなに美味しいケーキは食べた事が無いですよ。
夢中で作品を読ませていただきました!もっとお話が溜まってから一気読みしたい気持ちと、少しでも早くこの作品を知れた喜びが入り混じっています。とっても面白いです!キーワード検索から見つけて読み始めて、まさか『マッチョな料理人〜』の作者さんだとは…。そちらの作品も大好きで書籍も購入させていただきました!こちらの作品の更新も楽しみにお待ちしております‼️
一番の目的はこの世界を管理する神であるチェアリイと色々話したいと思ったからだ。
よりも
一番の目的は以前に会ったこの世界を管理する神であるチェアリイと色々話したいと思ったからだ。
の方が通りが良いと思います。
かくしてディケルト王子の再教育の始まり始まり。
少なくとも勉強が嫌いだからって逃げ出さない様になると良いな。
今回の事でお母様の生命にまで責任を持たなければならないという事がわかっただろうから。
王子としての教育はとても大事ですからね。
ローニャさん、毎日オヤツを作ってその手伝いをお願いしたら、毎日賭場には出掛けられないかもね。
神様からはお願いされちゃったし、みんなにも受け入れられたから、この世界を美味しくする為に美味しい生活しなくっちゃ。
神様にも料理やお菓子を食べて貰えると良いですね。
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