異世界召喚に巻き込まれたのでダンジョンマスターにしてもらいました
ウキウキしながら銀行に手続きをして家に帰る為、いつもは乗らないバスに乗ってしばらくしたら変な空間にいました。
変な空間にいたのは主人公だけ、そこに現れた青年に説明され異世界召喚に巻き込まれ、もう戻れないことを告げられます。
その青年の計らいで恩恵を貰うことになりましたが、主人公のやりたいことと言うのがゲームで良くやっていたダンジョン物と牧場経営くらいでした。
恩恵はダンジョンマスターにしてもらうことにし、ダンジョンを作りますが普通の物でなくゲームの中にあった、中に入ると構造を変えるダンジョンを作れないかと模索し作る事に成功します。
米で日本酒
麦でビール、ウイスキー
トウモロコシでウイスキー
ブドウでワイン、ブランデー
イモ、麦で焼酎
サトウキビからはラム酒
が一般的に知られています
砂糖としても売れますし
酒造出来れば品質次第で高値にも
サトウキビは見た目は竹の様な
同じイネ科の植物だから
これを木と呼べるのか?
また、木をかじっていた。とあるが
表皮は硬すぎて食べれず
その内部であればかじる(噛む)と
甘い汁が滲み出るから
恐る恐る?
村人はかじって食べてるから
絞りだしたジュースは飲める?
200話まで読んだんだけど、
誰も突っ込んでないのかな?
ずっと「DP〜憶」の漢字間違いが気になって仕方ない。憶→億
他にもいくつか漢字間違いがちらほら…
スルーして読んでしまったから、何ページのどこのどれかを指摘できないけど、もはや間違い探しが楽しくなりつつある。
内容は面白いのに残念…
期待を込めて応援してます。
ご丁寧な説明ありがとうございました。
減らない=固定であるならば、やっぱり『吸収』はおこらないとおもいます。
吸収するものもない?または、値(年齢?)が『固定』されているので吸収すらできないののどちらかだと思います?吸収した分はどこからか、失われている。(質量保存の法則補遺考えより)
ご回答からは、余剰分はないとしか読み取れませんでした。申し訳ございません。
ゲームなどでHP固定とかの場合、相手の出したダメージを0として計算する(当たり判定の時点で処理する)か、瞬間的にダメージを受けたこと(HPが0以下になり死亡状態になることもある)にしてHPの残量確認の際に固定されたHPの値を読み込むことでHPがさも変動していなく固定されているように見えているのです。HPのダメージ確認ルーチンによるてゃおもいますが基本この流れだと思います。今回、作者様はこの考えに基づいているのでしょうか?そのため、何かご回答が矛盾しているというか、異世界にしても説明がつかないとんでも概念になっているのでしょうか?
ちょっと興味がわいたため、長々とコメントしてしまい申し訳ございません。
これからも応援しておりますので頑張ってください。
不老だから、『生命力』の概念外になるから、生命力は使えないのではないですか?
不老だから、生命力があふれて老化や成長をすることもないし、生命力があふれているのに成長も老化もしないほうが、概念形成上矛盾が起きて不老ってスキル?自体が存在できない気がします。
不老の概念の説明がないので、突然、生命力うんうんと言われてもよくわかりません。どこかで説明ってありましたっけ?
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