異世界でDP稼いでたら女神って呼ばれちゃった
主人公はゲームが大好きな35歳の女性。
ある日会社から長期の休みをもらい、いつものようにゲームをやっていた。
そう、いつものように何も食べず眠らず、そして気付かないうちに力尽きた、彼女はそれを後で知ります。
気付いたらダンジョンマスターの部屋にいてダンジョンを作るように水晶に言われやることが無いので作り始めます夢だからっと。
最初は渋々やっていました、ガチャからはちっさいモンスターや幼女しか出ないしと、しかし彼女は基本ゲームが好きなので製作ゲームと思って没頭して作ってしまいます。
ある日会社から長期の休みをもらい、いつものようにゲームをやっていた。
そう、いつものように何も食べず眠らず、そして気付かないうちに力尽きた、彼女はそれを後で知ります。
気付いたらダンジョンマスターの部屋にいてダンジョンを作るように水晶に言われやることが無いので作り始めます夢だからっと。
最初は渋々やっていました、ガチャからはちっさいモンスターや幼女しか出ないしと、しかし彼女は基本ゲームが好きなので製作ゲームと思って没頭して作ってしまいます。
あなたにおすすめの小説
『冒険者をやめて田舎で隠居します 〜気づいたら最強の村になってました〜』
チャチャ
ファンタジー
> 世界には4つの大陸がある。東に魔神族、西に人族、北に獣人とドワーフ、南にエルフと妖精族——種族ごとの国が、それぞれの文化と価値観で生きていた。
その世界で唯一のSSランク冒険者・ジーク。英雄と呼ばれ続けることに疲れた彼は、突如冒険者を引退し、田舎へと姿を消した。
「もう戦いたくない、静かに暮らしたいんだ」
そう願ったはずなのに、彼の周りにはドラゴンやフェンリル、魔神族にエルフ、ドワーフ……あらゆる種族が集まり、最強の村が出来上がっていく!?
のんびりしたいだけの元英雄の周囲が、どんどんカオスになっていく異世界ほのぼの(?)ファンタジー。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
僕のギフトは規格外!?〜大好きなもふもふたちと異世界で品質開拓を始めます〜
犬社護
ファンタジー
5歳の誕生日、アキトは不思議な夢を見た。舞台は日本、自分は小学生6年生の子供、様々なシーンが走馬灯のように進んでいき、突然の交通事故で終幕となり、そこでの経験と知識の一部を引き継いだまま目を覚ます。それが前世の記憶で、自分が異世界へと転生していることに気付かないまま日常生活を送るある日、父親の職場見学のため、街中にある遺跡へと出かけ、そこで出会った貴族の幼女と話し合っている時に誘拐されてしまい、大ピンチ! 目隠しされ不安の中でどうしようかと思案していると、小さなもふもふ精霊-白虎が救いの手を差し伸べて、アキトの秘めたる力が解放される。
この小さき白虎との出会いにより、アキトの運命が思わぬ方向へと動き出す。
これは、アキトと訳ありモフモフたちの起こす品質開拓物語。
異世界で穴掘ってます!
KeyBow
ファンタジー
修学旅行中のバスにいた筈が、異世界召喚にバスの全員が突如されてしまう。主人公の聡太が得たスキルは穴掘り。外れスキルとされ、屑の外れ者として抹殺されそうになるもしぶとく生き残り、救ってくれた少女と成り上がって行く。不遇といわれるギフトを駆使して日の目を見ようとする物語
完結【真】ご都合主義で生きてます。-創生魔法で思った物を創り、現代知識を使い世界を変える-
ジェルミ
ファンタジー
魔法は5属性、無限収納のストレージ。
自分の望んだものを創れる『創生魔法』が使える者が現れたら。
28歳でこの世を去った佐藤は、異世界の女神により転移を誘われる。
そして女神が授けたのは、想像した事を実現できる創生魔法だった。
安定した収入を得るために創生魔法を使い生産チートを目指す。
いずれは働かず、寝て暮らせる生活を目指して!
この世界は無い物ばかり。
現代知識を使い生産チートを目指します。
※カクヨム様にて1日PV数10,000超え、同時掲載しております。
勇者パーティーにダンジョンで生贄にされました。これで上位神から押し付けられた、勇者の育成支援から解放される。
克全
ファンタジー
エドゥアルには大嫌いな役目、神与スキル『勇者の育成者』があった。力だけあって知能が低い下級神が、勇者にふさわしくない者に『勇者』スキルを与えてしまったせいで、上級神から与えられてしまったのだ。前世の知識と、それを利用して鍛えた絶大な魔力のあるエドゥアルだったが、神与スキル『勇者の育成者』には逆らえず、嫌々勇者を教育していた。だが、勇者ガブリエルは上級神の想像を絶する愚者だった。事もあろうに、エドゥアルを含む300人もの人間を生贄にして、ダンジョンの階層主を斃そうとした。流石にこのような下劣な行いをしては『勇者』スキルは消滅してしまう。対象となった勇者がいなくなれば『勇者の育成者』スキルも消滅する。自由を手に入れたエドゥアルは好き勝手に生きることにしたのだった。
ようこそ異世界へ!うっかりから始まる異世界転生物語
Eunoi
ファンタジー
本来12人が異世界転生だったはずが、神様のうっかりで異世界転生に巻き込まれた主人公。
チート能力をもらえるかと思いきや、予定外だったため、チート能力なし。
その代わりに公爵家子息として異世界転生するも、まさかの没落→島流し。
さぁ、どん底から這い上がろうか
そして、少年は流刑地より、王政が当たり前の国家の中で、民主主義国家を樹立することとなる。
少年は英雄への道を歩き始めるのだった。
※第4章に入る前に、各話の改定作業に入りますので、ご了承ください。
異世界転生目立ちたく無いから冒険者を目指します
桂崇
ファンタジー
小さな町で酒場の手伝いをする母親と2人で住む少年イールスに転生覚醒する、チートする方法も無く、母親の死により、実の父親の家に引き取られる。イールスは、冒険者になろうと目指すが、周囲はその才能を惜しんでいる
この作品を読んでいたら時間があっという間に過ぎて春休みの課題が大変なことになりました
素晴らしい作品をありがとうございました。
ご感想ありがとうございます
そこまでして見ていただけるとはとても嬉しいです、ありがとうございます。課題頑張ってくださいw
これからも色々な作品を作って頑張ります。
ゼラチン!? そんな。。。気球付き多足戦車だとばかり。。。(それはグラタン)
認めたくないものだな。。。
ゼラーナって何だっけ?ガンダム側かな?などという過ちは。。。(オーラ側だった。。。)
ご感想ありがとうございます
グラタンあれもなかなか良い物ですよね、戦いむきではないですけどw
225
これに書いてある方法をこの紙に
方法でこの紙に
229 エルクサー エリクサー
。。。まったくジュンさんは。。。
しかしこれ、ダンジョン召喚だから粗暴なのかな。。。マスタールーム召喚なら知的だったのだろうか。。。
でもガチャ召喚一度も無し(知性化無し)って逆に凄いな。。。
。。。人柄か。。。
ご指摘ありがとうございます
気付きませんでした、直しておきます
二十話 生活をただ永遠と 延々と?
前回の感想の後、読み返してみた。
とりあえずイベント終了後に多数のゲームを作成、ハマる話。
なので、間にオセロ話と改行でも入れて時間たったよ!があればもっと気持ちいい。。。はず?
話そのものとキャラと雰囲気は好き。
。。。って、まだ半分も読んでないけど。
ご感想ありがとうございます
時間の経過は次のお話とかになれば簡単なのですが、同じ話の時にいきなり数日後とかになると分かりにくいですよね、そしてダンジョンマスターとかだとそう言った事が多くあります、もう少し考えて作るべきですね申し訳ないです。
しばらくしてが何度もあるから、平気。。。なのか、な?
(確かに何億も貯めてるのは事実だ、し?)
ご感想ありがとうございます
文章を変えるのも考えないと何ですよね、少しずつ勉強していますので、まだまだですね。
閑話 先送り
ダンジョン作成前、ミニゲームイベントに夢中の時は『部品は何とかなりそう、ゲームは作れない、結構後でオセロ作ってちびっこと遊ぶ』だったはず。
オセロってゲーム機の方だったの? しかも閑話だと何種類も出来てる感じ。
それこそダンジョンメイク適当にして月徹しそうなレベル。
。。。あれ? 時間経過で実は後? でもダンジョンメイク。。。
内容と書き方は好き。 この回が謎だっただけ。
(次々作る、ではなくイベント用ゲームの別(ハード)モードとか別ルールモードとかなら大丈夫)
ご感想ありがとうございます
ここで出来ているのはほんとに小さい携帯ゲーム機、たま〇っちとか?って事にしています、スイちゃんの質問から逃げるためになんでもいいから作ろうって考えたマコッチの苦肉の策だったのですw
そしてゲーム機はまだまた出来ないのでみんなで遊ぶものを作っていました、そしてゆくゆくはって感じですね。
内容は楽しく書かせていただきました、もう少しだったようですけどねw
191話
「私も良くです」の良くは行くの誤変換のようです。
ご指摘ありがとうございます
まだあるのですね、直しておきます。
完結お疲れ様です
寂しいですが、次の昨日を楽しみにしてます(^^)
ご感想ありがとうございます
ご愛読ありがとうございます、機会がありましたら次もどうぞよろしくお願いします。
お疲れ様!いつも楽しみにして読ませてもらってたから少し残念ですが、次の作品も楽しみにしています!
ご感想ありがとうございます
ご愛読ありがとうございます、次の作品もどうぞよろしくお願いします。
完走お疲れ様です
ありがとうございます。
次の作品も突っ走りますw
完結お疲れ様でした。
ありがとうございます。
今後も投稿していきますのでよろしくお願いします。
御完結おめでとうございます!!
時々で良いので番外編などを掲載して欲しいなぁ~とは思ってますが、なんかひょんな所で出てきそうな気がするのは気のせい?
絶えないって言うか堪えない輩が多いから、こう言う馬鹿が減らないんじゃないかと…
まぁ一種のイベントと化してるっぽいですし、其処まで心配は無いかな? 心配は突撃したシオンちゃんに貞操を奪われないか、位ですかね?😑
ふと思いましたが、ケイト君の搭乗機はグル◯ガストが合ってる気がします。ケイト君なだけにww
ご感想ありがとうございます
シオンちゃんは確実に特攻型でしょうからね、マコッチ気を付けてねw
番外編ですか、その場合は違う作品として投降した方が良いのですかね?この作品は完結ってしているので、その時はよろしくお願いします。
そうなると恐らくケイト君が最初かな、いつになるか分かりませんが頑張って作って置きます、その時はグ〇ンガストに乗せたいですねw最後に出そうかなw
不思議なのはまったりーさんがサボらなかった事だ!wサボりの代名詞のまったりーさんだったはぅなのにw
ご感想ありがとうございます
楽しいからですよwもしこれが仕事だったら・・・休むかもw
そうなると本になったらまずいのか?wまぁなってから考えます、それまではどんどん投稿していきます。
完結おめでとうございます。(^-^)/
結構面白かったです。次回作に期待しています。m(_ _)m
ご感想ありがとうございます
有難うございます、次の作品もよろしくお願いします
お疲れさまでした(^ω^)
明日からも、よろしくお願いいたします。
楽しみ、楽しみ(*´ω`*)
ご感想ありがとうございます
こちらこそよろしくお願いします、ガンガン書きますw
282話誤記報告
「はあ~うるさいわねぇ、、、
のくだりで、けが怪我と表記されていますよ。
ご指摘ありがとうございます
携帯で直したから残ってしまいましたか、直しておきます。
私腹を肥やす輩はまず絶えないなw多少は目を瞑っても図に乗るから捕縛していくしかないw
ご感想ありがとうございます
どこかのアニメで言ってましたもんね、働きアリでもサボる奴はいて排除すると新たにサボるのが出てくるって、それと同じ感じでしょうかね。
シルキーさんたち頑張ってw
>281話 《時期》国王
《時期》→《次期》
※タイトルだし比喩的な意味があるのかなって思ったけど作中じゃ次期国王だったから誤字かな?(笑)
ご指摘ありがとうございます
気付きませんでした、直しておきますありがとうございます。
いつも楽しく読ませてもらってます(^^)
281話
それに俺に後継者だ
俺の後継者では?
ご感想ありがとうございます
そう言っていただけるととても嬉しいです、ありがとうございます。
修正しておきます。
人は、大きすぎる力は理解出来ない。
その力を何度も使う事が出来ると信じられない。
あの時だけの限定的な、特別な力だったと思ってしまう(思い込もうと努力してしまう)事がある訳です。
まして邪悪な存在を討つ為に、勇者、魔王、各国軍までが結集していたのだから、女神はその為に力を使っただけで、孤児である自分の声など女神に届く筈もないと、最初から諦めていても仕方ないですね。
恐らく貴族に対する服従を刷り込まれて育った訳だし、どれだけ強くても、個人の武勇に過ぎない勇者や、世界という、大きな物を護る女神という存在よりも、国の中枢にいて、指示と褒美をくれる大臣という、分かりやすい力に着いていったのも、やむを得ない事かもしれません。
我々は、マコッチを知っているが、マホルは、マコッチを知らないのだから単純に愚者と割り切る訳にはいきませんな。
(^ω^)
大臣に関しては、今までもっと悪辣な事をやってきたが故に、今回も大丈夫と判断したのではないかな?
こちらは、本当の愚者
プチット(^ω^)ツブセ
ご感想ありがとうございます
信じられないとか言って部下の報告を無視しそうですよね、そんな事しても意味ないのに、それをするなら調査なんてしなければいいのにw
まぁ上の人でダメな奴は大抵下の言葉を理解しないですけどね。
そして脅威が去ったのだから私腹を肥やすのですよね、まぁ平和って事でしょうけどマコッチとしては最悪です、本当の戦いはこれからだがんばれマコッチw
装備を取り上げるとかないわ~しかもその装備を調べて量産しようとか思ってるのは又戦争起こそうってのが根幹にあるやん・・・まぁ、素材的に量産出来ないだろうけどwしかし白金貨50枚で購入出来ると思ってるとこには笑うわぁ~
それじゃぁ足りないってw
まったりーさんの生涯だったら足りそうだけどさぁw逆に余るかもw
ご感想ありがとうございます
貴族として名誉を取り戻すことが出来るかどうかって可能性よりも、マコッチにやられるって方が可能性が高いんですけどね、それが分からない、考えられませんよ。
そして更に追撃でお金は渋る始末、そんなことしたら付いてくる人が減る一方ですよ、後は任せたマコッチw
自分のお金ではどうしようもないからほんと任せたよマコッチw
シオンちゃんの痛恨の一撃がwwww
まぁ嫁候補が三人も居るってのに欲張ってた罰ですし、此れくらいが丁度いいでしょう( ・-・)
聖女が国を捨ててでも勇者の下に行きそうですし、此れを期に少しずつ没落してったりしてw
其れを予知するかの様なマコッチに対する不義理を起こし、マコッチにお仕置きされてる国が増えてますしね😞💨
けど魔王の言葉には同意しか出来ないって言うか何と言うか……
普通あれだけの戦力をポンと出すマコッチを恐れ、其れだけの物を普通に貸し出すマコッチを畏れ、決して触れてはいけない存在だって気付く筈なんですけどね~?
地球の愚物に絶望して残党を纏め上げたシャアは、こう言う輩を間近に見すぎたんでしょうかね? 今回ちょいと理解出来た様な気がしますよ(*゚∀゚)=3
ご感想ありがとうございます1
シオンちゃん炸裂させましたねぇ、どうか幸せにねぇw
そしてタケル君も幸せにねぇw
でも国の貴族の方々どうかマコッチに調教されてください、そして新しく生まれ変わるのです。
普通はしないでしょう、なんにもならないですからね、それをして貴族としての力を見せたいと言う理由だけですからね、マコッチを敵に回すなんてねぇ、絶対しませんけどね普通なら。
なるほどシャアはそう言った思いがあったのかもですね、納得ですw
お猿な勇者オサルと悲しきハーレム野郎タケルw
シオン、返事聞かなくていいの?ってタケルに言っておいて返事せずにマコッチに告白って・・・ある意味返事だろうけどw
いぁ、まったりーさんもよく異世界に行ってるし・・・夢とゆう異世界に ってとこだったんだがw
じゃあ次は2でいくと?w
ご感想ありがとうございます
どちらも幸せに、タケルはきついかもだけどw
タケルはかなり心をやられたでしょうね、何せ告白したのに答えを聞けないまま他の人に取られたんですから、まぁ答えが出たって見ることも出来ますけどね。
そうだったのですねw
題名は違う方向で出す予定です、まだ他の物を作っているのでかなり後かもですけど、少しずつ書き始めていますよ。
シオン!?
…………むう、よもやそう来たか。シオンの思い、そこまではこの膿のいはくの目をもってしても見抜く事はできなんだ(節穴)
ご感想ありがとうございます
まさかのって感じですねw
きっとマコッチの何かがきっかけだったんじゃないでしょうかw
まぁ幸せにねw
双方ともにおめでとうーーーー!!( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
あの戦いで色々と開示して不安も残りますが、それでも幸せを獲られた人が居るのは喜ばしい事ですよね~。 此れでマコッチが立てた対策通りに進めば、マコッチが居る大陸は安心かな?(^^)
ご感想ありがとうございます
やっと落ち着いてきましたねwこれで幸せになることでしょう。
後は変なのが出現しないことですね、まぁそこはマコッチが今後目を光らせるでしょうけどw