スキル「糸」を手に入れた転生者。糸をバカにする奴は全員ぶっ飛ばす
その魂は異世界へと送られ、第二の人生を送ることになった。
侯爵家の三男として生まれ、順風満帆な人生を過ごせる……とは限らない。
裕福な家庭に生まれたとしても、生きていいく中で面倒な壁とぶつかることはある。
そこで先天性スキル、糸を手に入れた。
だが、その糸はただの糸ではなく、英二が生きていく上で大いに役立つスキルとなる。
「おいおい、あんまり糸を嘗めるんじゃねぇぞ」
少々強気な性格を崩さず、英二は己が生きたい道を行く。
周囲の認識「アラッド=中の人は年齢不詳」
アラッド「失礼な、俺は年齢相応の15歳だ」
周囲の人々「ウソコケ!」
こんな感じのやりとりが頻繁にあるアラッドくん……
ガルシアさんに「油断するなよ」と言おうとして「油断するのよ」って言っちゃったもんだからそのフラグが回収されちゃったのね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
いつも楽しく更新を楽しみに読んでおります。
出来るならば465話の後半で
次に移動する流れをもう少し書いていただけるとありがたいです。
おそらく今後も考えての意図なのだとは思うのですが466.467へ読み進めた時に
あまり把握出来なくて
こちらの読解力が無いのが申し訳無いのですがギルドから何かしらがあったのは分かるのですが
サブストーリーでも良いのでもう少し匂わせ描写がある話を読みたいです。
拙い文章で偉そうにすいません。
更新楽しみにしてます。
いつもありがとうございます。
頑張って下さい。
内容はかなり良い。読み進めもかなり良い。
しかし誤字脱字が多すぎる。大体一章に3つぐらい見つかる。単純な変換ミスと接続詞の誤りだが、一度書いた文字を紙に落として確認すればかなり減らせると思うのだが、如何なものが。
もしかしたら、アッシュはドラングより強いのかも。
ドラングはアッシュに負けたらどうするかな。
そしたら、もう立ち直れないかもねぇ。
兄弟だからと仲が良いとは限らないが、一方的に敵視するものなんだかねぇ。
真ん中よりやや上の、「クラスメートの身内だからって〜」は、
「身内のクラスメイトだからって〜」の間違いかと思われます。
「クラスメイトの身内」の場合、教室外や学校外で同級生のご兄弟や親御さんに出会い、何か嫌味を言われたり喧嘩腰で話をされて不快だった時などに使う表現かと思います。
440話の最初が誰の視点なのかが解らなかったです。
「そのため・・・・・・何故自分を」までアラッドからの話題かと思って居たのですが、ここでどうやらスティームの視点のようだなと思えました。
ここまで誰の視点か解らないようにしているのは作者の狙いですか?
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