スキル「糸」を手に入れた転生者。糸をバカにする奴は全員ぶっ飛ばす
その魂は異世界へと送られ、第二の人生を送ることになった。
侯爵家の三男として生まれ、順風満帆な人生を過ごせる……とは限らない。
裕福な家庭に生まれたとしても、生きていいく中で面倒な壁とぶつかることはある。
そこで先天性スキル、糸を手に入れた。
だが、その糸はただの糸ではなく、英二が生きていく上で大いに役立つスキルとなる。
「おいおい、あんまり糸を嘗めるんじゃねぇぞ」
少々強気な性格を崩さず、英二は己が生きたい道を行く。
59
戦闘中の父の顔に似てきた強面気味の7歳男子(笑)
……普段から気を張ってるんかな。
気が抜けてるときの顔もそんな感じなら大人になってから大変だな。
10歳くらいには世界一渋すぎる令息とかになってるぞ?
749話最後
「ラディアが相手の腹の底を見抜けるとはかぎらないものね…あっ、でも」
何か思いついたラディア。
これ、ラディアが発言してるなら「ラディアが〜」とはならない。
逆に他の人が発言してるなら思いついたのはラディアではない。
誰が発言してるかわからないので名前の修正お願いしたいです。
655話の真ん中あたり
「一年、三百六十五日、毎日…は少々大袈裟だが、三百三十日ほど」の部分
アラッドは1日置きにモンスターを狩りに行っていたはずなので、三百三十日ではなく、三百六十五日の半分の百八十二日か百八十三日になるんじゃないかな?
なんとか誤字脱字やおかしな文脈、言葉遣いよ人物名等の間違いを翻訳しながら読み進めてますが、誤字脱字修正のコメントが無視されてますね。
いくら無料とはいえ、1話事に上記のような要修正箇所が見つかるくらいなので、小説家と名乗るのが恥ずかしいレベルですよ。
誹謗中傷なら無視しても構わないと思いますが、作品を良くするためのアドバイスや誤字脱字修正のコメントまで無視するのは如何なものかと。
著者のプロフィール情報に、ラノベや漫画好きとありますが、本当に好きなのかと思ってしまうくらい杜撰な対応、投稿です。
あなたの書いた小説にも同様の内容がございますが、自身の小説家としての能力向上を図る為に、やれることはやったらいかがでしょうか?
誤字脱字多すぎ
文脈おかしい部分がたくさんある
人物名めちゃくちゃ(ソウスケとかユウゴって誰?)
ストーリーはいいし、テンポよく読めるけど、上記の部分のせいで読んでて疲れるし、内容が入ってこない。
是非1度最初から読み返してみて、修正してください。
あなたにおすすめの小説
転生したら男爵令嬢でした
「今日限りで君を解雇する」――20年仕えた地味なメイドですが、料理も手紙も暗殺者対策も私がやっていました
魔道師長のまかない係~身寄りのない幼児だけどがんばって美味しいご飯つくりましゅ!~
冷酷宰相の娘ですが、父の悪政を理由に婚約破棄されました ~全部論破したら皇太子に気に入られたようです~
「お前との婚約を破棄する!」と断罪されたのですが、大変申し上げにくいことに私は【ただの配膳係】です。
『「命の恩人を見つけたから、お前との婚約を破棄する!」――お嬢様を捨てた領主様、その“ミストロンの奇跡”は私ですが?』
知られちゃいけない貴重な空間魔法持ちは、ソロで冒険したいと願う