後悔なんて知ったことではありません!~ボクの正体は創造神です。うっかり自分の世界に転生しました。~
転生する人を見送ってきた神様が、自分が創造した世界に誤って転生してしまった。大好きな人を残して。転生先の伯爵家では、醜く虐げる人たち。
いいよ、こんな人たち、ボクの世界には要らない!後悔しても知ーらない!
誰かに似ている従者1人を伴って、創造神スキルで自由に無双!
…………残してきた大好きな人。似ている侍従。
あれ……?この気持ちは何だろう………。
☆短編に変更しました。
いいよ、こんな人たち、ボクの世界には要らない!後悔しても知ーらない!
誰かに似ている従者1人を伴って、創造神スキルで自由に無双!
…………残してきた大好きな人。似ている侍従。
あれ……?この気持ちは何だろう………。
☆短編に変更しました。
あなたにおすすめの小説
夜だけの相手と昼に遭遇してしまった俺の話
俺は普段、エリオットが何をしているのかなんて一切知らない。そしてエリオットもまた、俺のことは何も知らない。知っているのは、体の相性がいいということだけ。
夜だけの間愛し合っていた貴族の五男オリーとエリオットが、真昼間に遭遇してしまうお話。
番外編で二番目の兄がオリーを想う描写があります。
【完結】転生した悪役令息は、お望み通り近付きません
「お前など、愛す価値もない」
ディディア・ファントム侯爵令息が階段から落ちる時見たのは、婚約者が従兄弟を抱きしめている姿。
(これって、ディディアーーBLゲームの悪役令息じゃないか!)
妹の笑顔を見るためにやりこんでいたBLゲーム。引くほどレベルを上げた主人公のスキルが、なぜかディディアに転生してそのまま引き継いでいる。
スキルなしとして家族に『失敗作』と蔑まれていたのは、そのスキルのレベルが高すぎたかららしい。
スキルと自分を取り戻したディディアは、婚約者を追いかけまわすのを辞め、自立に向けて淡々と準備をする。
もちろん元婚約者と従兄弟には近付かないので、絡んでこないでいただけます?
十万文字程度。
3/7 完結しました!
※主人公:マイペース美人受け
※女性向けHOTランキング1位、ありがとうございました。完結までの12日間に渡り、ほとんど2〜5位と食い込めた作品となりました!あああありがとうございます……!。゚(゚´Д`゚)゚。
たくさんの閲覧、イイね、エール、感想は、作者の血肉になります……!(o´ω`o)ありがとうございます!(●′ω`人′ω`●)
五人の問題児と、オカン(♂)
異世界に転生した俺こと、アミューズは器用貧乏な赤魔法士だ。
黒魔法も白魔法も使える。
料理もできる。
薬の管理もできる。
保存食だって作れる。
……なのに、冒険者としてはいつもパーティー活動が長続きしない。
そんな俺に、冒険者ギルドが用意した「最後のチャンス」。
「腕は確かですから!」
そう紹介されたのは、五人の問題児だった。
魔物を見れば依頼そっちのけで食べたがる剣士。
珍しいものなら何でも食べたがる斥候。
稼いだ金を酒に全額つぎ込む盾戦士。
兄を最優先する超ブラコン黒魔法士。
そして、のんびり屋なのに時々とんでもないことをしでかす白魔法士。
……なるほど。
確かに、腕は確かだ。
ただし、別方向に問題しかない。
「お前ら、勝手に動くな!」
「魔物がおるんやから食うやろ?」
「それ食って大丈夫なやつ!?」
「おっと、酒が切れちまった」
「お菓子買いに行く~」
「兄者についていくぞ」
こうして始まった、問題児五人との冒険者生活。
戦闘では五人が魔物を蹴散らし、戦闘が終われば俺が五人の面倒を見る。
……俺は普通の冒険者仲間が欲しかっただけなんだけどな。
今日も今日とて、俺は五人を引率する。
「全員、俺から離れるなよ!」
――これは、魔物よりも厄介な五人の問題児と、彼らに振り回されながらも胃袋と生活を支える、オカン系赤魔法士の冒険譚。
結婚間近だったのに、殿下の皇太子妃に選ばれたのは僕だった
皇太子妃を輩出する家系に産まれた主人公は半ば政略的な結婚を控えていた。
にも関わらず、皇太子が皇妃に選んだのは皇太子妃争いに参加していない見目のよくない五男の主人公だった、というお話。
何もしない悪役令息になってみた
アダマス王国を舞台に繰り広げられるBLゲーム【宝石の交響曲《シンフォニー》】
家名に宝石の名前が入っている攻略対象5人と、男爵令息のヒロイン?であるルテウスが剣と魔法で、幾多の障害と困難を乗り越えて、学園卒業までに攻略対象とハッピーエンドを目指すゲーム。
悪役令息として、前世の記憶を取り戻した僕リアムは何もしないことを選択した。
第13回BL大賞で奨励賞を賜りました。お読みくださった方、投票してくださった方、本当に、本当にありがとうございます。
命の恩人は過保護で心配性で距離感バグってますがしっかりと恩を返します。
駅のホームで何者かに背中を押され、線路に落ちたケイ。気がつけば、そこは見知らぬ森の中だった。傷だらけのケイは命を落としかけるも、黄金の髪を持つ美しい男に救われる。彼の優しさに恩返しをしようと決心するケイだったが、徐々にその優しさに違和感を覚え…
※過保護気質な美人に保護されたかと思えば軟禁生活になってたけどなんだかんだで幸せになる話
【完結】可愛い女の子との甘い結婚生活を夢見ていたのに嫁に来たのはクールな男だった
戦争から帰って華々しく凱旋を果たしたアルマ。これからは妻を迎え穏やかに過ごしたいと思っていたが、外見が厳ついアルマの嫁に来てくれる女性はなかなか現れない。
一生独身かと絶望しているところに、隣国から嫁になりたいと手紙が届き、即決で嫁に迎えることを決意したが、嫁いできたのは綺麗といえば綺麗だが男だった。
戸惑いながら嫁(男)との生活が始まる。