私が行方不明の皇女です~生死を彷徨って帰国したら信じていた初恋の従者は婚約していました~
「あら アルヴェイン公爵がドゥーカス令嬢をエスコートされていますわ」
「ご婚約されたと噂を聞きましたが、まさか本当だとは!」
私は五年前までこの国の皇女エリシアだった。
暗殺事件に巻き込まれ、幼なじみで初恋の相手だった従者――アルヴェイン公子と共に命からがら隣国、エルダールへ亡命した。
彼の「必ず迎えに来る」その言葉を信じて、隣国の地で彼を待ち続けた……。
それなのに……。
やっとの思いで帰国した帝国の華やかなパーティー会場で、一際目立っているのは、彼と、社交界の華と言われる令嬢だった――。
※校正にAIを使用していますが、自身で考案したオリジナル小説です。
※イメージが伝わればと思い、表紙画像をAI生成してみました。
「ご婚約されたと噂を聞きましたが、まさか本当だとは!」
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田鶴様
感想ありがとうございます。
読者目線だと、ノアの回想でルーカス(ノアの祖父)は自らの意思で処刑に近い刑罰を受けたのだと分かっていますが、サラからすると、自分の想い人が皇太后に殺されたとなっている感じです。
だからと言って何故?となりますよね。
帝国での皇族の女性(皇女)の扱いなど様々なしがらみについてもう少し詳しく書いても良かったかな?と思いながら……説明ばかりになってしまうかな?と思い言葉足らずだったかもしれません。
今後にも興味を持っていただけてありがとうございます!
カインはこれからも登場するので温かく見守っていただければ嬉しいです!
感想ありがとうございます。
活動の励みになります!
田鶴様はずっとレオンの生存を考察?してくださっていたので、ようやく物語をそこまで書くことができ、お伝えできて嬉しいです。
ここまでお付き合い下さりありがとうございます!
続きもお楽しみいただけると嬉しいです。
ノア〜何があったの〜? (•ө•)♡
エリシア ドキドキだね!
感想ありがとうございます!
励みになります。
ノア回だったので楽しんでもらえて嬉しいです!
エリシアとノアのドキドキの夜!そりゃ眠れないですよね。ハルとキースも別の意味で眠れなかっただろうな。特にハルがかわいそう(泣)
エリシア達の危機がどうなるか、ハラハラします。町での聞き込みが敵の耳に入ったんでしょうね。
田鶴様
いつも感想ありがとうございます!
ドキドキ感が伝わって良かったです!
確かに……その頃二人はどうしてたのか?
爆睡なのか狸寝入りなのか……。
起きてたらハルは可哀想ですね。
感想頂けて励みになります!
作者がインフルエンザですので
少しの間、執筆お休みしてしまいますが……
またお楽しみいただければ嬉しいです!
感想ありがとうございます。
毎日複数回の連載となり、なかなか内容を追うのも大変ですよね。
そんな中、更新毎に読んでくださっていること感謝致します!
こちらこそ少し神経質になってしまいすみません!
まだまだ至らない点はあると思いますが、読んでいただけていること、反応を頂けることにとても感謝しています!
頂いたご意見を参考に少しでも伝わりやすい文章にしていこうと思います。
ありがとうございます。
感想ありがとうございます。
私の中では既にエリシアの気持ちは確定して描いているつもりなのですが、伝わっていないようで申し訳ないです。
感想欄ですので詳細は避けますが、最新話までお読みくださっていましたら、既に片方は振られていますよね…。
連載中の作品になるので、どちらかの場面が一時的に増えてしまってもう一人はどうなっているんだろう?と思われるのは仕方ないと思います。(また、エリシアの想い人は決まると、もう一人側は自然と登場回数は減っていきます……)
私は商業作家では無く、あくまでも趣味の範囲で執筆しているので上手くない表現、もっとこうしたらいいのにと思われる点は多々あるかと思います。
少しでも伝わるように書いていこうとは思いますが、完璧では無いかと思います。
ご容赦くださいますようお願いします。
ニヨニヨしつつ…ジレジレしつつ…
恋と信頼 何か甘酸っぱいわぁ
パンが3割引様
感想ありがとうございます!
励みになります!
甘酸っぱさ、初々しさ
楽しんで頂けてとても嬉しいです!
揺れる女と痛々しい男の感情描写が素晴らしい!と思いました。しかし、要所要所で2人の男の気持ちを結果的に利用している、気持ちのブレブレなエリシアが男を手玉にとるようにしか見えないのは私だけなのでしょうか。ハルが健気で気の毒に、そして前向きさが痛々しい。ノアのどこか壊れてしまった感じが、痛々しい。
ギンタマン様
感想ありがとうございます!
目に見える形でのリアクションは励みになります!
本音を言いますと、描き方の難しさを感じています。
三角関係やすれ違いの切なさを描きたい作品ですが、揺れすぎるとどうしても主人公にモヤモヤしちゃいますよね。
読者の皆様の反応を見て、勉強させてもらっています!
現在、連載中&執筆を終えた探訪編ではエリシアの気持ちを真っ直ぐ描いているつもり……なので良かったら引き続き読んでいただけると嬉しいです!
孤児院の校長さんが「家が貧しく、誘いを断る者も多い」と言っていますが、何の誘いのことでしょうか?
分かりにくくすみません。
こちらは孤児院では無く、併設する学校の方の説明をしている所で、そちらへの入学の誘いですね。
また分かりやすくするようにします。
パンが3割引様
感想ありがとうございます!
励みになります。
ノアを応援してくださっているのですね!
エリシアとノア、ハルのそれぞれの気持ちをしっかり執筆していっていますのでこれから楽しみにしていただけると嬉しいです!
よろしくお願いします!
田鶴様
感想ありがとうございます!
励みになります。
そうですよね。物語としては前向きに進み始めましたが恋愛としては悲しい一幕でした。
これからそれぞれの気持ちも描いていくので楽しみにしていただけると嬉しいです!
よろしくお願いします!
エリシアの気持ちは揺れに揺れていますね。あんまり引っ張ると、罪作りな女になっちゃいそうです。
ノアはハルに対して無茶苦茶余裕ぶってますが、内心はどうなんでしょうか。
ハルは、皇族と公爵家の人間が婚姻を結べないことは知らないんでしょうね。知っていたら、もう少し余裕を持てたでしょう。でも、ノアはセラとしてのエリシアなら、結婚できるのかな。それとも公爵が平民と結婚はあり得ないでしょうか。
田鶴様
いつも感想ありがとうございます!
励みになっています。
ハルが掟のことを知っているのかにつきまして、フローレンス公爵家の舞踏会でソフィア(公爵家の令嬢)から聞いています!一気読みでないと忘れてしまいますよね……!
そして、ノアsideのお話でベネット侯爵が言っていたように、平民(セラ)を公爵夫人にすることは、抜け道を通れば(貴族家の養子にするなど)やろうと思えばできるといった感じの世界観です。
なので、ハルは余裕が無い感じを描かせて頂きました。
エリシアさん、ノアの気持ち察してあげて!
鈍すぎるとふたりの男を無自覚に手玉に取る女になっちゃうよ💦
ぱんださん様
感想ありがとうございます。
リアクション頂けて嬉しいです!
ノアーせっかくの捧げ物なんだけどなぁ…
守りに入ってるみたいに聞こえてしまう
仕方ないってわかってるんですよ う〜ん
あっっ ハル!? 大丈夫よね?
またハルのターンかなぁ…
感想ありがとうございます!
パンが3割引さんはノア派でいらしてくださってましたよね!!
少しもどかしい話だったかと思いますが、今後をお楽しみにしていただければ嬉しいです!
とてもいい塩梅の切なさで、更新を楽しみにしています。
ぱんださん様
感想ありがとうございます。
とても嬉しいお言葉いただけて光栄です!
励みに執筆していきます。
よろしくお願いします!
まさかハル、リュシエルとそういうことまでしちゃったのでしょうか。信じたくない……
どうしてハルはリュシエルと何度も逢い引きしたんでしょう。エリシアと急に距離を取ったのはなぜ……なぜ、なぜとばかり考えてしまいます。
ノアとは結ばれない定めなので、エリシアにはやはりハルしかいないと思っていたのですが。
サーシャはエリシアに指輪のチェーンを買いましたが、侍女のお給料で大丈夫だったのかな、エリシアはそこはお金をあげなきゃと老婆心ながら、思ってしまいました。
田鶴様
いつも感想ありがとうございます!
目に見える形でリアクションをくださると、とても励みになります。
ハル派の方々からするとしんどい展開ですよね……。
一応、リュシエルは王太子付きの侍女(そこからエリシアに付いている)設定なので、そこそこ貰えてそう?なのかもです。(本来は平民なので難しいですよね……)
コメントありがとうございます!
田鶴さんからいただく感想はとても物語を理解してくださっていて嬉しいです!
わりと今後、投稿予定の物語で語られることが多く、お待ちくださいね!としか言えず、申し訳ありません。
リュシエルに関しては昼餐会で登場した人物です。間に指輪の件が入ってしまったので更新の関係で数日挟んでしまい、忘れてしまうのも無理はないと思います。
サーシャの台詞は私も迷いました。
初期は軽い台詞の予定でしたが、彼女はそもそも本来の侍女を知らないと言いますか、あの神殿を生きてきた人なのでこのように変えました。(少し長くなってしまいましたよね……。)
読者からすると、皇女であることを知っているので寵愛が消えても大丈夫!なのですが、周りから見るとこういう状況というのをこの台詞から伝えたかったというのもあります。
エリシアのいない間、どれほどの努力をしていたんだろう。
だんだんノアに絆されてきました…。
ぱんださん様
感想コメントありがとうございます!
とても励みになります。
ノアの過去についてはこれから描いていくつもりですので、楽しみにしてもらえると嬉しいです!
コメントありがとうございます。
興味を持っていただけて嬉しいです!
最初の方に記載させて頂いた設定なのですが、セレスティア帝国の直系の皇族は限られた人物以外には会わないで、皇太子宮のみで隔離されて育っています。
なので、従者だったノアの更に配下に当たるキースとは面識がありません。
さらに付け加えるなら、キースはノアやエリシアと同年代です。当時はまだ皇族と対面するような技量を持っていなかったと認識して頂けているとありがたいです!
(分かりにくくてすみませんが、この辺りは後々詳しくお話しようと思っております!)
田鶴様
コメントありがとうございます!
なろうの方でもお世話になっております!
こちらでも見つけて下さってとても嬉しいです!(最近、なろうの方に連載が追いつきました)
そうなんです!とてもよく読んでくださり嬉しいです!
ノアとの亡命時にも触れさせて頂いておりますが、皇族とアルヴェイン公爵家の婚姻は掟で認められてい無いので、二人(ノアとエリシア)は結ばれない運命です。そして、ドゥーカス家やフローレンス家の令嬢も皇族になるなら婚姻は結べないはずなのでは?という点も仰る通りです!
ハル派⇔ノア派
揺らいでくださるのが物語を楽しんでくださっている証拠なので、作者冥利に尽きます!!
ノアの五年間は少しお時間頂きますが、後ほど執筆予定ですので、お付き合いいただけると嬉しいです!
ノアsideのお話がみてみたい
婚約に至る迄 どの様に過ごし どの様な気持ちを抱えていたのか… 迎えに行くって言ってたよね? ノアの気持ちを信じたい…
コメントありがとうございます。
ノアsideのお話が読みたいとのご意見、とても参考になります。
この五年間、どのように過ごしてきたのか、ノアの気持ちについてもお待ちいただけると嬉しいです!
ノア…
迎えに来てくれると思ってたのに…
コメントありがとうございます!
反応を頂けてとても嬉しいです!
励みになります!
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