旧作幼馴染と姉妹が寝取られました~ そんなの気にするな! 幼馴染と姉妹を勇者に寝取られた弟をたった1か月で立ち直らせた、凄腕商人のクズ兄貴!
私は勇者様と結婚するわ!
私もごめんね
私も...
婚約していた幼馴染。
自分を愛してくれていた姉。
お兄ちゃん大好きと恋の邪魔をしてきた妹。
彼女達が勇者に寝取られてしまった。
その事に傷ついて悲しみに沈む主人公。
そして、それは勇者の魅了によるものだと彼女達は気がつかない。
だが、主人公の兄が家に帰ってきて事情を聴くと、勇者の魅了だと直ぐに見抜いた。
そして話は急展開...いや、お前はあの3人そんなに好きじゃない筈だぞ!
訳のわからないまま、話は進む...
私の【ライフワークざまぁしない話】です。
私もごめんね
私も...
婚約していた幼馴染。
自分を愛してくれていた姉。
お兄ちゃん大好きと恋の邪魔をしてきた妹。
彼女達が勇者に寝取られてしまった。
その事に傷ついて悲しみに沈む主人公。
そして、それは勇者の魅了によるものだと彼女達は気がつかない。
だが、主人公の兄が家に帰ってきて事情を聴くと、勇者の魅了だと直ぐに見抜いた。
そして話は急展開...いや、お前はあの3人そんなに好きじゃない筈だぞ!
訳のわからないまま、話は進む...
私の【ライフワークざまぁしない話】です。
4件
ふと、この作品の事を思い出してカクヨムにて読もうとしたら消滅していたので、記憶を頼りにアレコレ探して、見事アルファポリスで見つけて再び読むことができました。
こちらでも掲載してくださり&読めて面白かった作品を書いてくださりありがとうございます。
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
ただの魅了では効かなかったのかな?
まあ、世界最高の3人みたいに感じてたのか……。
(まったく、ちょいとばかりストーカーすれば数日で異常に気付けそうな3人相手に何をしてるのやら……)
(ストーキングバレたら殺されそうではあるけど)
ねとりというから軽く感じるかもだけど、現実で言えば最愛家族と婚約者(これは5歳のときーとかかもだけど)が薬物レイフ。で壊れちゃったようなもんだし……。(今作は両親まで壊れてるし……)
ねとられと『ボクが先に好きだった(とは限らない)』は別物な気がしなくもないなー。
ミュート中です
解除
4件
あなたにおすすめの小説
大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話
大好きな幼なじみの奈都(なつ)。
高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。
全く勝ち目がないこの恋。
潔く諦めることにした。
友達の妹が、入浴してる。
「交換してみない?」
冴えない高校生の藤堂夏弥は、親友のオシャレでモテまくり同級生、鈴川洋平にバカげた話を持ちかけられる。
それは、お互い現在同居中の妹達、藤堂秋乃と鈴川美咲を交換して生活しようというものだった。
鈴川美咲は、美男子の洋平に勝るとも劣らない美少女なのだけれど、男子に嫌悪感を示し、夏弥とも形式的な会話しかしなかった。
冴えない男子と冷めがちな女子の距離感が、二人暮らしのなかで徐々に変わっていく。
そんなラブコメディです。
【完結&後日談追加】冤罪で追放された俺、手のひら返しの嵐!!
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。
だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。
……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。
これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。
消息不明になった姉の財産を管理しろと言われたけど意味がわかりません
母に先立たれ、木造アパートで一人暮らして大学生の俺。
なぁんにも良い事ないなってくらいの地味な暮らしをしている。
さて、大学に向かうかって玄関開けたら、秘書って感じのスーツ姿のお姉さんが立っていた。
そこから俺の不思議な日々が始まる。
姉ちゃん・・・、あんた一体何者なんだ。
なんちゃってファンタジー、現実世界の法や常識は無視しちゃってます。
十年くらい前から頭にあったおバカ設定なので昇華させてください。
言葉にできない見守り方(中2の息子が私の下着に触れた時間)
中学生になり、どこか距離感が変わり始めた息子・結斗。ある日、主人公のゆかりは、家の中でどこか不自然な違和感を覚える。それは、脱衣所や洗濯物に残された、ほんのわずかな異変だった。
多感な時期を迎えた息子の歪んだ衝动と、それに気づいてしまった母親。問い詰めるべきか、それとも踏み込まずに見守るべきか――。親としての葛藤と罪悪感に苛まれながらも、ゆかりは言葉を使わない「無言の境界線」を模索し始める。
成長期の誰もが抱える痛みに寄り添い、親子の距離感と本当の絆を描き出す、静かで切ない心理ドラマ。
【老化返却】聖女の若さは俺の寿命だった〜回復魔法の代償を肩代わりしていた俺を追放した報いだ。回復のたびに毛が抜け、骨がスカスカになるが良い〜
「寿命を削って回復してやってたのに……感謝すらしないんだな」
聖女パーティの荷物持ち兼回復術師だった俺は、ある日突然パーティを追放された。
理由は「回復魔法のコストが寿命で、もうすぐ死ぬ無能はいらない」という勝手な思い込み。
だが、彼らは知らなかった。
俺の正体が、この世界の生命を司る世界樹の根源そのものだったことを。
俺の寿命は無限であり、俺がパーティにいたからこそ、彼らは「若さ」と「健康」を維持できていたのだ。
「俺がいなくなったら、誰が君たちの老化を止めるの?」
俺がいなくなった途端、聖女たちの身体に異変が起きる。
回復魔法を唱えるたびに、自慢の金髪はバサバサと抜け落ち、肌は土色に。
若さに溺れていた彼女たちは、骨がスカスカになり、杖なしでは歩けない老婆のような姿へと変わり果てていく。
一方、解放された俺は隣国の美少女皇女に拾われ、世界樹の力で枯れた大地を森に変える「現人神」として崇められていた。
「今さら戻ってきて? ……悪いけど、そのハゲ散らかした老婆、誰だっけ?」
すべてを失ってから「俺」の価値に気づいても、もう遅い。
これは、恩を仇で返した連中が、自らの美容と健康を代償に破滅していく物語。
【完結】大好きな幼馴染を狙うライバルが現れたので、諦めようと思ったら幼馴染がヤンデレ化して激重感情を向けてきた。
「実はオレも、犬飼のこと好きなんだよ」「僕も同じかな」
幼馴染の犬飼緑子に片想いを続けてきた猫山紫音は、クラスの男友達ふたりから同じ人(緑子)を好きになっていることを告白される。
紫音の背中を押すため、友達ふたりなりのサポートだったのだが、なんと紫音はライバルが強力すぎると感じて幼馴染への恋を諦めてしまった……!
勘違いをした紫音。
すっかり緑子のことを諦めて学校生活を送るが、幼馴染の緑子は紫音からの求愛がなくなり、焦りと疑問で混乱。自分もずっと紫音のことが好きだったことに気づく。
しかし気づいてからではもう遅い。紫音はすでに所属する部活動の先輩である鹿内みかんに狙われ、新しい恋にシフトした生活を送っていた……。
暴走した愛。嫉妬。執着。
その全てが緑子を狂わせ、ヤンデレへと変えてしまう。
だがそれだけではなかった。
鹿内先輩に実の妹である瑠璃、担任教師の兎川百桃。紫音は3人からも重たすぎる愛を向けられていた……いつの間にか激重感情を向けられていた主人公紫音は、一体どうなってしまうのか……!?
※カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」
「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」
許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。
許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。
上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。
言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。
絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。
ログインすると感想の投稿ができます。