役立たずと追放された俺、辺境の呪いの畑で喋るトマトと不真面目に暮らします
王宮専属のエリート魔法使い――セノン・イズラール。
だがその実態は、仕事をサボっては昼寝と読書に明け暮れる問題児だった。
ついに王命により左遷された先は、第三辺境区イスカル。
任された仕事は、まさかの――畑の管理。
しかもその畑は、ただの畑ではない。
育てた作物が喋るという、厄介すぎる呪い付きだった。
ゆるーいエリート魔法使いの呪いスローライフ、開幕!
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主人公になるともれなく呪われた土地が付いてきちゃうので!
レイナはもしや聖女というやつか?!
教会出身ですからね、可能性はあります……!
あぁ……ずるずると同居生活に……😅
このお話は一体どこへ向かうのだろうか……?
ずるずるですねぇ…どうにもアットホームにゆるゆるとは遠くなりそうな予感
沈黙ならまだしも呪い活性化🤭!
安定のナティスさん( ^∀^)
そして妹よ、そのトマトは一応呪われてるんだぞ?
彼は主人公よりも呪いの被害を受けている可能性さえありますね…
ナティスさんに浄化の力があれば良いけれど、副題からして不安しかない😅
お察しのとおり、このような結果に…爆破オチは鉄板ですね
それでナティスさんは本当に呪われた土地を浄化出来るのだろうか?
かなり信用出来ないでしょうね〜笑
主人公がパニックに陥ったりヒスにならないのが良いですね👍
こういうキャラ好きです😊
ありがとうございます♪熱血ってタイプじゃないようです。まあ元々サボっているわけですからね。主人公として正しいのかは謎です。
ナティスさん、まさか呪われた地含めた一帯を担保に笑?!
確かに彼ならやりかねないと思いました笑
ナティスさーん笑笑笑!!!
まさかのタイトルままで恐ろしくなった。
タイトルが浮かばず、たまにストレートになってしまう日もあったり無かったり
不思議少女の兄は守銭奴か……笑
守銭奴……の皮をかぶったヘタレだったりします笑
トマトが喋った……だと……?!
喋る…のです!
まだ二話目だというのに、感想ありがとうございます!(承認する際に誤ってネタバレ含むにしてしまってすみません)
ゆるい会話劇って楽しいですよね〜。これからも呪いがどうなっていくのかお楽しみにお待ちください!