その異界者、陰陽師なり。
時は平安時代。
……だったはずなのに、禍々しく天に空いた孔を塞ぐためその身を投げ出したらそこは異世界だった。
戻れないことを知っているから、これからこの世界で唯一の陰陽師を目指します!
だから、悲しまないでね晴明。
はじめはシリアスですが、基本楽しく読めるものにしていきたいと思っています。
というか、私がそんなにシリアスになれないのです(;・ω・)
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