記憶違いの黒狼王弟殿下は婚約者の代わりに僕を溺愛してくる
猫獣人のエルヴィンのもとに突然、憧れの黒狼王弟殿下が空から降ってきた。王弟殿下は瀕死の状態で、エルヴィンは命を助けるために禁断の薬を飲ませる。すると王弟殿下は薬の作用で記憶違いを起こし、エルヴィンのことを婚約者と思い込み溺愛してきて……? 勘違い溺愛から始まる、コミカルでちょっと切ないハッピーエンドストーリー。
受け エルヴィン(18)
貧乏小国の猫獣人の第三王子。チビで平凡だが、治癒師を目指して勉強中。正義感にあふれる頑張り屋。
攻め ルーク(18)
強大な勢力を持つ黒狼獣人の王弟。能力は高いがそれをひけらかすこともない。カリスマ性がある。金色の瞳をしている。
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4-4まで
どこにでもいるよねー。猫かぶってる人(?)って!
あ、猫じゃないか。ウサギと犬をかぶってる??🤣
ジレジレ勘違いも楽しいけど、早く真実を知りたいって気持ちのせめぎあい!
うーっ💦ってなるけど、楽しい!😂
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3-6まで
お話を読んでいるとき、隣で愛猫がピタリと寄り添ってゴロゴロと喉を鳴らしているので、お話の中のように耳をマッサージしてみました。そしたら、手が離れた途端、勢い良く左右にブルブルっと振るわせ、自分でもカキカキ。むず痒かったみたい(笑)
って、お話の感想ではなく報告になってしまった😅
はい、続きを読みすすめます🫡
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2-5まで
きっと記憶違いじゃないよ!ちゃんと、エルヴィンって名前呼んでるじゃん!
って言っても、エルヴィンは思い込んじゃってるからなぁ……。
んふふ。すれ違い、美味しい🤤
本日の感想ポイントを1つ。
猫獣人が猫足のソファー。イイね👍←気になるとこ、そこ?!🤣
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