博愛なる聖女様は反抗期に突入します
聖女として日々教会で祈りを捧げるロザリーカロンはある日、無実の罪で投獄され、結果として彼女は町を追放されてしまう
日々彼らの為に祈りを捧げていた彼女は絶望する
「もういいや 少しの間 反抗期に入ります」
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