気まぐれシネマレビュー
「今やってるあの映画、どうなんだろう? 面白いのかな?」
見ようかどうしようかお迷いのあなたに旬の映画の感想をお届けします!
ただし!
レビューといっても、あくまで個人的な戯言みたいなものですから、あまり気にしないでくださいね。
筆が滑ってけっこう好き放題書き散らかしていますが、何卒そこはご容赦のほどを。
合い間合い間にテレビドラマの感想、その他雑談もあったりします。
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ジジイになってからアニメを視るようになったけど、けっこう楽しいですね。とくに純愛モノは好みで、視るだけでは飽き足らず、二次小説まで書いてしまいましたよ。京アニがあんなことになって、言葉もないっていうか。
新海誠なので、鬱はあってもエロはなさそう。「君の名は。」に続いて、二匹目のドジョウになりますかね。あの近辺では、ほかに「聲の形」や「この世界の片隅に」があって、アニメ映画が豊作でした。もし視たのなら、レビューをお待ちしております。アマゾンプライムで視ようと思ってるけど、まだまだ先になりそうなので。
コメント、ありがとうございます。
悪口をよく言うくせに、実は私もアニメはけっこう好きです。「サマーゥォーズ」は傑作だと思いますし、「シュタインズゲート」も「トトロ」も「千と千尋の神隠し」なんかも。「君の名は」で不満だったのは、男子高校生が女子の肉体を手に入れたら、パジャマの上から乳を揉むくらいではすまないだろうということ。オナニーを覚えたチンパンジーみたいに、部屋から一歩も出ず、女体の探究と快楽の追求に溺れるのが普通でしょうに。まあ、そうなったら違う話になってしまうし、ストーリーが全く進まなくなってしまうわけですが・・・。
「天気の子」は、時間ができたら見ようと思っています。ただこの時期、仕事が立て込んでいて、休みが週一あるかどうかなので、ちょっと先になりそうですが、観たらまた駄文を寄せさせていただきますので、その時はまたよろしくお願いします。
マルホランド・ドライブは面白かったですね。ナオミワッツの両極端の演技がすごいのと、エロいのと。ロスト・ハイウェイやイレイザーヘッドみたいに、リンチはわけわからんのがあるけど、これは難解なんだけどもわかりやすいような気がします。あと同じダイアンでも、オッパイはレインのほうが好きかな。映画の話は楽しいですね。趣味が合えば、またお邪魔します。
コメント、ありがとうございます。リンチはあの独特の雰囲気が好きで割と見ているのですが、『マルホラント・ドライブ』は3回見てもまだ謎が多く、そのうちまた腰を据えて、と思っています。どなたかと映画の話ができればいいなと始めた連載ですので、またぜひお越しください。ダイアン・レインのおっぱいも機会があれば鑑賞してみたいところです。
ジェーンフォンダのオッパイと聞いて、さっそくチラ見しました。内容はともかく、姉ちゃんが可愛いから許す、って感じですね。若いころダイアンレインが好きで、そのダイアンレインがオッパイをポロ~ンする「愛は危険な香り」というつまんねえ映画を、ダイアンレインのオッパイが見たいだけの衝動で劇場まで行ったことを思い出しました。ちなみに、オッパイしか憶えていません。
スペースバンパイアの姉ちゃんの、くそエロい身体は衝撃でした。外人ハンパねえと思いましたよ。オリエント工業でラブドールを作ってくれたら、借金しても買うレベルのオッパイでした。ケツも、存分にエロかったような記憶があります。
昔は大らかでしたね。通学路の電柱に、ポルノ映画のオッパイ丸出し看板が平然と括り付けられていました。それがいいのか悪いのかは、わかりませんが。
タルコフスキーは評価が高いんだけど、けっこう眠いです。
うわあ、お久しぶりです。またお会いできて、うれしいです。
ちなみに私は、ナオミ・ワッツのおっぱいとレズシーン&オナニーシーンを見たいばっかりに、『マルホラント・ドライブ』のDVDを買ってしまった愚か者です。『ツインピークス』の監督がつくった映画ですが、内容はほぼわけがわからず、でもとんでもなくエロいので気に入っています。ただ、長すぎて気軽に見られないのが難点かも。
KoMは人間パートと怪獣プロレスパートの入れ替わりがずっと同じパターンで読めてしまうところも、ドラマの出来の悪さと相まって眠気を誘いましたね。
大怪獣の決闘の足元で人間が活動するのがどれだけ無謀か?と言う迫力と説得力はあったんですが、とにかく人間側の行動原理がお粗末でお粗末で……後、都合よくど真ん中が開いてる瓦礫に埋もれた道路と(笑)
主役の女の子はなかなか良い演技をしていたのに、周りの大人がどうして全員ああなのか……
同じドラマのお粗末さでも映像の出来が段違いな分、アニゴジよりはよほど良い作品でしたが。
まあ、ああだこうだ言いながらも結局はかつて無いほどの強さを見せるキングギドラを観れた事だけで満足してしまった辺り、監督に上手く載せられただけな気もします(笑)
コメント、ありがとうございます。
ほんとそうですよね。ここまで眠くなった怪獣映画は『スペースゴジラ』以来でしょうか(笑)
怪獣映画としてのワクワク感は平成ガメラ3部作にとても及ばないし、あれならまだ元祖『3大怪獣』のほうがよっぽど面白かった。主人公の女の子は私もけっこういいと思いました。どうせなら、主人公は彼女ひとりに絞って、彼女がゴジラに乗って他の怪獣たちと戦う話にしてほしかった。
ただ、映像はさすがでしたね。これまで怪獣映画を観るたびに脳内補正しなければならなかった部分が見事に映像化され、バトルの迫力は歴代最高だったように思います。
次がVSキングコングというのはなんかいきなりスケールダウンですが、おまけ映像にギドラの首が出て来たので、きっとコング&ゴジラVSメカキングギドラ&ガイガンにでもするつもりなのでしょう。
でも、それより私はガメラの新作を切に希望したいです。
退会済ユーザのコメントです
コメント、ありがとうございます。
平成も終わろうとしていますが、この平成という時代、ことに息苦しさが増した時代なんじゃないかと思います。まるでPTAが世間全体を監視しているような、若者までもがPTAのおばさん化してしまったみたいな…。
そういう意味で、テレビでのパンチラにもバストポロリにも路上喫煙にも自転車放置にも寛容だった昭和という時代が私は好きです。
表向きは道徳を叫びながら、一皮むけばネットではありとあらゆる汚濁があふれていて、エロだろうが殺人だろうがその気になれば小学生でも見ることができる。小説や漫画の性描写規制の声は多いけど、なぜかBLマンガやBL小説は槍玉にあがらない。(私がコンビニの店長になったら、週刊誌の棚にBLものばかり置いてやるんだが)。
ほんと、クズみたいな世界だと思います。