ぼくのお姉ちゃんは悪役令嬢
「ぼくからお姉ちゃんをとらないでください」
公爵家の嫡男として生まれたレオニートは、『前』の記憶を持っている。
それによると悪役令嬢の姉は、一年後に第二皇子から婚約破棄され修道院に送られてしまう。
――ぼくがそれを回避して、お姉ちゃんを『幸せ』にするんだ。
レオが日々奮闘する中、とある美少女ヤニーナと出会う。
彼女はレオと同じ『前』を持つ『ヒロイン』だった。
「あたしの邪魔しないで!」
「ぼくに死ねってことですか?」
これは『ゲーム』の『シナリオ』であるとの観念に囚われるヤニーナ。
あくまでも立ち向かうべき『現実』だと言うレオ。
二人は互いに反目し悩みながらも、それぞれの『幸せ』の形を模索し、寄り添っていく。
※ざまぁ要素はありません。
※間接的な虐待描写、ほのめかし表現あり。
※テンプレ要素を使った作品ですが、テンプレ通りに進みません。
※完結済み、全二十四話。
※他サイトにも投稿しています。
公爵家の嫡男として生まれたレオニートは、『前』の記憶を持っている。
それによると悪役令嬢の姉は、一年後に第二皇子から婚約破棄され修道院に送られてしまう。
――ぼくがそれを回避して、お姉ちゃんを『幸せ』にするんだ。
レオが日々奮闘する中、とある美少女ヤニーナと出会う。
彼女はレオと同じ『前』を持つ『ヒロイン』だった。
「あたしの邪魔しないで!」
「ぼくに死ねってことですか?」
これは『ゲーム』の『シナリオ』であるとの観念に囚われるヤニーナ。
あくまでも立ち向かうべき『現実』だと言うレオ。
二人は互いに反目し悩みながらも、それぞれの『幸せ』の形を模索し、寄り添っていく。
※ざまぁ要素はありません。
※間接的な虐待描写、ほのめかし表現あり。
※テンプレ要素を使った作品ですが、テンプレ通りに進みません。
※完結済み、全二十四話。
※他サイトにも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
亡き姉の身代わりとして嫁いだ私ですが、離縁状を置いた翌朝、夫が私の「真実」に気づいたようです』
まさき
恋愛
「サインはもう、いただきました。あとは私がこの屋敷を出るだけです」
五年間の結婚生活。侯爵令嬢エルゼが演じ続けたのは、亡き姉・ロザリーの「身代わり」という配役だった。
夫であるカイル公爵が愛していたのは、かつて雪の中で自分を救ってくれた初恋の少女・ロザリー。
生き写しの妹であるエルゼを娶りながらも、彼は一度も彼女を「エルゼ」と呼ぶことはなかった。
冷淡な視線、姉と比較される日々。
「君はどこまでいっても、ロザリーの代わりにはなれない」
その言葉を最後に、エルゼは静かに離縁状を置き、屋敷を去る決意をする。
しかし、彼女が消えた翌朝。
カイルは、エルゼが大切に遺していった古い小箱を見つける。
そこにあったのは、十五年前のあの日、彼が「命の恩人」に預けたはずの片方のカフスボタン。
そして、幼いエルゼが綴った、あまりにも切ない真実の日記だった。
――「あの日、雪の中で貴方を抱きしめていたのは、お姉様ではなく、私だったのです」
真実を知り、絶望の中でエルゼを追うカイル。
だが、すべてを捨てて「自分」を取り戻したエルゼは、もう二度と、彼の隣で微笑む仮面の妻には戻らない。
これは、名前を奪われた女が自由を掴み、愚かな夫が真実の愛を失うまでの、静かで鮮やかな再生の物語。
だってお義姉様が
砂月ちゃん
恋愛
『だってお義姉様が…… 』『いつもお屋敷でお義姉様にいじめられているの!』と言って、高位貴族令息達に助けを求めて来た可憐な伯爵令嬢。
ところが正義感あふれる彼らが、その意地悪な義姉に会いに行ってみると……
他サイトでも掲載中。
【完結】真実の愛とやらに目覚めてしまった王太子のその後
綾森れん
恋愛
レオノーラ・ドゥランテ侯爵令嬢は夜会にて婚約者の王太子から、
「真実の愛に目覚めた」
と衝撃の告白をされる。
王太子の愛のお相手は男爵令嬢パミーナ。
婚約は破棄され、レオノーラは王太子の弟である公爵との婚約が決まる。
一方、今まで男爵令嬢としての教育しか受けていなかったパミーナには急遽、王妃教育がほどこされるが全く進まない。
文句ばかり言うわがままなパミーナに、王宮の人々は愛想を尽かす。
そんな中「真実の愛」で結ばれた王太子だけが愛する妃パミーナの面倒を見るが、それは不幸の始まりだった。
周囲の忠告を聞かず「真実の愛」とやらを貫いた王太子の末路とは?
私を選ばなかったくせに~推しの悪役令嬢になってしまったので、本物以上に悪役らしい振る舞いをして婚約破棄してやりますわ、ザマア~
あさぎかな@コミカライズ決定
恋愛
乙女ゲーム《時の思い出(クロノス・メモリー)》の世界、しかも推しである悪役令嬢ルーシャに転生してしまったクレハ。
「貴方は一度だって私の話に耳を傾けたことがなかった。誤魔化して、逃げて、時より甘い言葉や、贈り物を贈れば満足だと思っていたのでしょう。――どんな時だって、私を選ばなかったくせに」と言って化物になる悪役令嬢ルーシャの未来を変えるため、いちルーシャファンとして、婚約者であり全ての元凶とである第五王子ベルンハルト(放蕩者)に婚約破棄を求めるのだが――?
公爵令嬢は結婚式当日に死んだ
白雲八鈴
恋愛
今日はとある公爵令嬢の結婚式だ。幸せいっぱいの公爵令嬢の前に婚約者のレイモンドが現れる。
「今日の結婚式は俺と番であるナタリーの結婚式に変更だ!そのドレスをナタリーに渡せ!」
突然のことに公爵令嬢は何を言われたのか理解できなかった。いや、したくなかった。
婚約者のレイモンドは番という運命に出逢ってしまったという。
そして、真っ白な花嫁衣装を脱がされ、そのドレスは番だという女性に着させられる。周りの者達はめでたいと大喜びだ。
その場所に居ることが出来ず公爵令嬢は外に飛び出し……
生まれ変わった令嬢は復讐を誓ったのだった。
婚約者とその番という女性に
『一発ぐらい思いっきり殴ってもいいですわね?』
そして、つがいという者に囚われた者の存在が現れる。
*タグ注意
*不快であれば閉じてください。
修道女エンドの悪役令嬢が実は聖女だったわけですが今更助けてなんて言わないですよね
星井ゆの花
恋愛
『お久しぶりですわ、バッカス王太子。ルイーゼの名は捨てて今は洗礼名のセシリアで暮らしております。そちらには聖女ミカエラさんがいるのだから、私がいなくても安心ね。ご機嫌よう……』
悪役令嬢ルイーゼは聖女ミカエラへの嫌がらせという濡れ衣を着せられて、辺境の修道院へ追放されてしまう。2年後、魔族の襲撃により王都はピンチに陥り、真の聖女はミカエラではなくルイーゼだったことが判明する。
地母神との誓いにより祖国の土地だけは踏めないルイーゼに、今更助けを求めることは不可能。さらに、ルイーゼには別の国の王子から求婚話が来ていて……?
* この作品は、アルファポリスさんと小説家になろうさんに投稿しています。
* 2025年12月06日、番外編の投稿開始しました。
感想ありがとうございます。
続編妄想笑いました。わりとアリですね……?
ポメはたぶんジェグロヴァ家に嫁ぐことになるんだと思いますねえ。
そこに至るまでにレオにはかっこよくなってほしいところです。
続編、書きたいと思いつつなかなか手が進みません。
どうぞ気長にお待ちくださると幸甚です。
私もたまたま見かけて、感想欄を見たら、良いお話のようだったので、読みました。
なんて素敵なお話。泣きました。
全員、ひたむきに生きているのが心に響きます。
このお話はきれいにまとまっているので、別のお話になるかもしれないですが、ポメちゃん、レオくんのその後、気になります。
気が向かれたらぜひ。
他の作品も読ませていただきます。
素敵な作品をありがとうございました!
素敵と言っていただけて本当にうれしいです、ありがとうございます!
どんな場所でもそこに人がいるなら、きっとみんなそれぞれの立場でひっしに生きているだろうなあ、なんて考えながら書いています。
きれいにまとまっているとかうれしい! 最高の褒め言葉です!
その後についても書きたいとは思っているのですが、もう少し先になりそうです。
読了、感想ありがとうございます!
たまたま見かけて読み始めたら…もう最高でした…
悪役令嬢と王子を中心としたお話が多い中、弟とヒロインが中心で面白かったです!そして泣けました…
ポメちゃんは前世中学生だったけど、しっかりと成長したいい子ですね…大好きです…
レオニートくん…もう幸せに…幸せになってくれ…なってるけどもっとずっと明るく楽しく幸せに…!
欲を言えば表紙の絵をもっと大きい画像でみたいです…!
最高と言ってくださりありがとうございます!
また、ポメをいい子と言ってくださったこともとてもうれしいです。
テンプレ通りだとだいたい性格が悪いポジションなので、ヘイトが向かわないかとても心配していました。
レオは、これから本当の成長をして、いろいろ模索していくのだと思います。
表紙絵、わたしもどうにか大きくできないかやってみたのですが、スマホで一度タップするのが一番大きく見えそうです。とーゆさんというイラストレーターさんに描いていただきました! 素敵なので見てください!
読んでくださり感謝です、ありがとうございます!
ランキングで気になり、あっという間に読み切りました。温かい気持ちになる、素敵な話をありがとうございました。
読了ありがとうございます!
温かい気持ちになれるなにかを受け取っていただけたなら、こんなにうれしいことはありません。
素敵と言っていただけてうれしいです。感謝します!
ランキングでたまたま見つけ読み始めたら、止まらなくて最後まで一気に読んでしまいました!
読み進めるうちにレオ君やポメちゃんに感情移入してしまい、
後半はティッシュ片手に涙と鼻水を垂れ流しながら読んでおりました…😭
本当に素敵な物語をありがとうございす!
一気読みありがとうございます!
わたし自身も号泣しながら書いた作品です。
感じ入って読んでいただけてうれしいです。
素敵と言ってもらえて、書いて本当によかったなあ、と思えます。
ありがとうございます!
つこ様、はじめまして。
これ、これ!
こーゆーの読みたかったんです!
とても素敵なお話に出会えた喜びを、お伝えしたく僭越ながら、感想を書かせていただきました。私は基本、「ザマァ」系で、スカッとしたくてこちらのサイトを利用しているのですが、
新作の完結作品をランダムチェックしている時、
偶然こちらの作品を開き、「ザマァ」ないのかぁ。と思いながらもなんとなく読み始めた、朝の4時半。
なんて素敵な、優しく温かい作品なんでしょう!
一人称キャラが変わるとも、違和感なく読み進められ、
それぞれの立場の描写も丁寧に書かれ、
何より、メインキャラたちの誰も転生ものにありがちな「悪意」に呑まれることなく、頑張っている姿に、何度目頭を熱くしたことか。(これは私が歳のせいかもですが……)
とにかく、日常に疲れた私に、癒しをありがとうございました。
私も頑張ろう!と思える作品だと思います。
他の方が書かれているように、私もキャラたちの今後、気になります。
新作も、完成を楽しみにしております。
これからも、お体に気をつけて、執筆なさってくださいね。
長文感想ありがとうございます!
素敵と言われることも優しいと言われることもうれしいです。
賛否両論ありそうな内容であるとは自覚して書いていましたので、こうしてお褒めの言葉をいただけてとてもほっとしています。
違和感がなかったというのもありがたいお言葉です。感謝します。
悪意については、ヘイトキャラを作りたくないという一心で書いていました。汲み取ってくださりありがとうございます。
今後のことはおいおい考えて行こうと思います。
読了、また感想ありがとうございました!
表現したかったことをたくさん読み取ってくださってありがとうございます!
前世の姉は亡くならなかったので、レオとは違うルートをたどりました。
おねえちゃんのその後が、幸せでありますように、とわたしも願っています。
読了、感想ありがとうございます!
うん。
あったかい。
すごくあったかい。
ありがとう。心からありがとうを!
あったかい気持ちになれたでしょうか、とてもうれしい!
こちらこそ、読んでくださって、そして感想をくださってありがとうございます!
初めまして!
ランキングから来ました。
読後に余韻が残る作品ってあまり無いのですが、久々に素敵な余韻に浸っています。
お話に沢山の要素が入っているのに、全然ごちゃごちゃしないのも凄いです。
素敵な物語を読ませてくださって、有難う御座いました‼︎
あと、皆さま仰っているように、レオくんが幸せになるお話も読みたいなぁ^ - ^
ご検討いただけると嬉しいです!
はじめまして。
ごちゃごちゃしていないと言っていただけてほっとしています。
なるべく小難しくなく表現したいな、と思いながら書きました。
余韻のあるお話はわたしもすきなので、そんな作品になれていたのでしたらこんなにうれしいことはありません。
レオのその後については、他の連載が一段落してから考えたいと思います。
読了、本当にありがとうございます!
思わず泣いてしまうほどいい作品でした。😭
いい作品、と言っていただけてうれしいです。
泣いていただける作品を書けたことうれしく思います。
ありがとうございます!
(˶°0°˶)ワァ~!めちゃくちゃ良いお話でした!!
上から目線に感じたら申し訳ないのですが、
めっちゃ良く出来てる!!これ書籍化してほしい〜!!すごく素敵なお話で読後感が最高です!ランキングから出会えて良かったです!!
今後も沢山書いて欲しいです!もう、すごく
ファンになりました!!出来るだけ沢山の人が読んでくれたら嬉しいなぁ〜!!
コミカライズもしてほしい〜!!久しぶりに
これ!!これ!!って作品に出会えて嬉しいです!これからも期待しております!!
素敵なお話ありがとうございます!
書籍化してほしい! それは恐れ多くもありがたい褒め言葉です、ありがとうございます!
読後感をよくしたかったので、そう言っていただけてほっとしました。
ここまで手放しで褒めていただけてうれしいやらはずかしいやら……。
書いてよかったと思えました。感謝します。
ランキングからきました
ひきこまれて
最後のセリフに
想いが思い出に変わる瞬間に泣きました
祝福があらんことを
わたしと気持ちを同じくしてくださったことを感謝します。
思い出に変えて、彼らはこれからの人生を歩みます。
わたしもずっと祈っています。
彼らに祝福があらんことを、と。
すごく沁みました…
転生モノは好きで色々読んでいるのですが、登場人物の心内にこんなにしっくり来たのは初めてかもしれません。
ステキなお話ありがとうございました。
しっくりきた! なんてありがたい言葉でしょうか!
自分が転生モノを書くならぜったい表現したい、と思っていた葛藤を、できるかぎり描写したつもりです。そう言ってくださり感謝します。
書いてよかったです。読了ありがとうございました!
読み始めたら止まらず一気に読んでしまいました!
とても素敵なお話をありがとうございました。
他の皆様もおっしゃっていましたが、できればその後のレオくんとポメちゃんのお話も読みたいので無理をしない範囲でご検討いただければと思います。m(_ _)m
一気読みありがとうございます!
素敵と言ってもらえてうれしいです。
レオたちのその後は、まだわたしに見えていない部分もあるので、時期を見て前向きに執筆検討したいと思います。
感想を寄せてくださり感謝です。
暇つぶし程度に流し読みでもと思って読み始めましたのですが、気がついたら引き込まれてました。
素敵なお話をありがとうございました。
とてもうれしい言葉です! ありがとうございます!
ひとときのたのしみとしていただけたなら、書いたかいがありました。
素敵と言ってくださりありがとうございます。がんばってよかった!
おねえちゃんもきっと、幸せになるためにはレオなみに努力が必要だろうな、と思って、わたしもしんみりしています。感情移入してくださってありがとうございます。
みんなひとつひとついろんな問題と向き合って、悩んで、本当の意味で成長できるんじゃないかな、と思い書いたお話です。
イネッサ視点は考えていたのですが、その後のことは考えていなかったのですよね。
リクエストありがとうございます、現在の連載の区切りがついたらちょっと練ってみます。
これが本当のハッピーエンドって感じですね!
ありがとうございます! みんなを幸せにしたかったのです。
お話に引き込まれて1日で読んでしまいました!
レオニートくんの思いに最後の劇のセリフが重なって、私も嬉しいんだけど悲しい気持ちになりました。作者様、上手い……
なんと言っても
レオニートくんとイネッサ姉様の最後の光景が作者様の手腕ですぐに脳裏に思い浮かべることが出来た事もあって泣くしかない状況に(笑)
ポメ先輩も、前の思い出が沢山あって割り切れない葛藤とか、現在の家族の今後を憂いてゲーム通りに行動するも、レオニートくんの言葉や、イネッサちゃんが刺されたことで、ここは現実なんだって分かった所は、昨今のヒロインより好感が持てたのも良かったです。
ちなみに皇子はちょっと頼り無さすぎて(笑)
ちゃんとイネッサちゃん守ってよ!
レオやポメ先輩以外に、読者も見てるからね(笑)
楽しいお話ありがとうございました!
読んでくださりありがとうございます!
ラストはどうしてもレオ自身ではまだ生み出せない言葉が必要で、ああいう形になりました。
すぐに思い浮かべていただけたのは本当にうれしいです。
自分の中にあるものをどうお見せできるかをたくさん考えて書いた作品でした。
ポメはヘイトを集めやすい位置なので、それを回避するのにとても苦労しました。好感を持ってもらえてほっとしました。
セルゲイはもうちょっと動かしようがあったのでは、と、これは反省点ですね。
読んでくださったこと、重ねて感謝します。
とってもよかったです☺️
ありがとうございます! うれしい! 書いてよかった!
とても引き込まれる作品でした
読ませて頂きありがとうございました
そう言ってくださってありがとうございます。
書いたかいがありました!
運良く拝見することができて良かったです!
最後のエンディングも過不足なく満足して読み終えることができました。
心が温まるお話を書いていただきありがとうございました。
もう片方の作品もこれから閲覧させていただきますね!
これからも応援させていただきます。
ちなみに私はジントニック派です。
エンディングはすべてを説明しない、という手法をとったために、伝わらないのではないかとちょっとおびえていました。そう言っていただけて本当にうれしいです、ありがとうございます!
もう片方のはかなりテイストが違いますが、今書きたいものなのでがんばって書いています。たのしんでいただけると幸甚です。
応援ありがとうございます! ジントニいいですよねー、あのオシャレ感も味もすき。ときどき飲みたくなる。
小学校高学年の年頃なのに拙い表現だなあと思って読み始めましたが、前世のことも含めなんてすばらしい表現だろうと涙もろくティッシュを箱で掴んで読み切りました。
今は今、ゲームではなく今を生きる
素敵な作品でした!
レオの描写が稚すぎる、という指摘は公開前にいただいていまして。
が、わたしの考えるレオはこういう状況である、ということはちょっと譲れないラインだったためこのままにしました。
読み取ってくださりほっとしました、ありがとうございます。
素敵と言っていただけてとてもうれしいです。
読んでくださり感謝します!
ランキングで見つけて読みました。
子ども時代スタートの転生ものと思って読んでいたのに、わたしも涙腺崩壊です!
イネッサと皇子もちゃんと告白できて良かった!
前を知っているポメちゃんも弟くんも本当の姿を見せれるのはお互いしかいないですよね。
特に弟くんは前が壮絶すぎて(本人無自覚ゆえ)家族愛以外を見つけるのは大変そう。
この後、2人がどうなるのかとても気になるので続編希望です!
読んでくださりありがとうございます!
そうなんです、おそらくレオは自覚なく歪な愛情の型を持っていて、それを広げるのはとてもむずかしいと思われます。
それを想定できるポメが、がんばってくれれば、とはおもうのですがね。どうなるでしょうか。
イネッサ視点を書こうとおもっていましたが、ちょっと先のことになりそうです。
続編……考えていませんでした。そう言っていただけること、どれだけうれしいか。ありがとうございます!
現在ほかの連載も抱えていますので、そちらが一段落してから考えてみますね。
発破がけありがとうございます!
偶然見つけて読んだんですが、一気読みして。。めっちゃ涙腺やられてます。。ティッシュ探して部屋かけずり回りました。。ただの逆転者でも転生モノでも、悪役令嬢ものでもなくて、それぞれの心情が切なくて優しくて。。ガチ泣きさせて頂きました。あー読んでよかった。終わりも本当に素敵。レオ君の子供っぽさも前世を余計思い出させるし、心に来ちゃいました。また読みに来ます。
偶然の出会いに感謝です、読んでくださってありがとうございます!
書きたいことが書けた作品だと思っているので、そう言っていただけて本当にうれしいです。
また読んでくださるとかうれしい! ぜひぜひ何度でも!
書いてよかったです。