公爵様は幼馴染に夢中のようですので別れましょう
伯爵令嬢のレミーラは公爵閣下と婚約をしていた。
しかし、公爵閣下は幼馴染に夢中になっている……。
レミーラが注意をしても、公爵は幼馴染との関係性を見直す気はないようだ。
それならば婚約解消をしましょうと、レミーラは公爵閣下と別れることにする。
しかし、女々しい公爵はレミーラに縋りよって来る。
レミーラは王子殿下との新たな恋に忙しいので、邪魔しないでもらえますか? と元婚約者を冷たく突き放すのだった。覆水盆に返らず、ここに極まれり……。
しかし、公爵閣下は幼馴染に夢中になっている……。
レミーラが注意をしても、公爵は幼馴染との関係性を見直す気はないようだ。
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今後も楽しんでいただけるように精進いたします
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ご質問なんですが…
1話で、関係性を精査…とありますがこちらは、清算のミスでしょうか…?
すみませんミスですね。意味が通じるように変更します
細かい事なのですが、6話の文章。
《愛すべき婚約者であったレミーラ・ヒュンケル伯爵令嬢と幼馴染であり、公爵令嬢の~》
この《、》の位置だと、レミーラが幼馴染という意味になってしまいます。
幼馴染は公爵令嬢の方なんですよね?
それならば
《愛すべき婚約者であったレミーラ・ヒュンケル伯爵令嬢と、幼馴染であり公爵令嬢の~》
でなければなりません。
区切る位置によって、どこにその言葉が掛かるのかを理解していないと誤解を生みます。
友人の小説の推敲を散々やらされていたので、職業病の如く、つい目についてしまいました。
すみません。
すみませんでした、確かに「、」を打つ場所が違いましたね
変更しておきます
何がしたいんだろう……😑💦?
今後を見ていただければと思います
マグロ···名前に謎の親近感···( ´-`)
私は婚約破棄とかしませんけどね😅
確かにお名前との親近感があるかもですね
もちろん婚約破棄なんてしないでしょうけど
マグロとシエナで最初からくっついておけば、誰も悲しまずに済んだんですけどね
まあ、それが出来ずに浮気までして主人公を第二夫人にしようと画策しているわけですけど
呆れてしまいます
主人公は婚約解消して正解だったと思います
シエナも性格悪いですしね
そうですね、大変失礼なカップルでございます
公爵家という立場に優越感を感じているのでしょう
シエナの今後についてはお楽しみいただけるように書いていきます
ありがとうございます!
マグロは本来は公爵としてはやっていけないですね、その器ではないと言うか
二人とも公爵という立場に酔っています
哀れみというのか優越感というのか……そういうのが端々に見えると言えば良いのでしょうか
マグロ…シグレ…🤤🐟
お話は今のところ王道展開ですがお名前のインパクトが凄いですね!
続きを楽しみにお待ちしてます✨
ありがとうございます。楽しんでいただけるように書いていきたいです