仮題-TSしたせいで女性にモテねぇんだけど。〜どんだけモテブームかましても男しか釣れない件〜
次回更新予定-10/17
死ぬその時まで女性にモテなかったことを悔やんでいた男。
彼は貴族の〝娘〟に生まれ変わったが、そんなものは彼のモテモテへの夢を諦めさせるには至らなかった。
そんな彼は己がある乙女ゲームの主人公に転生しているとは知らぬまま自分磨きを続ける。
だが、ゲームの修正力というものは恐ろしいもので…男は男性にはモテ、女性にはモテなかった。
女性として生まれ変わっても男性としての記憶が抜けない主人公は、男性からの逆ハーに耐えられるのか!?(耐えられません。
それとも男性の良さに気づくのか!?(気づきません。
女性にモテたい元男VS男にモテさせようとする軌道修正
どちらが勝つのか!主人公はモテることができるのか!それは神のみぞ知る…らしい。
肉体的GL、精神的BLなど全て恋愛要素なし。
(逆)ハーレム要素は出すつもりはありませんが、出てきても即終わらせます。
一話につき1500〜2000文字ほど。
誤字脱字報告助かります。
コメント、♥︎、★など全て嬉しいです。コメントには全て目を通させていただきます。
⚠︎こちらの作品はハーメルン様でも投稿しています。
⚠︎ 最初の方はモテムーブ無いです。
⚠︎更新時間はよっぽどのことがなければ二〇時固定です。
死ぬその時まで女性にモテなかったことを悔やんでいた男。
彼は貴族の〝娘〟に生まれ変わったが、そんなものは彼のモテモテへの夢を諦めさせるには至らなかった。
そんな彼は己がある乙女ゲームの主人公に転生しているとは知らぬまま自分磨きを続ける。
だが、ゲームの修正力というものは恐ろしいもので…男は男性にはモテ、女性にはモテなかった。
女性として生まれ変わっても男性としての記憶が抜けない主人公は、男性からの逆ハーに耐えられるのか!?(耐えられません。
それとも男性の良さに気づくのか!?(気づきません。
女性にモテたい元男VS男にモテさせようとする軌道修正
どちらが勝つのか!主人公はモテることができるのか!それは神のみぞ知る…らしい。
肉体的GL、精神的BLなど全て恋愛要素なし。
(逆)ハーレム要素は出すつもりはありませんが、出てきても即終わらせます。
一話につき1500〜2000文字ほど。
誤字脱字報告助かります。
コメント、♥︎、★など全て嬉しいです。コメントには全て目を通させていただきます。
⚠︎こちらの作品はハーメルン様でも投稿しています。
⚠︎ 最初の方はモテムーブ無いです。
⚠︎更新時間はよっぽどのことがなければ二〇時固定です。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
「愛することはない」が流行っているそうなので、取引終了をお伝えします
学生時代、成績で負けた腹いせに嫌がらせを受けた。更に悪評を流され、社交界での未来を失った「私」は、跡継ぎの座を弟に譲り、領地で働く人生を選んだ。
それから十数年後。かつて自分をいじめた元同級生が、突然領地を訪ねてくる。
用件は息子夫婦の離婚危機についての相談だった。初夜で花嫁に「お前を愛することはない」と言ってしまったらしい。
「昔のことは水に流して仲良くする方法」をアドバイスして欲しい。
そう語る男に、私は静かに告げる。
「私の認識では、あなたの行為はイジメです」
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——忘れることが、最も残酷な復讐になった
伯爵令嬢フィーネは婚約破棄のショックで過去の記憶を全て失った。名前も、家族も、婚約者も——何もかも。保護してくれた辺境の薬師に弟子入りし、「フィー」と名乗る少女として穏やかに暮らし始めた。朝は薬草を摘み、昼は薬を調合し、夕方は師匠の息子——無口だが優しい青年ルカスと一緒に夕焼けを見る。「私、前の自分より今の自分が好きです」。五年後。辺境に一人の貴族が現れた。やつれた顔で「フィーネ、迎えに来た」と。彼女は首を傾げた。「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——嘘ではなく、本当に覚えていない。忘れることが、最も残酷な復讐になった。
勇者パーティーの武器修理係だった俺、聖剣を壊した罪で追放される ~「壊したのは勇者です」と美少女になった聖剣が証言してくれたので、捨てられた
『勇者パーティーの武器修理係だった俺、聖剣を壊した罪で追放される
~「壊したのは勇者です」と美少女になった聖剣が証言してくれたので、捨てられた神器たちと辺境工房を始めます~』
あらすじ
勇者パーティーの武器修理係ラウルは、戦えない無能として仲間から見下されていた。
ある日、ラウルの警告を無視した勇者が聖剣を折ってしまう。ところが責任を押しつけられたのはラウルだった。
報酬も名誉も奪われ、パーティーを追放されたラウルは、処分されることになった聖剣だけを引き取って辺境へ向かう。
廃村の鍛冶場で折れた聖剣を修理すると、まばゆい光の中から銀髪の美しい女性が現れた。
「わたしを壊したのは勇者です。そして、あなたこそがわたしの主です」
ラウルの外れ技能【原型復元】には、壊れた神器を本来の姿へ戻す力があった。
聖剣、神盾、魔導鎧、古代要塞――。
捨てられた神器を直すたび、最強の美少女が仲間になっていく。
これは無能扱いされた修理師が、愛の重い神器たちと辺境工房を築き、やがて壊れかけた世界まで修理してしまう物語。
ログインすると感想の投稿ができます。