彼らに魅せられて~あなたにも幸せ~

かけだしの冒険小説投稿者の暇つぶしです
よろしくお願いします

こちらの投稿をご覧になって、ご気分を悪くされたら読み続ける事をあまりオススメはしません。



題名について、ですが。
彼らには様々な方がいて、
彼、、、…といいますが女性も男性もオールマイティです

女神に魅せられてや神々に魅せられて、などetc…にしようかとも思いましたが、
神というのは私には創造しきれないですし、全ての皆様にも神様にも失礼してしまう気がしました。
でもいつの日か新の神様系書いてみたい!です!


注意⚠神や女神など含まれます



誰でもないあなたに笑ってほしいから
キラキラ輝く登場人物達に癒され、
たまに落ちても、強くなり成長して、笑顔になれるよおに、なれなくならなくとも
良き小説ライフを幸せに過ごしてほしいです





想像「イメージ」は未来え
今は世界共通「ムテキ」今をもっと
過去えは「イノリ」がつむぐ






この世界には冷たさとあたたかさがある
きっとフツウは皆がいるから出来たのだ、当たり前なんかじゃない
誰か一人消えても全ては亡くならない
身寄りが無くてボロボロなひとりぼっちもいるかもしれない

でもねあなたには生まれてきたチカラがある
あなたには何が出来る?
今目が合いましたね
あなたには感じる事が出来る
どこまで伝わるかはお体の関係で変わるかもしれない
けど今伝わってるのは感覚

一番の味方の自分自身を傷つけないで
もっと自分を見てあげて
周りのモノ等が嫌でも、自身と互いに相手と自分が存在するから
生まれた感情
生きてくれてありがとう



今日も何時も可愛いd(>ω<。)ネッ!!格好いいd(>ω<。)ネッ!!愛してるよ♡幸せ( *¯꒳¯*)💞❤(*˘︶˘*).。.:*♡で長生きしてね(*^^*)





内容紹介としては先に作ってないので中で
24h.ポイント 0pt
0
小説 219,279 位 / 219,279件 ファンタジー 50,824 位 / 50,824件

あなたにおすすめの小説

元婚約者だったお兄様が後悔したと私に言ってくるのですが…

クロユキ
恋愛
親同士が親友だったと将来お互い結婚をして子供が生まれたら婚約を結ぶ約束をした。 お互い家庭を持ち子供が生まれたが一家族の子供は遅い出産だったが歳が離れていても関係ないとお互いの家族は息子と娘に婚約を結ばせた。 ジョルジュ十歳、オリビア0歳で親同士が決めた婚約をした。 誤字脱字があります。 更新が不定期ですがよろしくお願いします。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

「お前を愛する事はない」を信じたので

あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」 お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。

短編)どうぞ、勝手に滅んでください。

黑野羊
恋愛
二度も捨てられた聖女です。真実の愛を見つけたので、国は救いません。 あらすじ) 大陸中央にあるルオーゴ王国で、国を守る結界を維持してきた聖女ロザリア。 政略のため王太子と婚約していた彼女は、突如『真の聖女』が現れたとして婚約を破棄され、聖女の座を追われてしまう。さらに、代わりに婚姻しろと命じられた聖騎士からも拒絶され、実家にも見捨てられたロザリアは、『最果ての修道院』へと追放された。 けれど彼女はそこで、地位や栄光、贅沢などとはほど遠い、無条件に寄り添ってくれる『真実の愛』と穏やかな日々を手にいれる。 やがて聖女を失った王国は、崩壊へ向かっていき――。 ーーー ※カクヨム、なろうにも掲載しています

さようなら婚約者

あんど もあ
ファンタジー
アンジュは、五年間虐げられた婚約者から婚約破棄を告げられる。翌日、カバン一つを持って五年住んだ婚約者の家を去るアンジュ。一方、婚約者は…。

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

あなたが後悔しても、私の愛はもう戻りません

藤原遊
恋愛
婚約者のアルベルトは、優しい人だった。 ただ――いつも、私より優先する存在がいただけで。 「君は分かってくれると思っていた」 その一言で、リーシェは気づいてしまう。 私は、最初から選ばれていなかったのだと。 これは、奪われた恋を取り戻す物語ではない。 後悔する彼と、もう戻らないと決めた私、 そして“私を選ぶ人”に出会うまでの、静かな恋の終わりと始まりの物語。

冤罪で辺境に幽閉された第4王子

satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。 「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。 辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。