初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!
神によって人生を狂わされた主人公は、異世界で便利なスキルを使って生きて行くそんな物語。
書籍8巻11月24日発売します。
漫画版2巻まで発売中。
3巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
学生兼教師として認識されちゃいましたか、ラルク君。
無詠唱って他のファンタジー小説にも出て来ますが、やはり難しいんでしょうね。地球の科学の知識があると燃焼の仕組みとか凝結の仕組みとかがイメージしやすいでしょうし。雷とかもそうですね。電気の発生の仕方も分かっていないとイメージが…。
第123話
『リオの手伝いを初めて丁度、一週間が経った』
→「リオの手伝いを "始めて" 」
手伝いを始めてから、リンとの会話練習だけで10日は経ってますよね?1ヶ月の間違いでは?
『辺境伯という肩書事消したんだよ』
→肩書きごと
第124話
『料理担当のリンが料理の味付けを』
→リンに
第126話
『ドランがそう答得た時に』
→答えた時に
『ドランは「ありがとう」とお礼を言われた』
→「ドランに~言われた」それか「ドランは~言った」だと思いますよ?
第127話
『何人でも連れて来て来れ』
→来てくれ
第129話
『ゴシゴシと目をやりながら』
→目をこすりながら
魔法講師としても、剣術講師としても、勉強の講師としても、ラルク君は優秀ですよね。魔法はギルマス(と王様)から剣術は義父さんから(騎士さん達も?)教えて貰ってるし。勉強についてはクラスメイトで実績があるし。料理も出来て。モテるね。変なのも寄ってきそうだけど。
明けましておめでとうございます~~😆本年も素敵な話しを期待して楽しみに待ってます~~~😆ラルク君が大好きです💞叔父さん、お祖父さん、お父さんからのお年玉もらって良いよねぇ~~😆子供らしいのも良いよねぇ~~😆続き楽しみに待ってます~😆
平成最後の大晦日忙しいなかでの更新ありがとうございました😆いつも楽しく読ませてもらっています~~😆本年も素敵な話しを沢山ありがとうございました😆来年も更なる活躍を期待して楽しみに待ってます~~良いお年をお迎えくださいねぇ~~寒さ厳しいので体調に気を付けて頑張ってくださいねぇ~~😆
前回ヤバイ人物とあったから聖国関係かと思ったんだがw隣の王族ならまぁ祖父達の主君な訳だしそんなヤバイ人物ではないんじゃ?特に公式と非公式での態度の切り替えもしっかりしてるし、今回はアスラの家族としての態度で一貫してたしw
他の人たちのステータスの差異
ラルクのレベル1がCランク相当
ステータス1000がC
ステータス2000あればBですよね
ステータス4000あるならAはある
いやA以上は有りますよね?
他の人たちよりステータスの上がり幅は上
何故?苦戦なのかも、竜を出したいだけ❗️
と、しか思えないです。
一瞬リオがラルクに告白か?と思って吹きそうになったw
まぁ告白は告白だったが女性と話せないってゆうw
しかし作戦練るって普通に呼び出して話していけばええやんとw
まさか・・・荒くれ者に襲わせて助けるとゆうベタな事はしないと思うけどw
砂糖を使ったお菓子。私の中ではべっこう飴択一でした。組み飴とかも出来ないかなぁ?
ラスクかぁ。パン屋のおばちゃんに「ラスクは時間がかかるの。手間はかからないけど時間がかかるの!!」と半ギレ気味に言われた過去を思い出しました。確かに乾燥に時間がかかる。
この先ラルク君が何を作って商人として成功していくのか(←違う。商人じゃない)え?冒険者でしたよね?
第116話
『教えてもらって板なんて』
→いた
『狩ってる何て思っても無かったは…』
→「狩ってるなんて思っても無かったわ」
第117話
『根絶やしにしたんでしよ』
→したんでしょ
第119話
『ラックさんかの所に』
→ラックさんの所に
『興味ね湧いて来るらしい』
→興味が湧いて
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